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2022年05月26日

札幌市主催の「環境広場さっぽろ2022」の開催日程が 2022年7月30日(土)・31日(日) 10時〜16時に決定いたしました!

札幌市主催の「環境広場さっぽろ2022」の開催日程が
2022年7月30日(土)・31日(日) 10時〜16時に決定いたしました!

今年は3年ぶりに札幌ドームでリアル開催となります。

出展社用 特設サイトもオープンしましたので、是非ご覧ください!

 ▼「環境広場さっぽろ2022」出展社用 特設サイト
 https://advcom.lmsg.jp/p/hCE42Z

 ▼「環境広場さっぽろ2022」企画書
 https://advcom.lmsg.jp/p/hCE42Y

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ▼イベントについてのお問い合わせこちら
 https://advcom.lmsg.jp/p/hCE42X

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■

【開催概要】

■タイトル/環境広場さっぽろ2022

■開催テーマ/〜札幌市制100周年エコチル100万部突破記念
       夏休みは札幌ドームへ!「SDGs」×「自由研究」を応援!

■開催日時/2022年7月30日(土)・31日(日) 10時〜16時
■場所:札幌ドーム(札幌市豊平区羊ケ丘1番地)及びバーチャル空間
■出展目標・団体数:企業・団体100以上
■動員目標:26,000名
■主催/札幌市
■特別協力/株式会社アドバコム
■後援(現在調整中)
■参加団体/130社以上(目標)
■入場料:無料

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2022年05月14日

令和4年度我が国循環産業の海外展開事業化促進業務の質問に対する回答

★令和4年度我が国循環産業の海外展開事業化促進業務の質問に対する回答を掲載しました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000431.html

★プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律に基づき、プラスチック使用製品の設計認定に係る設計調査を行う指定調査機関として主務大臣から指定を受けました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/plastics/application.html

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理×脱炭素化によるマルチベネフィット達成促進事業(うち廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業))令和4年度事業の公募を開始しました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000224.html

★令和4年度我が国循環産業の海外展開事業化促進業務の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000431.html

★令和4年度我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000369.html

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算(二次公募)「省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業」の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000855.html

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算(二次公募)「化石資源由来プラスチックを代替する再生可能資源由来素材の省CO2型製造設備導入事業」の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000856.html
posted by Mark at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月26日

令和4年度我が国循環産業の海外展開事業化促進業務の公募

★令和4年度我が国循環産業の海外展開事業化促進業務の公募を開始しました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000431.html

★令和4年度我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業の公募を開始しました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000369.html

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算(二次公募)「省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業」の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000855.html

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算(二次公募)「化石資源由来プラスチックを代替する再生可能資源由来素材の省CO2型製造設備導入事業」の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000856.html
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2022年04月21日

◆オンライン公募説明会:4/26(火)13:30〜◆

本日4/15(金)より令和4年度の「脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」の公募を開始いたしましたのでご案内をさせていただきたくご連絡いたしております。
ご多用のところ恐縮ですが、会員の皆様やご関係の皆様、ご関心のある皆様等にも広くご案内いただけますと幸いに存じます。
ご不明な点等ございましたら、下記問合せ先までご連絡いただければと思います。

オンライン(Zoom)による公募説明会は4/26(火)13:30〜開催しますのでご参考ください。

◆オンライン公募説明会:4/26(火)13:30〜◆
https://www.jora.jp/news/13244/
公募説明会視聴申込票【WORD】は上記よりダウンロード願います。

また、応募を検討されている方は、応募内容や書類について事前確認や相談対応を行っておりますのでお気軽にご連絡ください。

<お問い合わせ先>
 一般社団法人日本有機資源協会(担当:菅原、森田、本多、遠藤、寺林)
 〒104-0033 東京都中央区新川2-6-16 馬事畜産会館401
 E-mail:pla2022@jora.jp
 TEL:03-3297-5618
 FAX:03-3297-5619

++ 以下、ご案内です。 ++
【環境省】令和4年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募について(2022/4/15)
http://www.env.go.jp/press/110909.html

◆公募開始!(5/23まで)◆【環境省】令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業
https://www.jora.jp/activity/22datsutanso/

<補助事業者の公募>
https://www.jora.jp/activity/pla2022_kobo/
※ 公募要領、応募書類等はこちらから!

<公募概要>
 環境省は、化石資源由来の素材からバイオマス・生分解性プラスチック、紙、CNF(セルロース・ナノファイバー)等の再生可能資源への転換を図っていくとともに、従来リサイクルが困難であったプラスチック等素材に対するリサイクル技術・システムの高度化を図るために、当該技術・プロセスの実証事業を行います。

(1)事業の概要
 本事業では、化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化又はプラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化を行うことにより、プラスチック等の資源循環システムを構築及びエネルギー起源CO2排出を抑制することを目的としております。
 当該事業に係る設備費、業務費等の費用について、1/3又は1/2を上限に補助します。

(2)公募する補助事業の対象
 実施対象事業は、次の1)及び2)のいずれにも該当し、3)又は4)について技術的課題の解決に向けた実証的な取組であることとします。
 1)特別会計に関する法律(平成19年法律第23号)を踏まえ、国内のエネルギー起源CO2排出量の削減に資する事業であること
 2)実証事業後の事業化に向けた展開が明確な事業であること。
 3)化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化実証事業
    次のa及びbの手法により、化石資源由来のプラスチックの代替に資する事業であること。
     a. 化石資源由来のプラスチックについて、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセルロース等の再生可能資源素材に置き換える。
     b. 化石資源由来のプラスチックの成分について、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセルロース等の再生可能資源素材の割合を増加する。
 4)プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業
    複合素材プラスチック等のリサイクル困難なプラスチックのリサイクル手法開発に対する技術的課題の解決に向けた実証的な取組であること。

(3)公募対象者
 本事業の公募対象者は、以下の1)〜6)のいずれかに該当する事業者とします。また、複数の事業者が参画する共同事業で申請を行うことも可能です。
 ただし、共同事業の場合、代表の事業者(以下、「代表事業者」)を決めていただくこととなり、その代表事業者を補助金の交付の対象者とします。
 1)民間企業
 2)独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人
 3)地方独立行政法人法(平成15年法律第108号)第2条第1項に規定する地方独立行政法人
 4)一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人
 5)国立大学法人、公立大学法人及び学校法人
 6)その他環境大臣の承認を得て協会が適当と認める者

(4)公募期間
  2022年4月15日(金)〜5月23日(月)17:00必着

<参考>
【環境省】 脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業【エネ特】PR資料
https://www.env.go.jp/earth/earth/ondanka/nergy-taisakutokubetsu-kaikeir04/gsyk04-33-2.pdf

【環境省】2022年度(令和4年度)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る補助事業者(執行団体)についてhttps://www.env.go.jp/earth/ondanka/kobo/r04/danntai_R04.html

--
◆環境省◆指定ごみ袋へのバイオプラスチック等利活用検討
http://www.env.go.jp/recycle/waste/bioplarikatuyou/index.html
地方公共団体におけるバイオプラスチック等製ごみ袋導入のガイドライン(バイオマスプラスチック等編)
http://www.env.go.jp/recycle/waste/bioplarikatuyou/guideline-bioplahukuro.pdf

◆環境省◆プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律施行令等の公布及びプラスチック使用製品廃棄物分別収集の手引きについて(2022/1/19)
http://www.env.go.jp/press/110432.html

◆環境省◆プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律施行令等の閣議決定及び意見募集の結果について(2022/1/14)
http://www.env.go.jp/press/110313.html

################################
「脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」
2021年度執行団体:(一社)日本有機資源協会 事務局
TEL:03-3297-5618

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2022年04月19日

公募のご案内(5/23まで)◆【環境省】令和4年度 脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業

、本日4/15(金)より令和4年度の「脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」の公募を開始いたしましたのでご案内をさせていただきたくご連絡いたしております。
ご多用のところ恐縮ですが、会員の皆様やご関係の皆様、ご関心のある皆様等にも広くご案内いただけますと幸いに存じます。
ご不明な点等ございましたら、下記問合せ先までご連絡いただければと思います。

オンライン(Zoom)による公募説明会は4/26(火)13:30〜開催しますのでご参考ください。

◆オンライン公募説明会:4/26(火)13:30〜◆
https://www.jora.jp/news/13244/
公募説明会視聴申込票【WORD】は上記よりダウンロード願います。

また、応募を検討されている方は、応募内容や書類について事前確認や相談対応を行っておりますのでお気軽にご連絡ください。

<お問い合わせ先>
 一般社団法人日本有機資源協会(担当:菅原、森田、本多、遠藤、寺林)
 〒104-0033 東京都中央区新川2-6-16 馬事畜産会館401
 E-mail:pla2022@jora.jp
 TEL:03-3297-5618
 FAX:03-3297-5619

++ 以下、ご案内です。 ++
【環境省】令和4年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募について(2022/4/15)
http://www.env.go.jp/press/110909.html

◆公募開始!(5/23まで)◆【環境省】令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業
https://www.jora.jp/activity/22datsutanso/

<補助事業者の公募>
https://www.jora.jp/activity/pla2022_kobo/
※ 公募要領、応募書類等はこちらから!

<公募概要>
 環境省は、化石資源由来の素材からバイオマス・生分解性プラスチック、紙、CNF(セルロース・ナノファイバー)等の再生可能資源への転換を図っていくとともに、従来リサイクルが困難であったプラスチック等素材に対するリサイクル技術・システムの高度化を図るために、当該技術・プロセスの実証事業を行います。

(1)事業の概要
 本事業では、化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化又はプラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化を行うことにより、プラスチック等の資源循環システムを構築及びエネルギー起源CO2排出を抑制することを目的としております。
 当該事業に係る設備費、業務費等の費用について、1/3又は1/2を上限に補助します。

(2)公募する補助事業の対象
 実施対象事業は、次の1)及び2)のいずれにも該当し、3)又は4)について技術的課題の解決に向けた実証的な取組であることとします。
 1)特別会計に関する法律(平成19年法律第23号)を踏まえ、国内のエネルギー起源CO2排出量の削減に資する事業であること
 2)実証事業後の事業化に向けた展開が明確な事業であること。
 3)化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化実証事業
    次のa及びbの手法により、化石資源由来のプラスチックの代替に資する事業であること。
     a. 化石資源由来のプラスチックについて、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセルロース等の再生可能資源素材に置き換える。
     b. 化石資源由来のプラスチックの成分について、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセルロース等の再生可能資源素材の割合を増加する。
 4)プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業
    複合素材プラスチック等のリサイクル困難なプラスチックのリサイクル手法開発に対する技術的課題の解決に向けた実証的な取組であること。

(3)公募対象者
 本事業の公募対象者は、以下の1)〜6)のいずれかに該当する事業者とします。また、複数の事業者が参画する共同事業で申請を行うことも可能です。
 ただし、共同事業の場合、代表の事業者(以下、「代表事業者」)を決めていただくこととなり、その代表事業者を補助金の交付の対象者とします。
 1)民間企業
 2)独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人
 3)地方独立行政法人法(平成15年法律第108号)第2条第1項に規定する地方独立行政法人
 4)一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人
 5)国立大学法人、公立大学法人及び学校法人
 6)その他環境大臣の承認を得て協会が適当と認める者

(4)公募期間
  2022年4月15日(金)〜5月23日(月)17:00必着

<参考>
【環境省】 脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業【エネ特】PR資料
https://www.env.go.jp/earth/earth/ondanka/nergy-taisakutokubetsu-kaikeir04/gsyk04-33-2.pdf

【環境省】2022年度(令和4年度)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る補助事業者(執行団体)についてhttps://www.env.go.jp/earth/ondanka/kobo/r04/danntai_R04.html

--
◆環境省◆指定ごみ袋へのバイオプラスチック等利活用検討
http://www.env.go.jp/recycle/waste/bioplarikatuyou/index.html
地方公共団体におけるバイオプラスチック等製ごみ袋導入のガイドライン(バイオマスプラスチック等編)
http://www.env.go.jp/recycle/waste/bioplarikatuyou/guideline-bioplahukuro.pdf

◆環境省◆プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律施行令等の公布及びプラスチック使用製品廃棄物分別収集の手引きについて(2022/1/19)
http://www.env.go.jp/press/110432.html

◆環境省◆プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律施行令等の閣議決定及び意見募集の結果について(2022/1/14)
http://www.env.go.jp/press/110313.html

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「脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」
2021年度執行団体:(一社)日本有機資源協会 事務局
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2022年04月18日

令和3年度補正予算「クリーンエネルギー自動車・インフラ導入     促進補助金」の申請受付が開始されました 《NEW》 ――――――――――――――――――――――――――――――――

令和4年3月31日(木)、一般社団法人次世代自動車振興センターが、
 補助金の受付を開始しましたので、お知らせします。

 <車両購入補助>
 ○補助対象者:対象車を購入する個人、法人、地方公共団体等
         ※1.初度登録で、自家用の車両に限ります。
         ※2.令和3年度当初事業を含め、国が実施する他の補助
        金と重複して補助金交付申請をすることはできません。
          また、地方公共団体による補助金制度とは重複して
        申請できます。
                その他の詳細は下記ホームページでご確認ください。
 ○補助額:・電気自動車(軽自動車を除く):上限65万円
       ・軽電気自動車:上限45万円
       ・プラグインハイブリッド車:上限45万円
       ・燃料電池自動車:上限230万円
       ・超小型モビリティ:定額25万円(個人)、
                定額35万円(サービスユース)
      下記、条件A又はBを満たす車両の場合は、補助上限額が
      異なります。
      《条件》
       A.車載コンセント(1500W/AC100V)から電力を取り出
        せる給電機能がある車両
       B.外部給電器やV2H 充放電設備を経由して電力を取り
          出すことができる車両
      詳しい内容は下記ホームページでご確認ください。
  ○申請受付期限:令和5年3月1日(水)

  <充電インフラ補助>
 ○補助対象者:対象設備を設置する法人、地方公共団体等           
 ○補助額:充電の種別(経路充電、目的地充電又は基礎充電)に
      よって補助率が異なります。
      また、設置場所や充電設備の出力等によって補助上限額
      が異なります。       
      以下は目安となります。
      ・経路充電  設備購入費:定額、工事費:定額
      ・目的地充電 設備購入費:1/2以内、工事費:定額
      ・基礎充電  設備購入費:1/2以内、工事費:定額
      詳しい内容は下記ホームページでご確認ください。
 ○申請受付期限:令和4年9月30日(金)

 ◇詳しい補助内容や申請の流れはこちら
  一般社団法人次世代自動車振興センター
  http://www.cev-pc.or.jp/
  ◇お問合せ
  大阪府 環境農林水産部 脱炭素・エネルギー政策課
posted by Mark at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

万博を契機としたバス事業者の脱炭素化促進事業の     補助金の公募について 《NEW》

府域のバスのゼロエミッション化を促進することを目的として、府内に
  電気バス又は燃料電池バスを導入する事業者に補助金を交付します
  2025年に開催される大阪・関西万博に向けて環境に良いバスを導入して
 いきませんか?ぜひご検討ください。

 ○補助対象事業:
  主たる路線が大阪府内である電気バス・燃料電池バスを導入する事業。
 ○補助対象事業者:
  大阪府内に営業所・事業所を有するバス事業者等であって、原則、
  国の補助金の交付決定を受けた事業者。
 ○補助額:電気バス…国の補助金の額と同額
      燃料電池バス…国の補助金の3分の2
      ※1台あたりの上限金額があります。
 ○要件:万博開催中にバスを来場者の輸送に使用又は提供すること等の
     要件があります。
 ○申請受付期間:令和4年4月13日(水)〜 令和4年7月29日(金)
         ※令和4年7月29日(金)の当日消印有効です。

 ◇詳しい補助内容や申請の流れはこちら
  https://www.pref.osaka.lg.jp/eneseisaku/banpaku_bus/index.html
 ◇お問合せ
  大阪府 環境農林水産部 脱炭素・エネルギー政策課
  脱炭素モビリティグループ
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環境省 佐賀県玄海町バイオガス発電事業への出資決定について

佐賀県玄海町バイオガス発電事業への出資決定について
http://www.env.go.jp/press/110796.html
「低濃度PCB に汚染された電気機器等の早期確認のための調査方法及び適正処理に関する手引き」の公表について
http://www.env.go.jp/press/110846.html
環境教育教材「みんなで変える地球の未来〜脱炭素社会をつくるために〜」の作成について
http://www.env.go.jp/press/110831.html
プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律に係る再商品化計画の認定申請の手引き等について
http://www.env.go.jp/press/110856.html
OECD環境大臣会合(OECD環境政策委員会(EPOC)閣僚級会合)の結果について
http://www.env.go.jp/press/110891.html
令和4年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(委託)(うち、1化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化実証事業及び2プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業)の二次募集について
http://www.env.go.jp/press/110857.html
廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業補助金の一次公募について(単年度事業)
http://www.env.go.jp/press/110867.html
「地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律」の施行に伴う関係省令の整備について
http://www.env.go.jp/press/110849.html
令和4年度地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果について
http://www.env.go.jp/press/110852.html
環境省・日本財団 海洋ごみ対策共同事業 全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク2022(春・秋)」の開催について
http://www.env.go.jp/press/110860.html
令和4年度途上国におけるフロン等対策支援業務
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/20220412_119850.html
令和4年福島県沖を震源とする地震について 環境省の取組
http://kouikishori.env.go.jp/archive/r04_shinsai/efforts/
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循環経済、脱炭素、プラスチックの基礎情報"自治体・事業者のためのオンライン実務講座は、3月25日(金)10時からオンライン開催いたしました。 本実務講座は、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。



★"循環経済、脱炭素、プラスチックの基礎情報"自治体・事業者のためのオンライン実務講座は、3月25日(金)10時からオンライン開催いたしました。
本実務講座は、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220325_online/

★令和3年度第1回3団体交流ミーティング 〜プラスチック資源循環を考えるための現場からのメッセージ〜は、3月3日(木)13時からオンライン開催いたしました。
本ミーティングは、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220303_online/
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二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算(二次公募)「省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業」を開始しました。

二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算(二次公募)「省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業」を開始しました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000855.html

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算(二次公募)「化石資源由来プラスチックを代替する再生可能資源由来素材の省CO2型製造設備導入事業」を開始しました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000856.html
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2022年03月16日

啓発動画「“気候危機” 私たちが変える大阪の未来 〜身近な行動からCO2を削減〜」の公開 《NEW》

大阪府では、毎年「大阪府環境白書」を発行しており、府民の方に
 興味を持って読んでいただくため、時宜に適ったトピックスを選定した
 「巻頭特集」を作成しています。 
   今年度の巻頭特集は、地球温暖化対策をテーマとして、気候変動
 によって大阪で既に起きている変化や、考え方のタイプ別に取り組
 やすい身近なCO2排出削減対策を紹介しており、巻頭特集として初めて
 動画も作成しました。
   ぜひ一度、ご覧ください。

 <動画の概要>
 ○気候変動により大阪で既に起きている変化(極端な猛暑や豪雨被害など)
 ○2100年の大阪の気温、猛暑日の増加
 ○私たちの暮らしでCO2を排出している生活シーン
 ○CO2の排出を減らすための価値観のタイプ別(トレンドタイプ、コスパ
  重視タイプ、地元愛・地域応援タイプ)の取組み
 ○CO2排出量が実質ゼロの暮らしイメージ

 ◇YouTubeでご覧いただけます
  https://www.youtube.com/watch?v=E6BGk4aK9sQ

 ◇お問合せ
  大阪府環境農林水産部 エネルギー政策課
  環境戦略グループ

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2022年03月12日

"循環経済、脱炭素、プラスチックの基礎情報"自治体・事業者のためのオンライン実務講座  3月25日(金)に、オンライン配信で開催します。

★【募集中】"循環経済、脱炭素、プラスチックの基礎情報"自治体・事業者のためのオンライン実務講座 
3月25日(金)に、オンライン配信で開催します。
4月1日に「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」が施行されます。この新法の施行にともない、
プラスチック等の一括回収・高度機械選別(ソーティングセンター)のプログラムを設定しております。
自治体の皆様、事業者の皆様、この機会をご利用いただき、ぜひ業務にお役立てください。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220325_online/

★令和3年度第1回3団体交流ミーティング 〜プラスチック資源循環を考えるための現場からのメッセージ〜は、3月3日(木)13時からオンライン開催いたしました。
本ミーティングは、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220303_online/

★環境省主催 3R推進地方セミナー in 岡山 〜プラスチック資源循環法の施行に向けて〜 は、2月18日(金)13時からオンライン開催いたしました。
本セミナーは、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220218_online/

★CLOMA-自治体連携セミナーは、2月14日(月)13時からオンライン開催いたしました。また、セミナー終了後、1か月間アーカイブ配信(YouTube)を行いますので、ぜひご視聴ください。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220214_online/
posted by Mark at 23:58| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算「省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業」の公募を受付中です。

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算「省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業」の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000822.html

★二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素社会構築のための資源循環高度化設備導入促進事業)令和3年度補正予算「化石資源由来プラスチックを代替する再生可能資源由来素材の省CO2型製造設備導入事業」の公募を受付中です。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000823.html

★令和3年度我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業の採択事業概要資料を追加掲載しました。
 ⇒ https://www.jwrf.or.jp/individual/prj_000369.html
posted by Mark at 23:57| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年03月05日

"循環経済、脱炭素、プラスチックの基礎情報" 自治体・事業者のためのオンライン実務講座 をオンライン配信で3月25日(金)に開催いたします。現在参加申込受付中です

循環経済、脱炭素、プラスチックの基礎情報" 自治体・事業者のためのオンライン実務講座 をオンライン配信で3月25日(金)に開催いたします。現在参加申込受付中です。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220325_online/

★【会員限定】 令和3年度 第1回 3団体交流ミーティング 〜プラスチック資源循環を考えるための現場からのメッセージ〜 をオンライン配信で3月3日(木)に開催いたします。現在参加申込受付中です。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220303_online/

★環境省主催 3R推進地方セミナー in 岡山 〜プラスチック資源循環法の施行に向けて〜 は、2月18日(金)13時からオンライン開催いたしました。
本セミナーは、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220218_online/

★CLOMA-自治体連携セミナーは、2月14日(月)13時からオンライン開催いたしました。また、セミナー終了後、1か月間アーカイブ配信(YouTube)を行いますので、ぜひご視聴ください。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220214_online/

★環境省主催 3R推進地方セミナー in 岩手 〜プラスチック資源循環法の施行に向けて〜 は、2月2日(水)13時からオンライン開催いたしました。
本セミナーは、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220202_online/

★循環・3Rリレーセミナー 〜プラスチック資源循環(3R+Renewable)の促進を考える〜 は、1月31日(月)13時からオンライン開催いたしました。
本セミナーは、大変多くの参加者を得て成功裏に終了しました。ご支援、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 ⇒ https://3r-forum.jp/activity/seminar_symposium/2022/20220131_online/
posted by Mark at 02:52| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月12日

GHG(温室効果ガス)排出量算定、徹底解説!!」セミナーのご案内

【2/24,25 オンライン開催】

「GHG(温室効果ガス)排出量算定、徹底解説!!」セミナー

https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202112/D11220224015.html

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今回のセミナーでは、世界的に推奨されている「GHG(温室効果ガス)
プロトコル」に基づく排出量の算定手法を徹底解説します。ご活用ください。

◆日 時:<SCOPE1と2> 2022年2月24日(木) 10:00〜17:00
     <SCOPE3>     2022年2月25日(金)10:00〜17:00 

◆場 所:<オンライン開催>Zoomウェビナー

◆参加費:3万円/人/日(いずれも参加費は税込)
  ※同一人物が両日(24日、25日)ともご参加の場合は5万円/
  ※同じ企業からご参加の2人目以降(各回ごとに判断)は2万円/人/日
  なお、2人目以降の参加に該当するかどうかは各回ごとに判断いたします。
  ※個社コンサルでは25万円で提供しているプログラムです。
  詳しくは、こちらをご参照ください。
  https://www.osaka.cci.or.jp/sdgs/workshop.html

◆内 容:
温室効果ガス排出量の適正な算定と検証に関する方法やISO14064シリーズ等の
国際規格について、基本からわかりやすくご紹介します。

〇2月24日
<SCOPE1と2>
 1.サプライチェーン排出量とは
 2.SCOPE1と2排出量の計算方法
 3.SCOPE1と2排出量算定の基準 
 4.SCOPE1と2排出量算定のステップ  など

〇2月25日
<SCOPE3>
 1.SCOPE3排出量とは
 2.SCOPE3排出量算定のステップ 
 3.SCOPE3におけるカテゴリー(1〜15)別算定 など

◆主 催:大阪商工会議所、大商「SDGs・ESGビジネスプラットフォーム」

◆お申込(2月17日〆切)、セミナーの詳細などは下記HPをご覧ください。
 https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202112/D11220224015.html

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