グローバル・シーはクレジット取引でのいい投資物件のご紹介ができます。

ご興味のある方は、グローバル・シーに お問い合わせ下さい。

最近の記事
header_logo.GIF

海外から長期に渡り固定価格でバイオマス原料を供給できます。

気楽にグローバル・シーにお問い合わせください。

2020年03月13日

環境省 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第52回総会の結果について ---第6次統合報告書のアウトラインが合意されました。

http://www.env.go.jp/press/107749.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第52回総会が、2020年2月24日(月)から28日(金)にかけて、パリ(フランス)において開催されました。今次総会では、IPCC第6次統合報告書のアウトライン(章立て等)が合意されました。


 詳細については、以下の環境省のホームページをご参照ください。

 http://www.env.go.jp/press/107749.html

posted by Mark at 23:47| Comment(0) | 気候変動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境省 日本とサウジアラビアの間で二国間クレジット制度(JCM)のクレジットが初めて発行決定されました ---日本政府として2,650トンのクレジットを獲得しました。

http://www.env.go.jp/press/107820.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

令和2年3月5日、日本とサウジアラビアの間で実施される二国間クレジット制度(JCM)の合同委員会において、サウジアラビアで初めてとなるクレジット発行が決定されました。今回発行が決定されたクレジットの量は合計5,300トンであり、日本政府としてその内2,650トンのクレジットを獲得しました。

今後も、優れた低炭素技術等による世界全体の温室効果ガスの排出削減を実現するため、JCMをより一層推進していきます。


○プロジェクトからのクレジット発行状況

プロジェクト名:塩素製造プラントにおける高効率型電解槽の導入

発行が決定されたクレジット量:5,300トン

うち日本政府の獲得分:2,650トン


──────────────────────────────

≪お問合せ先≫

環境省地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室

posted by Mark at 23:46| Comment(0) | カーボン・オフセット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アズビル、2050年に温室効果ガス「排出量実質ゼロ」へ 長期ビジョン策定

アズビル(東京都千代田区)は3月5日、2050年にazbilグループの事業活動に伴う温室効果ガス(スコープ1+2)の「排出量実質ゼロ」を目指す長期ビジョンを策定したと発表した。これにより、日本経済団体連合会(経団連/東京都千代田区)が呼びかける「2050年を展望した経済界の長期温暖化対策の取組み」へ参画した。
→続きを読む https://www.kankyo-business.jp/news/024421.php?utm_source=mail&utm_medium=mail200310_d&utm_campaign=mail
posted by Mark at 23:31| Comment(0) | おすすめサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする