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2020年10月13日

バイオマス発電関係者を募集しています。

パーム油等のバイオマス発電、木質バイオマス発電に関わった方を
募集しています。

詳しくはグローバル・シーにお問い合わせ下さい。
posted by Mark at 15:13| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月05日

【10/23開催】2021年度地球環境基金助成金説明会(熊本会場)


■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のあるみなさん
    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!


■オンライン参加について

当日までに、通信環境のご準備をお願いいたします。

オンライン環境をご希望の方へ、後日配信URLをお送りいたします。


■お申込み方法

・申込フォームに必要事項を入力
 受付フォームはこちらからhttps://forms.gle/3ytQLrLqL5x3j2YXA 

・ご不明な点がありましたら、EPO九州までご連絡ください。

お問合せ | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
https://epo-kyushu.jp/contact.html

posted by Mark at 01:46| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脱炭素に向けた取り組みの自治体に補助金 環境省


環境省は気候変動対策として、2050年までに二酸化炭素などの温室効果ガスの排出量から森林の光合成などによって吸収される量を差し引いた数をゼロにする実質排出ゼロを宣言するよう自治体に呼び掛けています。これまでに宣言した自治体は東京都や大阪府など総人口にして7100万人以上ですが、その実効性に課題が残っていました。環境省への取材で、新たに来年度の予算に排出量の把握や2050年までに達成する目標設定への支援など脱炭素に取り組む自治体へ補助金を出すことで調整していることが分かりました。国内の気候変動に対する取り組みの活発化が期待されます。
posted by Mark at 00:43| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月11日

令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)説明資料について

令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る説明会は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため中止します。
 例年CO2削減ポテンシャル診断事業及び低炭素機器導入事業(第1次公募)の公募前に同時開催していたものです。
 予定していた説明会の資料は、 以下に公開します。なお、相談は受診窓口の事務所で随時受付いたします。

説明資料

事業目次概要PDF
CO2削減ポテンシャル診断事業説明資料 全体版一括ダウンロード
概要説明、公募要領解説、申請手順
概要説明診断事業の意義や実績について
公募要領の解説診断事業の概要、申請上のルール、
事業実施後の対応など
(参考)
CO2削減ポテンシャル診断
[実践ガイドライン2019]
より抜粋
5.3.1 空調システム
5.3.2 蒸気システム
5.3.3 冷却水システム
5.3.4 圧空システム
申請の手順と記入例事業者の方は、まずここを見てください!!
「交付申請」、「完了実績報告」、「精算払請求」
の手順を説明しています。
低炭素機器導入事業 説明資料 全体版

お問い合わせ

 一般社団法人 低炭素エネルギー技術事業組合 説明会受付担当
 住所:東京都新宿区北新宿4-8-16 北新宿君嶋ビル6階
 TEL:03-5937-0836 E-mail:gyoumu-ml@lcep.jp
 ※受付時間:9時30分〜12時及び13時〜17時 月曜〜金曜(土日、祝祭日除く)

posted by Mark at 03:33| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月31日

新型コロナウイルス感染症対策用品(マスク)のご紹介

国や市から各種補助金が出されていますが、
弊社は下記の中国製のマスクの販売が可能です。
 
補助金対象で、まとめてお買い上げ頂ければ、
お得です。
 
1箱 50枚入り 英語表記  1300円 税込み
1箱 50枚入り 日本語表記 1600円 税込み
     
段ボール単位で販売できますので、
もしご興味のある会社様がありましたら、
ご購入いただければ幸甚です。
 
1段ボール箱 50箱入り 英語  65,000円
1段ボール箱 40箱入り 日本語 64,000円
 
ご注文頂ければ、直ぐに佐川急便の着払いで
送付させていただきます。
 
なお、在庫はそれぞれ、英語が38段ボール
日本語が48段ボールあります。
 
 
ご検討頂ければ幸甚です。 
mask-Global-sf.pdf
posted by Mark at 21:56| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月20日

未来社会を支える温暖化対策技術シンポジウム in 関西 〜ビヨンド・ゼロの実現に向けて〜を開催します。

本シンポジウムでは、加速する国際的な温暖化対策・長期戦略を踏まえ、
今後の政策立案や技術の実用化推進に役立つ知見を広く提供することを目的
とし、当機構の最新の研究開発成果についてご報告いたします。
 地球環境問題に取り組んでおられる研究者、技術者の皆様をはじめ、ご関
心をお持ちの多くの皆様のご参加をお待ちしております。

▽開催日時
 2020年9月24日(木) 13:00〜17:35(受付開始12:30)

▽会場
 大阪科学技術センター 大ホール(サテライト会場:中・小ホール)
 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4

▽参加費
 無料

▽申込締切
 2020年8月31日(月)
 【新型コロナウイルス感染症対策について】
 感染拡大防止のため会場の定員数が少なくなっており、お申込みいただい
 た方全員にご参加いただけない可能性があります。お席が確保できた方に
 は9月初旬にメールにて「参加案内」をお送りいたします。

▽プログラム
 12:30 受付開始

  13:00 開会挨拶
           専務理事  本庄 孝志

  13:05 来賓挨拶
           近畿経済産業局 資源エネルギー環境部長  杉山 佳弘

 13:10 特別講演
     温暖化対策とエネルギー産業
      国際大学教授  橘川 武郎

 13:55 基調講演
     イノベーションが拓くエネルギー・環境の新時代
      RITE副理事長  山地 憲治

 14:15 最終需要における技術革新と社会変化による温暖化対策の可能性
      システム研究グループリーダー  秋元 圭吾

  14:55 休憩

  15:10 バイオエコノミー社会の実現を目指したグリーンバイオプロセスの開発
      バイオ研究グループリーダー  乾 将行

 15:50 CCUS/カーボンリサイクル推進に向けたCO2分離回収技術開発の展開
      化学研究グループ副主席研究員  余語 克則

 16:30 CO2地中貯留の実用化に向けての安全管理技術開発の取り組み
      −海域CO2貯留における海洋環境影響評価−
      CO2貯留研究グループリーダー  薛 自求

 17:10 無機膜を用いたカーボンリサイクルへの取り組み
      無機膜研究センター主任研究員  瀬下 雅博

 17:30 閉会挨拶
           常務理事  河上 豊

▽お申込み等
 以下のホームページをご覧ください。
http://www.rite.or.jp/news/events/2020/07/2020924.html/

▽主催
 (公財)地球環境産業技術研究機構
posted by Mark at 21:53| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月01日

環境省 「第4回EU・中国・カナダ主催気候行動に関する閣僚会合(MOCA)」の結果について ---新型コロナ及びそれに伴う深刻な経済危機が生じている中で、復興対策と気候変動対策の課題について議論されました。

http://www.env.go.jp/press/108186.html


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令和2年7月7日(火)、オンラインで開催された「第4回気候行動に関する閣僚会合(MOCA)」に、小泉環境大臣他が出席しました。


 詳細については、以下の環境省のホームページをご参照ください。

 http://www.env.go.jp/press/108186.html


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≪お問合せ先≫

環境省地球環境局国際連携課

posted by Mark at 01:07| Comment(0) | 気候変動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SBT目標設定支援事業参加企業等募集について 環境省では、民間企業等がパリ協定に整合した意欲的な目標を設定し、サプライチェーン全体で効果的に削減を進める取組を促進するため、「SBT

環境省では、民間企業等がパリ協定に整合した意欲的な目標を設定し、サプライチェーン全体で効果的に削減を進める取組を促進するため、「SBT目標設定支援事業(大企業向け)」、「中小企業等向けSBT・再エネ100%目標設定支援事業」に参加する企業等の募集を開始しましたのでお知らせいたします。

1.支援対象企業等の募集について


○SBT目標設定支援事業(大企業向け)

支援対象 :SBT目標の設定を検討している大企業。

      なお、過去に環境省のSBTに関わる個社別支援を実施した企業は対象外とします。

支援内容 :面談形式でのSBT目標設定支援

募集企業数:20社程度(※1)。

      ※1:下記の支援対象となる中小企業等と合わせて20社程度です。なお必要に応じて、

         10月頃に二次公募を実施いたします。

応募手続き:応募を希望する企業は、「募集要項」(添付資料1)を御確認のうえ「申請書」(添付資料2)に

      必要事項を記入、押印いただき、令和2年8月28日(金)正午までに下記の提出先へ電子メール

      にて御提出ください。

     <提出先>

      件名:【SBT目標設定支援応募申請】 応募企業名

      宛先:scm@mizuho-ir.co.jp (SBT設定支援事務局(みずほ情報総研梶j)


○中小企業等向けSBT・再エネ100%目標設定支援事業

支援対象 :気候変動対策に意欲がある中小企業(※2)・法人(※3)。

      自社のステークホルダーに対して排出量の情報提供をしたい中小企業(※2)・法人(※3)

      なお、過去に環境省のSBTに関わる個社別支援を実施した企業は対象外とします。

      ※2:中小企業は、中小企業庁による「中小企業・小規模事業者の定義」に基づく。

       (URL)http://www.chusho.meti.go.jp/soshiki/teigi.html

      ※3:法律によって、法人格を得られたもの。

支援内容 :面談形式での現状の確認及び温室効果ガス削減の中長期の目標設定に対する助言、再エネ導入に         

      関する助言。

募集企業数:20社程度(※4)。

      ※4:上記の支援対象となる大企業と合わせて20社程度です。なお必要に応じて、10月頃に二次

         公募を実施いたします。

応募手続き:応募を希望する企業は、「募集要項」(添付資料3)を御確認のうえ「申請書」(添付資料4)に

      必要事項を記入、押印いただき、令和2年8月28日(金)正午までに下記の提出先へ電子メール

      にて御提出ください。

     <提出先>

      件名:【中小企業等向けSBT・再エネ100%目標設定支援応募申請】応募企業名

      宛先:info@wastebox.net 
      (中小企業等向けSBT・再エネ100%目標設定支援事業事務局((株)ウェイストボックス))



2.事業実施の趣旨・背景について

2015年のSDGs採択やパリ協定の合意以降、企業の温暖化対策は、気候変動を事業のリスク・機会として認識し、中長期のGHG削減目標を立てること等が新たな潮流となりつつあります。本事業では、民間企業等がパリ協定に整合した意欲的な目標を設定し、サプライチェーン全体で効果的に削減を進めることを促進させるため、「SBT目標設定支援事業(大企業向け)」、「中小企業等向けSBT・再エネ100%目標設定支援事業」を実施することといたしました。


添付資料

連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課

posted by Mark at 01:07| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月25日

日清グループ、2030年度までにCO2排出量30%削減 SBT認定も取得

日清グループ、2030年度までにCO2排出量30%削減 SBT認定も取得

日清食品ホールディングス(大阪府大阪市)は6月9日、温室効果ガス削減と資源の有効活用の2つを柱に、2030年度までの目標を示した日清食品グループの環境戦略「EARTH FOOD CHALLENGE 2030」を策定し公表した。この戦略に基づいて、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指したさまざまな取り組みを開始する。
→続きを読む https://www.kankyo-business.jp/news/025293.php?utm_source=mail&utm_medium=mail200615_d&utm_campaign=mail

posted by Mark at 17:16| Comment(0) | CO2削減 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月18日

国土交通省 令和2年度環境技術実証事業における実証機関の公募について ---今後3〜4年間に注視すべき80プロジェクトが選定されました。

https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo05_hh_000232.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

国土交通省は、政府の重要な成長戦略であるインフラシステム海外展開を推進するため、国土交通分野における今後取り組むべき主な施策や今後注視すべき主要プ ロジェクトを取りまとめた、「国土交通省インフラシステム海外展開行動計画 2020」を決定しました。


 詳細については、以下の国土交通省のホームページをご参照ください。

 https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo05_hh_000232.html


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≪お問合せ先≫

国土交通省総合政策局国際政策課

posted by Mark at 00:56| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境省 令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件の決定について ---年間188,842トンのCO2排出削減が見込まれます。

http://www.env.go.jp/press/108147.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件として10件を選定されました。これまでに採択した案件を含めた2030年までの累積温室効果ガス(GHG)削減量は、約1,370万トンを見込んでおります。

「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の執行団体である(公財)地球環境センター(GEC)が令和2年4月6日()〜同年1030()まで日本の民間企業等を対象に公募を行っています。

このたび、書面審査、ヒアリングによる二次審査及びその結果を踏まえた採否審査を実施し、下記のとおり10件を第一回採択分として選定されました。


<採択案件の概要@>

パートナー国:ベトナム

案件名:アンザン省における57MW太陽光発電プロジェクト

想定GHG削減量:28,208 tCO2/

代表事業者:株式会社兼松KGK


<採択案件の概要A>

パートナー国:ベトナム

案件名:食品工場へのバイオマスコージェネレーションシステムの導入

想定GHG削減量:24,115 tCO2/

代表事業者:第一実業株式会社


<採択案件の概要B>

パートナー国:ベトナム

案件名:インスタントコーヒー製造工場へのバイオマスボイラーの導入

想定GHG削減量:23,908 tCO2/

代表事業者:丸紅株式会社


<採択案件の概要C>

パートナー国:ベトナム

案件名:食品工場への高効率ボイラシステムの導入

想定GHG削減量:9,852 tCO2/

代表事業者:エースコック株式会社


<採択案件の概要D>

パートナー国:ベトナム

案件名:ホーチミン市のホテルへの高効率空調機の導入

想定GHG削減量:188 tCO2/

代表事業者:日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社


<採択案件の概要E>

パートナー国:ラオス

案件名:ビエンチャン県及びボリカムサイ県における14MW太陽光発電プロジェクト

想定GHG削減量:8,030 tCO2/

代表事業者:加山興業株式会社


<採択案件の概要F>

パートナー国:インドネシア

案件名:西スマトラ州6MW小水力発電プロジェクト

想定GHG削減量:18,319 tCO2/

代表事業者:株式会社新日本コンサルタント.


<採択案件の概要G>

パートナー国:タイ

案件名:二輪工場及び繊維工場への8.1MW屋根置き太陽光発電システムの導入

想定GHG削減量:3,797 tCO2/

代表事業者:関西電力株式会社


<採択案件の概要H>

パートナー国:タイ

案件名:機械工場への省エネ型ターボ冷凍機の導入

想定GHG削減量:225 tCO2/

代表事業者:関西電力株式会社


<採択案件の概要I>

パートナー国:フィリピン

案件名:パラヤン地熱発電所における29MWバイナリー発電プロジェクト

想定GHG削減量:72,200 tCO2/

代表事業者:三菱重工業株式会社


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≪お問合せ先≫

環境省地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室

posted by Mark at 00:56| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする