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2026年02月13日

劣化した土地を森林に優しいバイオエコノミーへと転換するインドネシア(1/28)

★劣化した土地を森林に優しいバイオエコノミーへと転換するインドネシア(1/28

https://www.forestsnews.org/155656/forest-positive-bioeconomy-degraded-lands-indonesia


★九州以北のサンゴを守る!「高緯度サンゴサミット」を開催しました(1/30

https://www.wwf.or.jp/activities/activity/6181.html


★戦争と軍拡競争が、環境を破壊し、気候危機を加速させる(1/30

https://www.shinrinbunka.com/wgp/comment/30211.html


★ラムネットJニュースレター第62号発行(1/30

https://ramnet-j.org/information/1348


★ゲップだけじゃない、牛肉生産による環境負荷【2】オーストラリアにおける森林破壊(1/30

https://www.wwf.or.jp/activities/basicinfo/5871.html


2025CDP評価で日本企業が躍進 環境分野で世界をリードする存在に(2/2

https://www.sustainablebrands.jp/news/1307532/


★主要取引業者が歴史的な大豆協定を離脱する中、アマゾンの森林伐採は30%増加する可能性がある(2/2

https://news.mongabay.com/2026/02/amazon-deforestation-may-rise-30-as-major-traders-exit-historic-soy-pact/


★墜ちたリンゴ 「地球の肺」焼く利権の連鎖(2/3

https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00019130Q6A110C2000000/


★森林再生を正しく行う方法(2/3

https://news.mongabay.com/short-article/2026/02/getting-forest-restoration-right/


★ゼロから学ぶ 炭素クレジット × 植林プロジェクト入門研修開催報告(2/5

https://jifpro.or.jp/infomation/22817/


★成功したキャンペーンはガーナの森が金よりも価値があることを証明する(解説)2/5

https://news.mongabay.com/2026/02/successful-campaign-proves-ghanas-forests-are-worth-more-than-gold-commentary/


★フィリピンにおける二国間クレジット制度(JCM)へのビジネス参画促進のためのフォーラム・ビジネスマッチングを開催しました(2/6

https://www.env.go.jp/press/press_02708.html


Tech4Nature賞 – NatureTech Stewards受賞:タンザニアのレジリエント牧草地のためのコミュニティ主導技術(2/6

https://iucn.org/news/202602/tech4nature-award-naturetech-stewards-winner-community-led-technology-resilient


SB国際会議の関連企画が続々 無料セミナー、展覧会、『

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セミナー・イベント情報(2026年2月13日)

★第 94 回 縮小社会研究会 山腹斜面における豪雨時の流出メカニズム

[日 時]  2  16  19:0021:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要(非会員は有料)

http://shukusho.org/data/94announcement.pdf

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★グローバル企業のための欧州環境規制の「いま」と「これから」後編

[日 時] 2月17日(火)12:0013:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4834823

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★第3回イオンSATOYAMAフォーラム

[日 時] 2月18日(水)10:0015:30

[会 場]  国連大学3階ウ・タント国際会議場 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.aeonkankyozaidan.or.jp/biodiversity/satoyama/#tab-cotnent

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★学術フォーラム「炭素中立社会への賢明かつ公正な移行に向けた産官学連携の実践」

[日 時]  218日(水) 13001730

[会 場]  日本学術会議講堂 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/392-s-0218.html

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★【地理教育・宇宙ビジネス向け】無償で使える衛星画像の体験 ハンズオン講座

[日 時] 2月18日(水)19:0020:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://rs-training.jp/news/hands-on_20260218/?utm_source=ml&utm_medium=SL&utm_campaign=FY2025-5

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10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内

[日 時]  218日(水)〜19() 

[会 場] 東京国際フォーラム

[申 込] 要

https://sb-tokyo.com/2026/

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★日経SDGsフォーラム特別シンポジウム「消費者共創会議」

[日 時] 2月19() 10:3017:00

[会 場] 日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階) 及びオンライン

[申 込] 要

https://events.nikkei.co.jp/80045/

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★「大手だから」できるではない。 LINEヤフーが本気で挑む、泥臭い「森づくり」の裏側〜事業貢献につなげる、多様な森林活用の現在地〜

[日 時] 2月19日(木) 11:0012:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4831556

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21世紀文明シンポジウム「気候変動対策〜未来を守るための私たちの選択〜」

[日 時] 2月19日(木) 1300分〜1650

[会 場]  ラッセホール(神戸市中央区) 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.hemri21.jp/research-strategy-center/academic-exchange/a-e-intellectual-exchange/#no02

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★沈香の悲劇 〜失われつつある熱帯雨林の宝石

[日 時] 2月19日(木)18:0019:30

[会 場] 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)及びオンライン

[申 込] 要

https://fairwood.jp/event/260219

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JICA主催/JAXA共催/CONSEO協力セミナー「地球環境分野における宇宙技術活用最新動向」

[日 時] 219日(木)14:3017:30

[会 場] X-NIHONBASHI TOWER conference space(日本橋三井タワー) 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.crossu.org/event/260219it/

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★第41回全国環境研究所交流シンポジウム

[日 時] 2月19日(木)〜20日(金)

[会 場] 国立研究開発法人国立環境研究所大山記念ホール及びオンライン

[申 込]  要

https://www.nies.go.jp/whatsnew/2025/20251218/20251218.html

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★中央環境審議会自然環境部会(第50回)

[日 時] 2月20日(金)10:0012:00

[会 場] オンライン傍聴可

[申 込] 不要

https://www.env.go.jp/press/press_02701.html

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★自然環境復元学会・日本ビオトープ協会 共催公開シンポジウム

「ネイチャーポジティブな都市へ ―暮らしの中で育む自然との共生― 」

[日 時] 220日(金)13:10 15:00

[会 場] 日本大学理工学部 駿河台キャンパス 1号館131教室 及びオンライン

[申 込] 要

https://blog.canpan.info/gakkai/archive/154

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★企業が語るいきものがたり Part 18

[日 時] 2月20日(金)13:3017:00

[会 場] 三井住友海上駿河台ビル 1階大ホール

[申 込] 要

https://jbib.org/article/1144/

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★地球環境基金ウェビナー つながる力で生物多様性の価値を高める〜自然共生サイトを活用した共創の未来〜

[日 時] 220日(金)14:0016:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.erca.go.jp/jfge/training/r07/naturewebinar.html

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[ITTO-BMLEHウェビナー]木材サプライチェーンの合法性:熱帯地域における経験と実践(英語)

[日 時] 2月20日(金)1600〜(日本時間)

[会 場] オンライン

[申 込] 不要

https://www.itto.int/ja/events/2026/02/20/itto_bmleh_webinar_legality_of_timber_supply_chains_experiences_and_practices_in_the_tropics/

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★アースウォッチトークス「日本固有のタンポポ全国調査プログラム 2025年成果報告会

[日 時] 220日(金)19:0020:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.earthwatch.jp/news/earthwatch_talks_20/

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★「林業 × 地域ビジネス」〜「木を切る」だけじゃない。まだ使われていない “森の価値” 探る〜 TURNSのがっこう 群馬科2025 林業編 Vol.3

[日 時] 2月20日(金)19:3021:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4856298

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★野生カカオ保全プロジェクト6000本植樹完了!活動報告オンラインセミナー

[日 時] 221日(土)午前7時半〜

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://mamano-amazonia.org/archives/407

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★トークイベント サンゴ礁の今と未来

〜サンゴを守るために私たちにできることとは?〜

[日 時] 2月22()15:30〜17:00

[会 場] 港区立みなと科学館

[申 込] 要

https://minato-kagaku.tokyo/event/talk-20260222/

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★ネイチャーポジティブとカーボンニュートラルの同時実現への挑戦〜地域のウェルビーイングとともに〜

[日 時] 2月24日(火)13:1515:15

[会 場] 三井住友海上駿河台新館4F 401402会議室

[申 込] 要

https://www.nacsj.or.jp/event/60625/

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★自然関連財務情報開示のためのLEAPアプローチ実践ワークショップ【ベーシック編】

[日 時]  2月24日(火)13:0015:30

[会 場]  TKP新橋カンファレンスセンター14階ホール14E 及びオンライン

[申 込] 要 2月19日(木)17:00まで

https://www.env.go.jp/press/press_02442.html

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里山広葉樹利活用推進シンポジウム「森の彩を暮らしへ」

[日 時] 2月24日(火)13301700

[会 場] TKP市ヶ谷カンファレンスセンター ホール5A 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.jafta.or.jp/contents/information/571_list_detail.html

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FOOD MADE GOOD 映画祭 vol.6

「ゴースト・フリート 知られざるシーフード産業の闇 」(映画+スペシャルゲストトーク+フード+ネットワーキング)

[日 時]  224日(火)14:0017:00

[会 場] とれたて魚と野菜の小料理KIGI (東京都千代田区永田町2-10-2

[申 込] 要

https://foodmadegood-cinema-vol6.peatix.com/view

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★【東京開催・オンライン併用】まちと私のサスティナビリティ研究会

[日 時] プロローグ:224() 15:0017:00 第1回:312() 10:0012:00

[会 場] GEOCセミナースペース 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.geoc.jp/activity/epo/210841.html

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★山村と企業をつなぐフォーラム 〜企業の人的資本経営に効く森のプログラム活用法〜

[日 時] 2月25日(水)13001730

[会 場] 木材会館7階大ホール(東京都江東区新木場1-18-8) 及びオンライン

[申 込] 要

https://forest-style.jp/bizmatch/news/003804.html

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★クマが町に降りてくる理由:気候変動と森の変化、そして循環経済へ

[日 時]  225日(水)19:0020:30

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4840074

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★自然に根ざした解決策(NbS)とは? 〜「里山グリーンインフラ」の取組から考える〜

[日 時] 2月25日(水)19:3021:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4822595

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★「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」オンライン交流会第4

[日 時]  225() 13:0015:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.env.go.jp/press/press_01235.html

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★第10回水辺からはじまる生態系ネットワーク全国フォーラム

[日 時] 225日(水)14301630

[会 場] 一橋大学一橋講堂 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.env.go.jp/press/press_02836.html

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★ネイチャーポジティブと循環型森林経営で切り拓く、事業と地域共創の新しい道筋

[日 時] 226日(木)14001700

[会 場] Incubation CANVAS TOKYO セミナールーム 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.aist-solutions.co.jp/events_webinars/symposium_20260226.html

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★気候危機にどう向き合う?COP30ベレン会議 現地からの最新レポート

[日 時] 2月26日(木)19002030

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4765915

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★第9回環境教育・ESDトーク 生き物調べから見えてきた『学びの意義の再発見』

[日 時] 2月26日(木)20002100

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.jeef.or.jp/blog/ee-esdtalk/

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★株式会社オルタナ主催第77SBLセミナー:削減貢献量、情報開示を誤るとグリーンウォッシュの恐れ

[日 時] 2月27日(金)12:0013:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4842687

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★「二国間クレジット制度を利用した途上国における森林保全・植林プロジェクトの新規案件形成に向けた現地調査」成果報告会(令和7年度)

[日 時]  227日(金)16:0018:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.murc.jp/information/seminar/w_260227_02/

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★松見真宏×松永K三蔵「山と人生で、道のない場所を選ぶということ」『山の仕事ガイドブック』(学芸出版社)刊行記念

[日 時] 2月27日(金)19:3021:30

[会 場] 本屋B&B(世田谷区代田)及びオンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4829641

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★能登里山里海トーク #4

[日 時] 2月28日(土) 11:0012:30

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://ias.unu.edu/jp/events/upcoming/noto-satoyama-satoumi-talk-4.html#overview

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★地域の森をデザインで活かす小さな会社の楕円経営論 −「自然資本とデザイン」(著:奥田悠史)出版記念トークイベント

[日 時] 2月28日(土)18:3020:00

[会 場] FabCafe Hida(岐阜県飛騨市) 及びオンライン

[申 込] 要

https://hidakuma.com/events/20260228_yamatowa-talk/

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★第12回 いきものフォーラム 人口減少社会の野生動物管理

[日 時]  31日(日) 13451630

[会 場] ソニックシティ603会議室 及びオンライン

[申 込] 要

https://saitama-biodiversity-center-cessgis.hub.arcgis.com/pages/20260301-ikimonoforum

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★科学から政策へ、観測から行動へ」最近のさまざまな出来事と地球温暖化−研究者による解説−

環境研究総合推進費S-22「気候変動緩和に向けた温室効果ガスと大気質関連物質の監視に関する総合的研究

[日 時]  32() 14:0015:30

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.iges.or.jp/jp/events/20260302

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★「令和7年度脱炭素社会実現に向けた自然関連情報分析実践プログラム(地域金融機関向け)」成果報告会

[日 時] 33日(火)13:3016:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.env.go.jp/press/press_02605.html

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★第10回 環境教育・ESDトーク 産学民連携の学び合いによる次世代環境人材の育成―環境教育はみんなでやると長く続く―

[日 時] 3月3日(火)20002100

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.jeef.or.jp/blog/ee-esdtalk/

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★自然共生サイトの「誤解」を解き、次の一手へ。 〜「誰でも、どこからでも参加できる」制度の真実と、企業が今すぐ取り組むべき理由〜

[日 時]  34日(水) 11:0012:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4800921

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★「知っておきたい水リスク〜企業はどう向き合うべきか〜」 第1回:国内外の水資源事情を知る

[日 時]  34日(水)14001600

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.gef.or.jp/news/event/nscseminar260304/

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★地域との関係から考える、生物多様性への第一歩 〜自然共生サイトを通じた企業と地域の新しい接点〜

[日 時] 3月4() 14:3017:00

[会 場] おおさかATCグリーンエコプラザ

[申 込] 要

https://peatix.com/event/4825173

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★第10IPSI定例会合公開フォーラム:山岳景観の保全とエコツーリズム

[日 時]  34日(水)23:0035()2:00

[会 場] オンライン(英語・スペイン語)

[申 込] 要

https://ias.unu.edu/jp/events/upcoming/ipsi-10-public-forum-conservation-in-mountain-landscapes-and-sustainable-ecotourism.html#overview

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★オンラインセミナー「森づくり×カーボンクレジット」

[日 時] 35()13301600

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://jifpro.or.jp/infomation/22729/

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★森林社会の変貌から考えるこれからの森林管理―日本の蓄積文化を、世界に発信

[日 時] 37日(土) 14:0016:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.etree.jp/content/event_notice/f-seminar_2025_5/

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★風の谷 森林の楽校2026春

[日 時] 37日(土)〜8日(日)

[会 場] 岐阜県揖斐郡揖斐川町

[申 込] 要

https://blog.canpan.info/juon/archive/931

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★日本学術会議公開シンポジウム「海洋生物と気候変動:解決と適応」

[日 時]  3 8日(日)13:0016:00

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/392-s-0308.html

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★【環境省・国連大学主催】シンポジウム「地域レジリエンスを高めるパートナーシップ」

[日 時] 3月9日(月)15301730

[会 場] 国連大学エリザベス・ローズ国際会議場 及びオンライン

[申 込] 要

https://www.nttdata-strategy.com/newsrelease/event/symposium260309/

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2025年度JCMシンポジウム及び個別相談会

[日 時]  311日(水)13:0016:45

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://gec.jp/jcm/jp/news/jcm2025symposium_info/

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★途上国マングローブの森づくりワークスー植えるを視える化:2025年度の取り組み紹介

[日 時] 3月12日(木)13301600

[会 場] オンライン

[申 込] 要

https://jifpro.or.jp/infomation/22749/

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★緑の募金法制定30周年記念シンポジウム「緑の国際協力で進める森づくり・人づくり・地域づくり」

[日 時] 313日(金)13:30

[会 場] TKP赤坂カンファレンスセンター 及びオンライン

[申 込] 要

https://jifpro.or.jp/event/22692/

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★グローバルネイチャーポジティブサミット2026

[日 時] 7月14日(火)〜15日(水) ※716日(木)にエクスカーションを予定

[会 場] 熊本城ホール(熊本県熊本市中央区桜町3-40

[申 込] 要

https://events.nikkeibp.co.jp/event/2026/GNPS_jp/

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中小事業者の皆様の省エネ・脱炭素対策を支援するセミナー

 ◆日 時:2026年2月16日(月)〜2月27日(金)

 ◆場 所:大阪商工会議所YouTubeチャンネル
    ※お申込みいただいた方に視聴用URLを送付いたします。

 ◆お申込、セミナーの詳細は下記HPをご覧ください。
  https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202601/D22260129017.html


○2/19 (来週開催!最終案内)次世代テックフォーラム AIクラスター会議
 〜デンソーIT Lab岩崎社長が講演!AIの「これまで」と「これから」を解説

 AIの最先端研究から実社会への実装までを手掛ける、
 デンソーアイティーラボラトリの岩崎弘利社長が登壇し、現場視点で考える
 AIの現状認識と今後の可能性について、同社の製品開発事例を交えて紹介。

 大阪ガスグループの企業として数多くのIT、DXソリューションを展開する
 オージス総研の海老原利恵氏、生成AIを活用したコンテンツ開発を行う
 スタートアップで活躍する傍ら、大阪教育大学でAI人材育成にも尽力する
 安松健氏の両名を加えたパネルディスカッションも実施。
 大企業、スタートアップ、教育者など多面的な視点で、これからのAI社会に
 求められる取り組みと、そこに企業としてどう対処すべきかなどについて
 議論を交わし、今後のビジネス戦略検討へのヒントを導きます。

 ◆日 時:2026年2月19日(木) 15:00〜17:00

 ◆場 所:大阪商工会議所 地下1号会議室(大阪市中央区本町橋2-8)
      https://www.osaka.cci.or.jp/access/access_cci.html

 ◆お申込、セミナーの詳細は下記HPをご覧ください。
  https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202512/D22251208011.html
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COP30から読み解く企業の勝機 ―SBT認定の取得メリットや最新ソリューションの活用―

今回のセミナーでは、2025年に開催されたCOP30(ブラジル・ベレン)の成果と課題を振り返りつつ、エネルギーの国際情勢やGXの最新動向を踏まえた国内政策の方向性について共有いたします。
また、2026年度の省エネ補助金制度に関する実務的な情報もご紹介し、SBT認定の取得を含む中長期的な脱炭素戦略の立案や事業展開に役立てていただける内容となっております。

■開催日時:
2026年2月25日(水)14:00〜17:00

■プログラム:
講演-1  COP30(ブラジル・ベレン)の成果と課題 14:10〜14:50
講師:一般社団法人エコビジネス推進協会 藤本専務理事

質疑応答 14:50〜15:00
------------------------休憩------------------------
講演-2  「SBT取得の重要性と脱炭素ソリューション」15:00〜15:30
講師:OSAKAゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション

講演-3  「省エネに対する支援制度について」15:30〜16:00
講師:大阪府環境農林水産部 脱炭素・エネルギー政策課 おおさかスマートエネルギーセンター

質疑応答 16:00〜16:10
------------------------休憩------------------------
名刺交換及び参加者交流会 16:20〜17:00

■定 員:会場:50 名 オンライン:80 名(要申込)
■参加費:無料

■開催方法:会場と「ZOOM」アプリ(無料)使用のオンラインセミナー同時開催
■主 催:おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会(大阪市、アジア太平洋トレードセンター株式会社、日本経済新聞社)
■共 催:一般社団法人エコビジネス推進協会、OSAKAゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション、NPO法人エコデザインネットワーク
■会 場:おおさかATCグリーンエコプラザ内 セミナールーム
(大阪市住之江区南港北 2-1-10 ATC ITM棟 11F )
→会場アクセスはこちら
https://www.ecoplaza.gr.jp/ecoplaza/facility/#atc-access

■詳細・お申し込みはこちら
https://www.ecoplaza.gr.jp/seminar_post/s20260225/
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2026年02月10日

二国間クレジット制度を利用した途上国における森林保全・植林プロジェクトの新規案件形成に向けた現地調査」成果報告会の

「二国間クレジット制度を利用した途上国における森林保全・植林プロジェクトの新規案件形成に向けた現地調査」について、

オンラインでの成果報告会を開催することとなりましたので、ご案内いたします。

なお、森林分野の炭素クレジット市場に関する動向やJCM森林分野のガイドライン類のポイント等についても、簡単にご紹介する予定です。

ぜひご参加いただけますと幸いです。


■開催日時:2026227日(金)16:0018:00

■開催方法:Zoomウェビナー

■プログラム及び参加申し込み:下記ウェブサイトをご参照ください。

https://www.murc.jp/information/seminar/w_260227_02/

■お問い合わせ

 JCM森林プロジェクト現地調査事務局

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 政策研究事業本部 正垣、川江、淺田

電子メール:redd@murc.jp


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2026年02月09日

IGESイベント3月2日】「科学から政策へ、観測から行動へ」 最近のさまざまな出来事と地球温暖化ー研究者による解説

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環境研究総合推進費S-22ウェビナー
「科学から政策へ、観測から行動へ」
最近のさまざまな出来事と地球温暖化 ー研究者による解説ー

日時:2026年3月2日(月) 14:00〜15:30
会場:オンライン 
共催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)    
   国立環境研究所 GCPつくば国際オフィス
詳細・お申込み:IGES Website

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気候変動関連物質の排出・吸収を包括的に監視し、科学的データを提供することで地球温暖化対策を支援する5カ年研究プロジェクトが環境研究総合推進費の戦略的研究開発課題(S-22)にて進められており、IGESも参画しています。
本ウェビナーでは、大気と海洋の温室効果ガスの現況、生態系の温室効果ガス収支の変化、最近の国際情勢と地球温暖化などをテーマに、S-22プロジェクトのメンバーがそれぞれの視点から語ります。

お申込み

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中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー

脱炭素経営に向けた取り組みが国内外で飛躍的に広がっており、大手企業
だけでなく、中小事業者にも具体的な取り組みが求められています

今回のセミナーでは、中小企業の脱炭素経営の実現に向けて、経済産業省近畿経済産業局より、
GXをめぐる国の最新状況を紹介いただくほか、一般財団法人省エネルギーセンターより、
IoT計測やAI分析を活用した省エネ取り組みの実践例について解説いただきます。
また、株式会社未来のコトより、同社が開発・販売するAIを活用した省エネルギーシステム
について紹介いただきます。

大阪府内中小企業における事例としては、株式会社加平より、
脱炭素化を進めた取り組み内容を発表いただきます。

中小事業者の皆様の省エネ・脱炭素対策を支援するセミナーですので、
経営者の方をはじめ、施設やエネルギー管理のご担当の皆様、ぜひご参加ください!

◆日 時:2026年2月16日(月)〜2月27日(金)

◆場 所:大阪商工会議所YouTubeチャンネル
          ※お申込みいただいた方に視聴用URLを送付いたします。

◆開催内容:
(1)「GXをめぐる国の最新状況 〜政策動向と省エネ支援策について〜」
   経済産業省近畿経済産業局

(2)「省エネ診断の精度向上に向けて 〜IoT・AIによる“見える化”と最適運用の実現〜」
  一般財団法人省エネルギーセンター 顧客支援部 部長 近藤 良満 氏

(3)「AIを活用した省エネルギー 戦略〜未来予測による電力・CO?削減を実現する環境配慮型省エネシステム〜」
  株式会社未来のコト 代表取締役 中農 竜二 氏

(4)「おもしろおかしくモノづくり 加平が取り組む、省エネ、脱炭素」
  株式会社加平 代表取締役 田所 茂和 氏

◆参加費:無料

◆主 催:大阪商工会議所、おおさかスマートエネルギーセンター、
     地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所、
     大阪府地球温暖化防止活動推進センター

◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
 https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202601/D22260129017.html

■お問合せ先:
 【講演内容に関する問い合わせ】
  おおさかスマートエネルギーセンター
 (大阪府環境農林水産部脱炭素・エネルギー政策課内)
  TEL:06-6210-9254 (平日9:00〜18:00)
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2026年02月06日

.21世紀文明シンポジウム  「気候変動対策〜未来を守るための私たちの選択〜」   (来場参加・オンライン視聴)のご案内 [公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構]

  気候変動対策は、必ずしも「冷房の設定温度を上げる」等の目先の
    策とは限りません。
   本シンポジウムでは、我々の生活や企業活動等の中で、商品・サー
  ス等の購入、再生可能エネルギーの活用、住宅等の改修・建築、人材育
  成など、様々な場面で適切に選択することで実践につなげる気候変動対
  策について考えます。

 ▽日時
  令和8年2月19日(木曜日) 13時00分から16時50分

 ▽会場
  ラッセホール(兵庫県神戸市中央区中山手通4-10-8) 
  https://www.hemri21.jp/contents/pdf/a_e_intellectual_exchange/20260219_map.pdf

 ▽参加方法
  ・来場参加申込はこちら ↓↓[登録必要。先着100人。参加費無料]
   https://forms.gle/VFBj3VPAKFFKpXLWA
  ・オンライン視聴申込はこちら ↓↓[登録必要。登録者には視聴用URLを送信]
   https://forms.gle/wHxaPwqCphh2KiWG6
  申込締切 令和8年2月13日(金曜日)

  ▽内容
  ・開会挨拶
    牧村 実(公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構 理事長)
    ・基調講演
    長谷川 知子  (立命館大学総合科学技術研究機構教授)
          ※基調講演は高村ゆかり教授(東京大学未来ビジョン研究センター)
            の予定でしたが、長谷川知子教授に変更になりました。

  ・パネルディスカッション
    コーディネーター
     増原 直樹 (兵庫県立大学環境人間学部 准教授)
    パネリスト
     竹内 昌義 (東北芸術工科大学デザイン工学部 教授 /
                   エネルギーまちづくり社 代表取締役)
     前川 翔太 (福井県坂井市生活環境部環境推進課 主事)
     木原 浩貴 (たんたんエナジー株式会社 代表取締役 /
                    総合地球環境学研究所 客員准教授)
     安福 武之助(株式会社神戸酒心舘 代表取締役社長)

 ▽主催
  公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構

 ▽後援
  環境省、兵庫県、公益財団法人ひょうご環境創造協会

 ▽お問合せ
  公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構 研究戦略センター
    〒651-0073 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2 
             人と防災未来センター東館6F
  TEL:078-262-5713  
  E-mail:gakujutsu@dri.ne.jp
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2026年02月05日

循環型ビジネスで拓く新たなビジネスチャンス   【播磨圏域ものづくりプラットフォーム】

 ・日時:2026年2月27日(金)14:00〜17:00
              (交流会:17:00〜18:00)

   本セミナーでは、地元企業の皆様がサーキュラーエコノミーの考え方を理解
  し、自社の事業活動へ活用することで、新たなビジネスチャンスの創出やコス
  ト削減、企業イメージの向上につなげることを目指します。

  ・場所:姫路商工会議所 本館1階展示場(姫路市下寺町43)
  ・内容:1)循環経済は中小企業のチャンスになるのか
      2)姫路に世界最大のPETボトルリサイクル工場出現!
      3)シリコン粉末とチオ硫酸系溶液を用いた都市鉱山からの
        環境調和型金回収プロセス
      4)地元中小企業による資源の有効利用の取り組み
  ・参加費:無料(交流会参加の場合は2,000円)
  ・詳細:https://f.bmb.jp/8/63/27434/8861
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2026年02月03日

神奈川県・IGES共催セミナー「ネイチャーポジティブの実現に向けて」(1月28日)


神奈川県・IGES共催セミナー「ネイチャーポジティブの実現に向けて」(1月28日)
ネイチャーポジティブの目標達成に向けたIGESの研究活動・成果や神奈川県の取り組み、2027年に横浜市で開催予定の国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)の活用等について発表を行い、ネイチャーポジティブの実現に向けて求められる具体的な方策を議論しました。

 詳細はこちら

APCS国際シンポジウム「変動する地政学的状況下におけるアジア太平洋地域の気候安全保障」(1月21日〜22日)
IGESが3年間にわたり実施した「アジア太平洋気候安全保障(APCS)プロジェクト」の成果を報告し、世界60カ国から600名を超える参加者とともに、変動する地政学的状況を踏まえた気候安全保障をめぐる課題と展望を議論しました。複雑化する気候安全保障リスクを効果的に管理し、地域や世界の長期的な安定に寄与するために、エビデンスに基づく体系的な政策研究への転換とともに研究協力の強化が必要であることを再確認しました。 

 詳細はこちら

第9回「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー「政策決定者向け要約:2025年森林宣言評価」(1月20日)
IGESでは、環境に関する主要報告書をタイムリーに翻訳し、その内容を解説するウェビナーシリーズを開催しています。今回は、国際的なシンクタンク・NGOのネットワーク「森林宣言アセスメントパートナーズ」による、森林・土地利用に関するグラスゴー首脳宣言の「2030年までに森林減少・劣化を食い止め、回復させる」という目標への進捗を評価した報告書を取り上げました。翻訳に携わった研究員が、報告書の主要メッセージに加え、特に政府と金融セクターに求められる具体的なアクションについて詳しく解説しました。 

 詳細はこちら

Final Workshop of the Project 「Development of the Capacity of the Informal Waste Sector in Cambodia」(12月22日)
カンボジアにおける廃棄物インフォーマルセクター(インフォーマルな廃棄物回収・リサイクル従事者)の能力開発に関する実証プロジェクトの成果や学びを地域の政策担当者・関係者等と共有しました。プロジェクトを通じて開発したインフォーマルセクター向けのトレーニングモジュールや登録制度等の具体的な成果を紹介したほか、持続可能な廃棄物管理には地方自治体、インフォーマルセクター、NGO、市民を包摂した取り組みが重要であることを確認しました。 

 詳細はこちら(英語のみ)

Final Project Dissemination Workshop「Integrated Policy Solutions and City Models to End Open Waste Burning in Lao PDR」(12月18日)
IGESが策定を主導した廃棄物の野焼き根絶に向けたアジア地域のロードマップを示し、ラオスにおける国家レベルの政策提言を公式発表しました。また、イラクやモルディブでの先行事例や知見を参考にしながら、同ロードマップを国・都市レベルで主流化していくための制度的な道筋や関係機関との協力体制について、アジア各国・地域の政策担当者や実務者と議論を深めました。 

 詳細はこちら(英語のみ)

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東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)と研究協力に関する協力覚書(MoU)を更新

東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)と研究協力に関する協力覚書(MoU)を更新
IGESとERIAは、研究協力に関するMoUを更新しました。2021年の締結以来、循環経済と海洋プラスチック汚染防止に関する研究協力を通じて、東南アジア諸国連合(ASEAN)および東アジアにおける持続可能な資源循環や環境政策の推進に寄与してきました。今回の更新により、経済、環境、エネルギー、持続可能な開発に関わる学術・政策研究分野での協力を包括的に発展させ、両機関の連携を一層強化していきます。 

 詳細はこちら

これからのイベント
Sustainability Talk「G7 France 2026: Environmental Leadership, Climate Security and Critical Minerals」(2月12日)
フランスが議長国を務める今年のG7に向けて、気候変動や生物多様性の損失が経済の脆弱性や安全保障と密接に絡み合うことで顕在化しつつある「システミックリスク」へのG7の対応やリーダーシップを議論します。あわせて、気候安全保障、重要鉱物、レジリエンスといった喫緊の重要課題への政策対応についても検討します。

 詳細はこちら(英語のみ)

環境研究総合推進費S-22ウェビナー「科学から政策へ、観測から行動へ」 最近のさまざまな出来事と地球温暖化ー研究者による解説ー(3月2日)
気候変動関連物質の排出・吸収を包括的に監視し、科学的データを提供することで地球温暖化対策を支援する5カ年研究プロジェクトが環境研究総合推進費の戦略的研究開発課題(S-22)にて進められており、IGESも参画しています。本ウェビナーでは、大気と海洋の温室効果ガスの現況、生態系の温室効果ガス収支の変化、最近の国際情勢と地球温暖化などをテーマに、S-22プロジェクトのメンバーがそれぞれの視点から語ります。 

 詳細はこちら

「持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング第17回会合 兼 第6回SDGs推進円卓会議環境分科会」(3月10日)
SDGs達成とポストSDGsに向けた地球環境課題の統合的解決のための好事例と世界への発信」をテーマに、SDGsに関する最新動向と取り組み事例を紹介します。また、日本政府が2025年に公表した自発的国家レビュー(VNR: Voluntary National Review)を踏まえ、環境分野における現状と課題や、ポストSDGsの議論に向けた取り組み方針について、幅広い有識者とともに議論を行います。 

 詳細はこちら
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東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)と研究協力に関する協力覚書(MoU)を更新

東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)と研究協力に関する協力覚書(MoU)を更新
IGESとERIAは、研究協力に関するMoUを更新しました。2021年の締結以来、循環経済と海洋プラスチック汚染防止に関する研究協力を通じて、東南アジア諸国連合(ASEAN)および東アジアにおける持続可能な資源循環や環境政策の推進に寄与してきました。今回の更新により、経済、環境、エネルギー、持続可能な開発に関わる学術・政策研究分野での協力を包括的に発展させ、両機関の連携を一層強化していきます。 

 詳細はこちら

これからのイベント
Sustainability Talk「G7 France 2026: Environmental Leadership, Climate Security and Critical Minerals」(2月12日)
フランスが議長国を務める今年のG7に向けて、気候変動や生物多様性の損失が経済の脆弱性や安全保障と密接に絡み合うことで顕在化しつつある「システミックリスク」へのG7の対応やリーダーシップを議論します。あわせて、気候安全保障、重要鉱物、レジリエンスといった喫緊の重要課題への政策対応についても検討します。

 詳細はこちら(英語のみ)

環境研究総合推進費S-22ウェビナー「科学から政策へ、観測から行動へ」 最近のさまざまな出来事と地球温暖化ー研究者による解説ー(3月2日)
気候変動関連物質の排出・吸収を包括的に監視し、科学的データを提供することで地球温暖化対策を支援する5カ年研究プロジェクトが環境研究総合推進費の戦略的研究開発課題(S-22)にて進められており、IGESも参画しています。本ウェビナーでは、大気と海洋の温室効果ガスの現況、生態系の温室効果ガス収支の変化、最近の国際情勢と地球温暖化などをテーマに、S-22プロジェクトのメンバーがそれぞれの視点から語ります。 

 詳細はこちら

「持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング第17回会合 兼 第6回SDGs推進円卓会議環境分科会」(3月10日)
SDGs達成とポストSDGsに向けた地球環境課題の統合的解決のための好事例と世界への発信」をテーマに、SDGsに関する最新動向と取り組み事例を紹介します。また、日本政府が2025年に公表した自発的国家レビュー(VNR: Voluntary National Review)を踏まえ、環境分野における現状と課題や、ポストSDGsの議論に向けた取り組み方針について、幅広い有識者とともに議論を行います。 

 詳細はこちら
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来年度の補助金情報を先取り! 大阪府「脱炭素経営宣言」を知る・活かすための入門セミナー(3/4(水))

来年度の補助金情報を先取り!
大阪府「脱炭素経営宣言」を知る・活かすための入門セミナー(3/4(水))

(詳細URL)http://www.hocci.or.jp/wp/?p=13114
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
本セミナーでは、大阪府「脱炭素経営宣言」また「大阪府気候変動対策の推進に関する条
例」についての解説をはじめ、26年度支援施策に関する最新情報をご紹介します。また、
脱炭素の国際的なイニシアティブ「中小企業版SBT※1」取得の意義・重要性についてや、
CO2排出量の“見える化”についてもわかりやすく解説します。
※1:SBT(Science-based Targets):パリ協定が求める基準と整合した、企業が設定する温室
効果ガス排出削減目標

■日  時 令和8年3月4日(水) 14時〜16時
■場 所 東大阪商工会議所 本所本館 4階大会議室
    (大阪府 東大阪市永和2丁目1番1号)JR・近鉄河内永和駅下車 東へ徒歩1分
     ※本所駐車場の台数には限りがあります。予めご了承ください。
■定  員 50名(定員になり次第締め切ります)
■参加費 無料
■申込み https://forms.gle/cZa46W6MJxh5AzAN8
■主 催 東大阪商工会議所
■問合先 東大阪商工会議所 振興部 TEL(06-6722-1151)

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■□■ その他 イベント・セミナー情報 ■□■
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□■ATCエイジレスセンター イベント情報■□
https://www.ageless.gr.jp/
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●2月6日(金)13:00〜17:00
ミライの介護”共創ワークショップ
【会場開催】

●2月13日(金)10:00〜16:00
移乗支援フェア2026 in 大阪
【会場開催】

●2月14日(土)13:00〜16:00
ケア基本研修(5)【基礎技術編】
【会場開催】

●2月16日(月)14:00〜15:30
【第2回】介護現場における生産性向上の伴走支援を行う企業等向けONLINE SEMINAR
【オンライン開催】

●2月21日(土)14:00〜15:00
健康講座「人生を楽しむための歯と口の健康づくり」
【会場開催】

●2月25日(水)14:00〜16:00
第26回 ケアマネジメント事例研究会
【会場開催】

●2月28日(土)10:30〜16:00
エイジレス健康フェスタ’26
【会場開催】

詳細はホームページをご覧ください→
https://www.ageless.gr.jp/
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2月19日(木)14:00〜16:30 時代を先読み! 第2回 異業種コラボで持続可能な社会を実現する商品開発セミナー 【会場開催】

2月19日(木)14:00〜16:30
時代を先読み! 第2回 異業種コラボで持続可能な社会を実現する商品開発セミナー
【会場開催】

●2月20日(金)14:00〜16:30
関西SBT取得促進カーボンニュートラルセミナー
【会場・オンライン開催】

●2月25日(水)14:00〜17:00
COP30から読み解く企業の勝機 ―SBT認定の取得メリットや最新ソリューションの活用―
【会場・オンライン開催】

●2月26日(木)15:00〜17:00
カーボンニュートラルに向けた 圧縮空気設備の省エネ手法
【会場・オンライン開催】

●2月27日(金)13:00〜15:00
働きがい×多様性×beyond SDGs 人材が疲弊しない持続可能な組織づくり
【会場開催】

●2月27日(金)15:00〜17:30
SDGsビジネスフォーラム2026 〜地球の豊かさとウェルビーイングの両立から、次世代の企業価値を創る〜
【会場・オンライン開催】

<一般向けイベント>
●2月8・22日(日) 13:30〜15:30
日曜自然工作教室「おひなさま、ひな人形、ピエロの曲芸」
【会場開催】

●2月8・22日(日) 13:30〜15:30
クイズラリー エコプラザSDGs博士になろう!
【会場開催】

●2月22日(日)  14:00〜16:00
木もちいいカフェ
【会場開催】

セミナー・イベントの詳細・お申し込みはこちら→
https://www.ecoplaza.gr.jp/seminar/
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2026年02月02日

海の恵み豊かな九十九里沖にCO₂を投棄?経産省に意見提出&訪問ブログ公開

現在、千葉県房総半島に全長約80キロメートルのパイプラインを通し、九十九里浜沖にCO₂を貯留する事業の準備が、住民に十分な説明もないまま進められています。

 

九十九里町から匝瑳市にわたる区域で「海面直下の深度150メートルから2,500メート ルまで」の範囲を試掘する計画です。昨年12月21日に経済産業省による「CCSセミナー」が九十九里町で開催されましたが、2時間のうち1時間半近くが、千葉県の地球温暖化対策や国全体のCCS政策、苫小牧の実証事業の紹介などに費やされ、肝心の九十九里での計画については、ごく簡単に触れられたのみでした。

 

経済産業省は現在、このCCS事業の実施の前段階である「試掘」作業に許可を出そうとしており、2月9日まで意見提出が呼びかけられています。これまで、パイプライン設置予定地域を中心に事業者による自主的な説明会が行われていますが、限られた地域の住民を対象としたものにとどまり、沖合での掘削に関する説明はほとんど行われていません。これほどの大規模な事業を、十分な説明なしに進めて良いのでしょうか。(深草亜悠美、吉田明子)

CCSに関する疑問に答えるQ&Aも改訂しました。ぜひ参考にご覧ください。

ブログ:めぐみ豊かな九十九里の海と浜とCCS事業
提出した意見
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2026年02月01日

2026年冬季 環境市場新聞の要約と所見

1.暑すぎる夏 3年連続再高温
夏の平均気温偏差は記録を大幅に更新し最も高くなった。
国内の歴代最高気温となる41.8度を観測(群馬県伊勢崎)
猛暑日と日最高気温40度以上の延べ地点数が歴代最多。
多くの地方で過去最も早く梅雨が明けるなど季節進行が速い
地球温暖化がないと仮定した場合、2025年夏の高温はほぼ
発生しない。

2.高温耐性品種のコメ 年々増加

3.ニーズに応じた台風情報へ

4.温暖化、日本はどう貢献すべきか
日本は他のアジア予告より平均所得が低いので、気候変動に
資金を投じるよりも生活支援の政策を優先する必要があります。

日本企業は省エネなどの優れた自術があるので、その技術を
途上国で使えばCo2削減に貢献出来ます。例えばCCS事業を
展開して地中にCo2を貯蔵する技術など。

5.国交省は道路の脱炭素化指針を提示し、道路照明のLED化を
重点プロジェクトにしている。

6.環境省は人口光合成の社会実装ロードマップを作製した。
2030年には技術の一部であるCo2電解を社会実装して既存技術と
組み合わせた製品化を進める。
2040年には人口光合成で作った基礎原料の量産化を図る。

7.2024年5月に貯留事業の許可制度を盛り込んだCCS事業法が成立。
2025年9月北海道苫小牧市沖地層分析でCo2地下貯蔵 初の
試掘許可が下り、11月からスタートした。完了は2027年1月

所見:日本はアジアで唯一の先進国に位置付けられ途上国を支援
する立場ですが、低炭素・脱炭素は日本又は日本人が投資しても
地球規模で気温上昇にはあまり意味がないので、ほどほどにすべし

ビルゲイツも気候変動は人類を破滅させることはないと言っている

最近はマニフェスト検証サイトで、http://manifest.seesaa.net/
そのあたりの動きをフォローしていますので、興味のある方は
チェックしてみてください。
posted by Mark at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月31日

★【資料公開】情報誌「林野」令和8年1月号

★【資料公開】情報誌「林野」令和81月号
https://www.rinya.maff.go.jp/j/kouhou/kouhousitu/jouhoushi/0801.html


★【資料公開】最新の研究からみた 干ばつ、山火事、強風、大雪と森林の被害

https://www.ffpri.go.jp/pubs/chukiseika/5th-chuukiseika34.html


★【動画・資料公開】120日開催「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー第9回 「政策決定者向け要約:2025年森林宣言評価」

https://www.iges.or.jp/jp/events/20260120

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研究室に行ってみた。 福島国際研究教育機構 「土」の謎に挑む 第4回 山火事による土の劣化を解決した見事な方法とは(1/14)

★研究室に行ってみた。 福島国際研究教育機構  「土」の謎に挑む 第4回 山火事による土の劣化を解決した見事な方法とは(1/14

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/web/19/120800062/011400004/


★令和8年度良好な環境の創出・活用推進事業の実施団体募集について(1/15

https://www.env.go.jp/press/press_02364.html


★東京都生物多様性センターHP開設(1/15

https://tokyo-biodiversity.metro.tokyo.lg.jp/


★マイクロソフトが土壌炭素クレジットの記録的な合意を達成、データセンターの急増に伴い(1/15

https://www.reuters.com/sustainability/climate-energy/microsoft-record-deal-soil-carbon-credits-data-centres-surge-2026-01-15/


★ヨーロッパが自然資金ギャップを埋めるために行動を推進できる方法(1/15

https://www.weforum.org/stories/2026/01/europe-closing-the-nature-financing-gap/


★令和8年度生物多様性保全推進交付金(生物多様性保全推進支援事業) に係る交付事業者(執行団体)の公募について(1/16

https://www.env.go.jp/press/press_02309.html


★千葉大ら、ひまわり8/9号による熱帯雨林の一貫監視構想を提示

https://tenbou.nies.go.jp/news/jnews/detail.php?i=38601


DRCの重要鉱物をめぐる競争において、コミュニティ森林は最前線に立っています(1/16

https://news.mongabay.com/2026/01/in-the-race-for-drcs-critical-minerals-community-forests-stand-on-the-frontline/


★日本のバイオマス発電でインドネシアの生物多様性が危機に。貴重な動植物種が生息する「生態系のホットスポットの島」の森林を皆伐し、木質ペレットとして日本向けに輸出(1/18

https://rief-jp.org/ct7/163734


★サステナアワード2025 農林水産大臣賞、環境大臣賞、消費者庁長官賞など各賞が決定(1/19

https://www.env.go.jp/press/press_02437.html


★インドネシアが致命的な洪水と地滑りとの関連を疑い、6社を訴える(1/19

https://news.mongabay.com/2026/01/indonesia-sues-6-companies-over-alleged-links-to-deadly-floods-landslides/


★コーヒーを守る知識はすでに存在しており、今は一つの電子図書館に収められています(1/20

https://news.mongabay.com/short-article/2026/01/the-knowledge-to-save-coffee-already-exists-now-its-in-one-e-library/


★あまりにも多くのアフリカ植物がIUCNの「評価されていない」罠に陥っています(解説)1/20

https://news.mongabay.com/2026/01/too-many-african-plants-fall-into-the-iucns-not-evaluated-trap-commentary/


2025年ベレン気候変動会議のサマリーを掲載(1/21

https://www.iges.or.jp/jp/projects/cop30#01


★アースローバープログラムは、世界の土壌健康を追跡することを目指しています(1/21

https://news.mongabay.com/2026/01/earth-rover-program-seeks-to-track-the-worlds-soil-health/


★バイオマス発電の質による選別と高付加価値化への潮流(1/21

https://www.dir.co.jp/report/research/capital-mkt/esg/20260121_025542.html


IUCNは森林景観修復における社会的成果の確保に関する新しい出版物を発表(1/21

https://iucn.org/news/202601/iucn-launches-new-publication-ensuring-social-outcomes-forest-landscape-restoration


FAOが東南アジアの泥炭地火災測定に関する新たなプロジェクトを開始(1/21

https://www.fao.org/asiapacific/news/news-detail/fao-launches-new-project-on-peatland-fire-measurement-in-southeast-asia/en


★インドネシア、致命的なスマトラ地滑りへの関与を理由に森林・鉱山許可を取り消す(1/22

https://news.mongabay.com/2026/01/indonesia-revokes-forest-and-mine-permits-over-role-in-deadly-sumatra-landslides/


Jブルークレジットに期待−藻場再生等によるブルーカーボンのポテンシャル(1/22

https://www.nli-research.co.jp/report/detail/id=84445?pno=1&site=nli


★施行から50年、ワシントン条約その役割と日本の責任:CoP20を終えて(1/23

https://www.wwf.or.jp/activities/opinion/6173.html


★ブラジルでは、カーボンクレジットのための森林植林が生態系の回復に役立つ可能性があります(1/23

https://news.mongabay.com/2026/01/in-brazil-planting-forests-for-carbon-credits-could-help-ecosystem-restoration/


★「グリーンインフラの活用が当たり前の社会」の実現に取り組みます〜「グリーンインフラ推進戦略2030」を策定しました!〜(1/23

https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo10_hh_000369.html


★ネパールにおける管轄権REDD+の転換点(1/26

https://www.un-redd.org/post/turning-point-jurisdictional-redd-nepal


★ベトナムのCan Tho市とCa Mau省でハイブリッドNbSのための持続可能な資金を解放(1/27

https://iucn.org/story/202601/unlocking-sustainable-financing-hybrid-nbs-can-tho-city-and-ca-mau-province-viet-nam


VCM Updates Section A: Voluntary Carbon Creditの市場動向(1/28

https://www.sustainacraft.com/2026nian-1yue-vcm-updates-section-a/


★昨年末に佐賀県唐津港で火災を起こしたバイオマス発電所用木質ペレットの輸入元はベトナム。火災は陸揚げ前の貨物船上とされたが、すでに陸揚げされた分からも出火との指摘も(1/28

https://rief-jp.org/ct12/163921


★神学生から消防担当者に転身した人物が、アマゾンの火災危機と戦うための新しい戦術を説く(1/28

https://news.mongabay.com/2026/01/seminarian-turned-fire-agent-preaches-new-tactics-to-fight-amazons-burn-crisis/


★ブラジルは自然のための戦略を策定しています(1/28

https://news.mongabay.com/2026/01/brazil-sets-out-its-strategy-for-nature/


★パリ協定62項・64項定期アップデート(1/29

https://www.sustainacraft.com/parixie-ding-6tiao-2xiang-6tiao-4xiang-ding-qi-atupudeto/?ref=sustainacrafts-newsletter-ri-ben-yu-newsletter


★国際森林デー 321日 2026年国際森林デーのテーマは「森林と経済」

https://www.fao.org/international-day-of-forests/en/


COP30 フォレスト・パビリオン結果概要

https://www.rinya.maff.go.jp/j/kaigai/attach/pdf/index-67.pdf

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