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令和2年度つくば市低炭素ガイドラインに基づく認定補助金制度

令和2年度つくば市低炭素ガイドラインに基づく認定補助金制度



補助メニュー

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区分補助金額

戸建住宅(つくばSMILeハウスレベル2)

20万円
戸建住宅(つくばSMILeハウスレベル3)30万円
戸建以外建物BELS評価申請料の2分の1
(上限15万円)

対象者

戸建住宅

  • つくば市内に住宅を新築し、又は新築建て売り住宅を購入する者であって、当該年度の3月31日までに当該住宅へ転居すること。
  • 当該住宅が戸建認定要項に基づき、つくばSMILeハウスレベル2又はレベル3(※1)に認定される住宅であること。
  • 当該住宅に未使用品(新品)であり、リースでないホームエネルギーマネジメントシステム(以下「HEMS」という。)を設置すること。
  • 過去5年、つくば市から同様の補助金の交付を受けていないこと。
  • 次の期間、過去につくば市からクリーンエネルギー機器設置事業補助金(※2)の交付を受けていないこと。
    ・太陽光発電システム、蓄電池及びHEMS 10年
    ・燃料電池、太陽熱温水器、太陽熱利用給湯器 5年
  • 当該住宅を、自らが生活の主たる拠点とすること。

※1 つくばSMILeハウスレベル2又はレベル3の認定については、下記リンク先を御参照ください。

※2 クリーンエネルギー機器設置事業補助金については、下記リンク先を御参照ください。

戸建以外建物

posted by Mark at 12:28| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月29日

GEC 2020年度(令和2年度)コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の公募について(予告) ---5月7日(木)より公募が開始されます。   http://gec.jp/jp/innov_kobo2020_pre/

この度、2020年度(令和2年度)コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の公募を57日(木)〜630日(火)に実施される予定です。

本補助金は、我が国と途上国の協働を通じて、双方に裨益あるイノベーション(コ・イノベーション)を創出すべく、途上国向け低炭素技術のシステム化・複数技術のパッケージ化等を行い、我が国の強みである質の高い環境技術・製品のリノベーション・普及によって低炭素社会を構築し、国内の技術開発への還元や他の途上国への波及等につなげていくことを目的としています。


 詳細については、以下のGECのホームページをご参照ください。

 http://gec.jp/jp/innov_kobo2020_pre/


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≪お問合せ先≫

公益財団法人地球環境センター(GEC

 東京事務所 事業第二グループ

posted by Mark at 23:51| Comment(0) | いい情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境省 令和2年度脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務公募について ---締め切りは令和2年4月14日(火)までとなっています。

脱炭素社会実現のための都市間連携事業は、海外都市の低炭素化推進のため、平成25年度に開始以降、アジアを中心に10カ国32都市・地域と、日本14自治体が参画しており、案件形成に至った連携は約4割に上ります。パリ協定の実施に向けて、脱炭素都市の拡大を促進するため、3月24日から4月14日まで、日本の自治体との連携による海外都市における脱炭素社会形成支援の事業を公募しています。


 詳細については、以下の環境省のホームページをご参照ください。

 http://www.env.go.jp/press/107906.html


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≪お問合せ先≫

環境省地球環境局国際連携課国際協力・環境インフラ戦略室

posted by Mark at 23:50| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月13日

環境省 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第52回総会の結果について ---第6次統合報告書のアウトラインが合意されました。

http://www.env.go.jp/press/107749.html


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気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第52回総会が、2020年2月24日(月)から28日(金)にかけて、パリ(フランス)において開催されました。今次総会では、IPCC第6次統合報告書のアウトライン(章立て等)が合意されました。


 詳細については、以下の環境省のホームページをご参照ください。

 http://www.env.go.jp/press/107749.html

posted by Mark at 23:47| Comment(0) | 気候変動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境省 日本とサウジアラビアの間で二国間クレジット制度(JCM)のクレジットが初めて発行決定されました ---日本政府として2,650トンのクレジットを獲得しました。

http://www.env.go.jp/press/107820.html


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令和2年3月5日、日本とサウジアラビアの間で実施される二国間クレジット制度(JCM)の合同委員会において、サウジアラビアで初めてとなるクレジット発行が決定されました。今回発行が決定されたクレジットの量は合計5,300トンであり、日本政府としてその内2,650トンのクレジットを獲得しました。

今後も、優れた低炭素技術等による世界全体の温室効果ガスの排出削減を実現するため、JCMをより一層推進していきます。


○プロジェクトからのクレジット発行状況

プロジェクト名:塩素製造プラントにおける高効率型電解槽の導入

発行が決定されたクレジット量:5,300トン

うち日本政府の獲得分:2,650トン


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≪お問合せ先≫

環境省地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室

posted by Mark at 23:46| Comment(0) | カーボン・オフセット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アズビル、2050年に温室効果ガス「排出量実質ゼロ」へ 長期ビジョン策定

アズビル(東京都千代田区)は3月5日、2050年にazbilグループの事業活動に伴う温室効果ガス(スコープ1+2)の「排出量実質ゼロ」を目指す長期ビジョンを策定したと発表した。これにより、日本経済団体連合会(経団連/東京都千代田区)が呼びかける「2050年を展望した経済界の長期温暖化対策の取組み」へ参画した。
→続きを読む https://www.kankyo-business.jp/news/024421.php?utm_source=mail&utm_medium=mail200310_d&utm_campaign=mail
posted by Mark at 23:31| Comment(0) | おすすめサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月10日

令和元年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(激甚化する災害に対応した災害時活動拠点施設等の強靭化促進事業及びエネルギー自給エリア等構築支援事業)の1次公募について

http://www.env.go.jp/press/107821-print.html


次に掲げる事業について公募を開始いたします。


事業メニュー

概要

レジリエンス強化型ZEB支援事業

災害発生時に活動拠点となる、公共性の高い業務用施設(市役所、役場庁舎、公民館等の集会所、学校等)及び自然公園内の業務用施設(宿舎等)において、災害時のエネルギー自立化に資する再生可能エネルギー設備、未利用エネルギー活用設備及びそれらの附帯設備(蓄電池等)を導入することで、停電時にも必要なエネルギーを供給できる機能を強化したZEBに対して支援する。


(2)公募期間

令和2年3月9日(月)〜令和2年4月10日(金)18時


posted by Mark at 11:19| Comment(0) | 助成金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする