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2020年11月21日

中小企業のためのVOC排出抑制対策オンラインセミナー」を開催します 近畿経済産業局

VOCとは、揮発性有機化合物(Volatile Organic Compounds)の略称で、塗
料、印刷インキ、接着剤、洗浄剤、ガソリン、シンナーなどに含まれるトル
エン、キシレン、ホルムアルデヒドなどが代表的な物質であり、光化学オキ
シダントなどによる大気汚染や作業環境での健康障害(シックハウス症候群、
化学物質過敏症)の原因の一つとされています。
 本セミナーではVOC削減対策について、初めて知る方にもご理解いただける
よう、環境への影響と健康の両面に配慮した対策や、企業における取組、労
働安全衛生法の改正により義務付けされたリスクアセスメント等について詳
しく説明します。
 VOC排出抑制は大気汚染防止だけでなく、職場環境の改善や悪臭対策、コス
ト削減等の効果がありますので、削減に向けた対策のきっかけとなる本セミ
ナーに是非ご参加ください。

▽対象
 製造現場におけるVOC(特に有機溶剤)の適正な取扱いに関心のある方
 特に塗装の工程における効果的な取り組みや作業環境の改善に関心のある方

▽日時
  2020年12月16日(水) 13:30〜16:30 

▽場所
 オンライン開催(Microsoft Teamsを使用)
 ※開催直前になりましたらお申込みいただいた方に配信ページをご案内
  いたします。

▽参加費
 無料

▽定員
 100名(受付先着順・事前申込制)

▽プログラム
 13:40〜14:20 「VOC排出削減対策の動向」
         経済産業省 産業技術環境局 環境管理推進室 
                   室長補佐 立松 博樹
  14:20〜15:00 「塗装工程におけるVOC対策取り組み事例」
          日本塗装機械工業会  専務理事 平野 克己 氏

  15:10〜15:50 「有機溶剤取り扱い職場の健康障害防止対策」
          中央労働災害防止協会 近畿安全衛生サービスセンター
                 専門役・安全管理士・衛生管理士 柏 洋一 氏       

  15:50〜16:30 「リスクアセスメントの実施事例」     
          (一財)関西環境管理技術センター(EMATEC)
            環境技術部 計画課 課長 石原 達也 氏 

▽お申込み
 E-mail(sanka@forumk.com) の本文に参加申込書の必要事項を記入して送信、
またはFAX(06-6292-1006)で参加申込書を送信してください。

 ・参加申込書
  https://www.kansai.meti.go.jp/3-6kankyo/R2fy/VOC20201216/leaflet.pdf
  (申込締切:2020年12月9日)

▽主催等
 主催:近畿経済産業局
 協力:(一財)関西環境管理技術センター(EMATEC)
 セミナー事務局:(株)フォーラムK

▽お問合わせ・申込先
  セミナー事務局((株)フォーラムK)
 TEL:06-6292-1005 
  FAX:06-6292-1006
 E-Mail:sanka@forumk.com
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2020年11月10日

IGES アジアにおける大気環境改善のための統合プログラム(IBAQ)〜アジア地域における大気汚染対策の国際的取り組みとビジネスチャンス〜 ---11月16日(月)に開催されます

IGESでは、環境省も連携し、アジア地域における大気環境改善に係る国際的な取り組みを学び、日本の環境対策技術のビジネスチャンスを探る機会を提供するため、公開ウェビナーを開催します。


  詳細については、以下のIGESのホームページをご参照ください。

  https://www.iges.or.jp/jp/events/20201116


──────────────────────────────

≪お問合せ先≫

公益財団法人 地球環境戦略研究機関 IBAQビジネスラウンドテーブル事務局

 E-mail: yamashita@iges.or.jp

posted by Mark at 13:23| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月05日

【10/23開催】2021年度地球環境基金助成金説明会(熊本会場)


■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のあるみなさん
    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!


■オンライン参加について

当日までに、通信環境のご準備をお願いいたします。

オンライン環境をご希望の方へ、後日配信URLをお送りいたします。


■お申込み方法

・申込フォームに必要事項を入力
 受付フォームはこちらからhttps://forms.gle/3ytQLrLqL5x3j2YXA 

・ご不明な点がありましたら、EPO九州までご連絡ください。

お問合せ | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
https://epo-kyushu.jp/contact.html

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2020年08月20日

未来社会を支える温暖化対策技術シンポジウム in 関西 〜ビヨンド・ゼロの実現に向けて〜を開催します。

本シンポジウムでは、加速する国際的な温暖化対策・長期戦略を踏まえ、
今後の政策立案や技術の実用化推進に役立つ知見を広く提供することを目的
とし、当機構の最新の研究開発成果についてご報告いたします。
 地球環境問題に取り組んでおられる研究者、技術者の皆様をはじめ、ご関
心をお持ちの多くの皆様のご参加をお待ちしております。

▽開催日時
 2020年9月24日(木) 13:00〜17:35(受付開始12:30)

▽会場
 大阪科学技術センター 大ホール(サテライト会場:中・小ホール)
 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4

▽参加費
 無料

▽申込締切
 2020年8月31日(月)
 【新型コロナウイルス感染症対策について】
 感染拡大防止のため会場の定員数が少なくなっており、お申込みいただい
 た方全員にご参加いただけない可能性があります。お席が確保できた方に
 は9月初旬にメールにて「参加案内」をお送りいたします。

▽プログラム
 12:30 受付開始

  13:00 開会挨拶
           専務理事  本庄 孝志

  13:05 来賓挨拶
           近畿経済産業局 資源エネルギー環境部長  杉山 佳弘

 13:10 特別講演
     温暖化対策とエネルギー産業
      国際大学教授  橘川 武郎

 13:55 基調講演
     イノベーションが拓くエネルギー・環境の新時代
      RITE副理事長  山地 憲治

 14:15 最終需要における技術革新と社会変化による温暖化対策の可能性
      システム研究グループリーダー  秋元 圭吾

  14:55 休憩

  15:10 バイオエコノミー社会の実現を目指したグリーンバイオプロセスの開発
      バイオ研究グループリーダー  乾 将行

 15:50 CCUS/カーボンリサイクル推進に向けたCO2分離回収技術開発の展開
      化学研究グループ副主席研究員  余語 克則

 16:30 CO2地中貯留の実用化に向けての安全管理技術開発の取り組み
      −海域CO2貯留における海洋環境影響評価−
      CO2貯留研究グループリーダー  薛 自求

 17:10 無機膜を用いたカーボンリサイクルへの取り組み
      無機膜研究センター主任研究員  瀬下 雅博

 17:30 閉会挨拶
           常務理事  河上 豊

▽お申込み等
 以下のホームページをご覧ください。
http://www.rite.or.jp/news/events/2020/07/2020924.html/

▽主催
 (公財)地球環境産業技術研究機構
posted by Mark at 21:53| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月08日

GEC 令和2年度コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の公募について ---締め切りは6月30日(火)までとなっています

GECは、この度、我が国と途上国の協働を通じた双方に裨益のあるイノベーション(コ・イノベーション)により途上国におけるエネルギー起源CO2の排出を抑制するための技術等のリノベーション・実証を実施する事業に補助金を交付する「コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業」について、公募を行っています。

 

  詳細については、以下のGECのホームページをご参照ください。

  http://gec.jp/jp/innov_kobo2020

 

──────────────────────────────

≪お問合せ先≫

(公財)地球環境センター

 東京事務所 事業第二グループ

posted by Mark at 18:57| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月27日

環境ビジネスフォーラム「企業・自治体での再エネ活用―気候変動と 温暖化対策、主体的な取り組みの方法」を開催します。

日程:5月15日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458

 お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
 画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しております。

このようなお考えやお仕事に役立ちます。
「新型コロナ対策の補正予算『生産拠点国内回帰への脱炭素支援』を押さえたい」
「エネルギーコストを削減したい。そのために再エネは活用できないか」
「工場・ビル・施設において省エネや再エネ活用、環境対策を担っている」
「自治体SDGsとして何ができるか具体的に検討したい」
「地域資源の有効活用を考えたい」
「地域エネルギー政策の最新動向を掴みたい」 など
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458

下記のコンテンツを予定しています。
・気候変動の現状と社会変化、イノベーション
・第一三共グループの環境経営―サステナビリティ推進による企業価値の向上
・Zero Carbon Yokohama―2050の脱炭素化実現とSDGs未来都市へのチャレンジ
・脱炭素への目標設定とビジネス推進

環境ビジネスフォーラム:企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策、
主体的な取り組みの方法
日程:5月15日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458
 お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
 画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しております。
posted by Mark at 13:30| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月16日

環境ビジネスフォーラム 「企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策、主体的な取り組みの方法」 日程:5月15日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催

このようなお考えやお仕事に役立ちます。
「環境経営に役立つ情報を集めたい」
「工場・ビル・施設において省エネや再エネ活用、環境対策を担っている」
「自治体SDGsとして何ができるか具体的に検討したい」
「地域資源の有効活用を考えたい」
「再生可能エネルギーを有効に活用したい」 など
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458
posted by Mark at 10:25| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月07日

企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策への取組 受信トレイ x

環境ビジネスでは5月15日に、オンラインにて環境ビジネスフォーラム
「企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策、主体的な取り組みの方法」を開催します。
日程:5月15日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_248383_--_7223_--_1

 お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
 画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しております。

温室効果ガス削減目標、いわゆる『2℃目標 (科学的根拠に基づき、世界の気温上昇を産業革命前より2℃を十分に下回る水準に保ち、さらに1.5℃に抑える)』の実現には、企業・自治体の様々なステークホルダーとの連携による貢献が期待されます。今回のフォーラムでは、「企業・自治体での再エネ活用」をテーマに様々なステークホルダーの目線で気候変動、温暖化対策を捉え、脱炭素の達成及び企業課題、地域課題の解決についての講演、議論が行われます。

このようなお考えやお仕事に役立ちます。
「環境経営に役立つ情報を集めたい」
「経営として、環境戦略や気候変動ビジョンの策定を考えている」
「エネルギーコストを削減したい。そのために再エネは活用できないか」
「工場・ビル・施設において省エネや再エネ活用、環境対策を担っている」
「自治体SDGsとして何ができるか具体的に検討したい」
「地域資源の有効活用を考えたい」
「地域エネルギー政策の最新動向を掴みたい」
「再生可能エネルギーを有効に活用したい」 など
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_248383_--_7223_--_2

席数限定、先着優先のイベントです。
ぜひ、この機会にお誘い合わせの上、ご参加ください。

環境ビジネスフォーラム:企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策、主体的な取り組みの方法
日程:5月15日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_248383_--_7223_--_3
 お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
 画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しております。

省エネや再エネ活用、環境経営、脱炭素経営にご関心のある上席、同僚、部下や知己の方が
いらっしゃれば、ぜひ本フォーラムをご共有、お誘いください。
posted by Mark at 00:08| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

経済産業省 IPCCシンポジウムを開催します ---IPCC第三作業部会共同議長であるJim Skea博士が登壇されます

https://www.meti.go.jp/press/2019/12/20191223001/20191223001.html


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経済産業省は、2020130日、IPCCシンポジウムを開催します。IPCC第三作業部会行動議長であるJim Skea博士をはじめ、国内外の専門家が登壇し、「今、実施すべき気候変動の緩和対策」について講演、パネルディスカッションを行います。


詳細については、以下の経済産業省のホームページをご参照ください。

 https://www.meti.go.jp/press/2019/12/20191223001/20191223001.html


──────────────────────────────

≪お問合せ先≫

産業技術環境局 地球環境連携室

posted by Mark at 11:42| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月31日

環境省 エコプロ2019における日中韓三カ国環境産業・技術共同展示への日本企業の出展募集について

環境省 エコプロ2019における日中韓三カ国環境産業・技術共同展示への日本企業の出展募集について

     ---応募期間は912日(木)までとなっています。

    http://www.env.go.jp/press/107156.html

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日本において、今年度開催予定の第21回日中韓三カ国環境大臣会合(TEMM21)を受けて、令和元年12月5日(木)から7日(土)まで、第3回「日中韓三カ国による環境産業・技術共同展示」が開催されます。この展示スペースにおいて、環境技術の出展を希望する企業を募集しています。

 

1.第3回「日中韓三カ国による環境産業・技術共同展示」について

(1)   出展期間

 令和元年12月5日(木)〜7日(土)

(2)   会場

 東京ビッグサイト

(3)   出展内容(予定)

 以下の技術の紹介や取り組み事例の紹介

・大気汚染対策技術

・水質汚濁対策技術

・地下水関連技術

・化学物質管理技術

・廃棄物処理技術(リサイクル、3Rの技術を含む)

・電気電子機器廃棄物処理技術(リサイクル技術を含む)

・低炭素技術

・その他環境関連技術

(4)   出展費用

 242,110円(消費税10%込)

 

2.出展応募について

(1)   応募要件

・上記出展内容に掲げる「出展内容」の分野で環境技術等を有する者であること

・日本の法人格を有する民間企業、研究機関、公益法人・独立行政法人であること

・中国及び韓国において、当該環境技術の市場開拓等を目指していること

(2)   応募方法

 募集要領を確認し、応募様式に必要事項を御記入のうえ、電子メール添付にてtjex@gec.jp宛にお送りください(電子メールの件名「【日中韓三カ国共同出展応募】●●株式会社」.

(3)   提出期限

 令和元年9月12日(木)

 

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≪お問合せ先≫

公益財団法人地球環境センター(GEC) 大阪本部


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2019年02月13日

CO2削減対策セミナー「第5次エネルギー基本計画とその政策のポイント」

CO2削減対策セミナー「第5次エネルギー基本計画とその政策のポイント」
┃   http://www.hocci.or.jp/seminar_event/10_03/20190218co2.pdf
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ 2016年のパリ協定発効後、各国でCO2削減をはじめとした温暖化対策の
┃取組が積極的に行われています。我が国においても、昨年7月に第5次エネ
┃ルギー基本計画が閣議決定され、2030年のエネルギーミックスの実現に向
┃けた取り組みを行っています。
┃ 本セミナーでは、基本計画に加え、省エネ法の改正や未来の低炭素社会
┃を見据えた再生可能エネルギーや水素活用など、CO2削減に向けた政策や
┃施策等について解説します。

┃日 時:平成31年2月18日(月) 13:30〜15:30
┃場 所:東大阪商工会議所 本所本館5階501号室
┃内 容:1.エネルギー政策のフレームについて
┃    2.日本のエネルギーの現状について
┃    3.国の省エネルギー施策について
┃    4.関西地域におけるスマートエネルギー推進について
┃参加費:無料
┃定 員:50名(定員になり次第、締切)
┃申込み:https://goo.gl/forms/aZ0smDWeFfMfLan53 (ネット申込み可)
┃主 催:東大阪商工会議所

┃問合せ:東大阪商工会議所 振興部 担当:北吉
┃     TEL:06-6722-1151

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2018年06月26日

まち・住まい・交通の一体的な低炭素社会の実現に向け、国交省と有識者  が支援します  〜モデル構想策定支援事業の提案募集を開始〜

まち・住まい・交通の一体的な低炭素社会の実現に向け、国交省と有識者
 が支援します
 〜モデル構想策定支援事業の提案募集を開始〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo10_hh_000165.html

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2018年03月08日

環境ビジネス今後の講座・セミナー

4月11日(水)
3時間でわかるエネルギー基本計画
〜 ポイントを押さえ仕事に活かす 〜
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_173464_--_4943_--_3

4月24日(火)
太陽光営業向け 3時間で学ぶ 電気・エネルギー基礎講座
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_173464_--_4943_--_4

5月25日(金)
エネルギーソリューション営業向け  3時間で学ぶ 電気・エネルギー基礎講座
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_173464_--_4943_--_5
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2018年度キーワード基礎理解 仮想発電所・VPP(3月27日 環境ビジネスセミナー事務局)

『バーチャルパワープラント』(VPP)は”なんとなく”ビジネスチャンスになると考えている方も多いかと思います。

VPP(仮想発電所)は、分散型発電所が進むドイツなどでは、実用化されビジネスとして成長しています。

日本においても、2015年6月「日本再興戦略 改訂2015」で閣議決定され

昨年度に引き続き、VPP構築・実証に必要な経費を2017年度の予算は約40億円補助されています。

5年間の実証期間を通じて、50MW以上の仮想発電所の制御技術を確立することを目指し、再生エネの導入拡大、負荷平準化などにつながっていきます。

先進的な企業ではさまざまな形でVPPへの取り組みが開始されており、今後周辺ビジネスも期待されています。


【本セミナーの主旨】

新しいキーワードをなんとなく聞き流すか、きちんと理解するかでその後のビジネスの成否は大きく分かれます

『知っている』から『事業を検討する』になるために、基礎的で必要な情報をお伝えします。

・どのような政策背景なのか?
・どのような事業構造なのか?
・ユーザーは誰なのか?

事業やサービス開発を進めるうえで、提案の切り口として聞いたことのある仮想発電所・VPPを

自分の言葉でつかえるようにするためのセミナーです。


【このような方にお勧めです】

・新しいサービスを模索するために、電力ビジネスのキーワードは押さえておきたい方。

・『VPPとは何か」という問いには仮想発電所です。バーチャルプラントです。
  それ以上のことを言えるようになりたい方。

・顧客から相談を受けることがあり、改めて情報を整理したい方。

・新しいサービス・事業をつくるミッションがある方。

・社内で企画提案を求められる機会のある方。


≪セミナー概要≫

新たな政策・技術・市場をゼロから学ぶ
仮想発電所・VPP

■詳細URL: http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_173464_--_4943_--_2

■日時:2018年3月27日(火)13:00〜16:00
■場所:東京都新宿区高田馬場1丁目25-30

■受講料
環境ビジネスオンライン有料会員:20,520円(税込)
一般:27,000円(税込)

■定員:30名

【問合せ先】
環境ビジネスセミナー事務局
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2017年11月22日

大阪で「省エネ診断・技術事例発表会」 中小企業向けに助成金など紹介

省エネルギーセンター(ECCJ)は、中小企業などにおける省エネルギー対策の推進を図るため、最新省エネ技術を活用した事例や、支援サービス・助成策活用の仕方を紹介する事例発表会を開催する。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/013366.php?utm_source=mail&utm_medium=mail171121_d&utm_campaign=mail

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2012年02月13日

平成23年度「物流効率化セミナー」の開催 〜『グリーン物流の推進』経営 戦略としての物流の省エネルギー・CO2 排出量削減〜 (東北運輸局)

戦略としての物流の省エネルギー・CO2 排出量削減〜 (東北運輸局)
近年、流通・物流の効率化は、環境配慮の観点からも重要な取組となってい
ます。東北運輸局では、2月29日(水)に仙台市で「物流効率化セミナー」を開
催します。
 本セミナーでは基調講演のほか、国の物流関連支援施策や企業におけるグリ
ーン物流推進の具体的な取組事例について紹介します。皆さまのご参加お待ち
しております。

 日時:平成24年2月29日(水) 14:00〜16:45
 場所:ホテル白萩 2階 錦の間
    (仙台市青葉区錦町2-2-19)
   ※参加費は無料です。参加を希望される方は事前申込みが必要となり
    ますので、詳細はホームページをご覧ください。
   ■ http://wwwtb.mlit.go.jp/tohoku/puresu/kk120202.pdf
 
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2011年11月04日

グリーン・イノベーションオープンセミナー

◆東北経済産業局では、グリーン・イノベーション(低炭素社会の実現を目指
す技術的取組み)関連産業について、現状や事業可能性及び社会システムの全
体動向を紹介するセミナーを開催いたします。

[日時]11月10日(木)13:00〜15:00 
[場所] 仙台ガーデンパレス(仙台市宮城野区)
[参加費]無料 [定員]70名
http://san-cluster.icr-eq.co.jp/topics/data.php?id=148
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平成23年度 太陽光発電関連産業高度ものづくり技術者養成事業 「開発技術者養成コース」のご案内

[募集1]
■平成23年度 太陽光発電関連産業高度ものづくり技術者養成事業
「開発技術者養成コース」のご案内
  http://www.ampi.or.jp/(詳細はこちらのHPをご覧下さい)

 新製品開発の目標設定、スケジュール立案などの計画段階のマネジメント手法、プロジェ
クトの進捗管理、技術課題解決のための思考方法、手法、取るべき行動、リーダーシップに
関する自己分析法、コミニュケーション手法などを実践的に学んで頂きます。

【日 時】11月15日(火)・22日(火)・29日(火) 9:30〜17:00
【会 場】住友金属 尼崎研修所 研修室2(尼崎市東難波町2-17-85)
【講 師】 竹本 務 氏((株)リアルマネジメント 代表取締役)
【定 員】20名(先着順)
【受講料】無料
【問合先】(財)近畿高エネルギー加工技術研究所 技術支援部
     TEL:06-6412-7736 FAX:06-6412-8266
     E-mail:monodukuri@ampi.or.jp

-----------------------------------------------------------------------------------

[募集2]
■平成23年度 太陽光発電関連産業高度ものづくり技術者養成事業
「高度ロボット加工技術コース」のご案内
  http://www.ampi.or.jp/(詳細はこちらのHPをご覧下さい)

 「高度ロボット加工技術コース」は、成長産業へのロボット技術適用拡大と関連加工技術
者の育成をねらいとして、ロボットの高度な操作方法(オフラインティーチングなど)、
活用、導入に関する座学と生産工程組込み実習などで幅広い技術習得をしていただきます。

【日 時】12月7日(水)〜9日(金) 9:30〜17:00
【会 場】座学:エーリック 研修室2(尼崎市道意町7-1-3)
     実習:エーリック及び川崎重工業(株) (明石市川崎町1-1)
【講 師】二井見 博文 氏 (産業技術短期大学 准教授)
     長尾 陽一 氏  (川崎重工業(株) プロシニア)
     高丸 正 氏   (高丸工業(株) 代表取締役)
     岡 亮丞 氏  谷内 裕平 氏 (川重テクノロジー(株))
     中川 利幸 氏  (高丸工業(株))
【定 員】5名(先着順)
【受講料】無料
【問合先】(財)近畿高エネルギー加工技術研究所 技術支援部
     TEL:06-6412-7736 FAX:06-6412-8266
     E-mail:monodukuri@ampi.or.jp
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環境配慮型住宅の今とこれから”〜エコファースト企業 積水ハウスの環境戦略〜 

http://www.smrj.go.jp/kinki/dbps_data/_material_/kinki_branch/pdf/ts111114.pdf

 「スマートハウス」実用化に向けたハウスメーカーの取組が加速化している動きを掴むこと
は、今後、中小企業が持つ技術の応用を考える上で、重要です。本セミナーでは、「エコファ
ースト」企業のトップランナーである企業を取り上げ、環境戦略に触れながら、環境配慮型住
宅の今と今後の方向性についてお話しいたします。

【日 時】11月14日(月) 18:00〜20:00
【会 場】中小機構 近畿 セミナールーム(大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル11階)
【対 象】中小企業経営者・経営幹部(従業員数30名以上)
     ※士業・コンサルタント等専門家の方のご参加はご遠慮ください。
【定 員】30名(申込先着順)※定員到達次第、締め切らせていただきます。
【参加費】無料
【講 師】石田 建一 氏(積水ハウス株式会社 環境推進部長 兼 温暖化防止研究所長)
【問合先】中小企業基盤整備機構 近畿支部 樋口・牧田 TEL:06-6910-3866
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2011年10月16日

再生可能エネルギー及びエネルギー効率化プロジェクト     投資シンポジウム

再生可能エネルギー及びエネルギー効率化の促進は、我が国政府の掲げる
新成長戦略を支える重要分野かつ、地球温暖化対策を進める上でも国際的に
注目を集めているトピックと言えます。また、我が国企業の当該分野での
これまでの活動実績も踏まえると、今後更なる活動の拡大が期待されます。
今般、EBRDからは、標記シンポジウム参加の為にフリーマン第一副総裁
他関係者が訪日し、EBRDの当該分野での経験を紹介頂く予定となっており、
かかる機会が、我が国企業の皆様にとって更なる活動拡大の為の具体的な
情報提供および御商談の契機となれば幸いです。

◆主 催:欧州復興開発銀行(EBRD)、
株式会社日本政策金融公庫国際協力銀行(JBIC)

◆後 援:日本貿易振興機構(ジェトロ)、(社)ロシアNIS貿易会(ROTOBO)、
海外投融資情報財団(JOI)

◆日 時:2011年10月17日(月)14:00〜18:30(16:40〜:レセプション)
     (受付開始 13:30〜)

◆会 場:KKRホテル(シンポジウム「瑞宝の間」/レセプション「孔雀の間」)
(東京都千代田区大手町1-4-1)
http://www.kkr-hotel-tokyo.gr.jp/000/access.html

◆言 語:日本語・英語(日英同時通訳付)

◆参加費:無料(事前登録制)

◆お申込締め切り:2011年10月7日(金)
※会場の都合上、申込が定員に達した場合は早めに申込を締め切らせて頂く
可能性がございます。予め御了承ください。

◆お問い合わせ:株式会社日本政策金融公庫国際協力銀行(担当:久田・村上)
TEL: 03-5218-3452

<お申込み・詳細>⇒
http://www.joi.or.jp/modules/seminar/event.php?eid=61
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2011年09月29日

再生可能エネルギー及びエネルギー効率化プロジェクト投資シンポジウム

再生可能エネルギー及びエネルギー効率化の促進は、我が国政府の掲げる新成
長戦略を支える重要分野かつ、地球温暖化対策を進める上でも国際的に注目を
集めているトピックと言えます。また、我が国企業の当該分野でのこれまでの
活動実績も踏まえると、今後更なる活動の拡大が期待されます。
今般、EBRDからは、標記シンポジウム参加の為にフリーマン第一副総裁他関係
者が訪日し、EBRDの当該分野での経験を紹介頂く予定となっており、かかる機
会が、我が国企業の皆様にとって更なる活動拡大の為の具体的な情報提供およ
び御商談の契機となれば幸いです。

◆主 催:欧州復興開発銀行(EBRD)、
     株式会社日本政策金融公庫 国際協力銀行(JBIC)
◆後 援:日本貿易振興機構(ジェトロ)、ロシアNIS貿易会(ROTOBO)、
海外投融資情報財団(JOI)
◆日 時:2011年10月17日(月)14:00〜18:30(16:40〜:レセプション)
◆会 場:KKRホテル(シンポジウム「瑞宝の間」/レセプション「孔雀の間」)
(東京都千代田区大手町1-4-1)
◆参加費:無料 事前登録制
◆お申込締め切り:2011年10月7日(金)
◆お問い合わせ:株式会社日本政策金融公庫国際協力銀行(担当:久田・村上)
TEL: 03-5218-3452

<お申込み・詳細>⇒
http://www.joi.or.jp/modules/seminar/event.php?eid=61
 
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2011年03月13日

新エネルギー・ビジネスミーティング・イン・大阪」の開催と参加者募集 ┃ のお知らせ! 〔開催日:3月24日(木)〜25日(金)〕

   http://www.jetro.go.jp/jetro/japan/osaka/
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ 大阪府では3月24日から開催する「大阪 新エネルギーフォーラム 2011」に
┃合わせて、海外の企業との商談会「新エネルギー・ビジネスミーティング・
┃イン・大阪」を開催します。世界各地より成長が期待される新エネルギー関連企業
┃18社を招へいし、フォーラム会場内において、わが国の新エネルギー関連企業の
┃海外展開支援を目的に商談会を実施します。
┃ 新エネルギー分野において、海外販路開拓をめざす企業のみなさまのご参加を
┃お待ちしております。

┃日 時:3月24日(木)〜25日(金)
┃場 所:大阪国際会議場(大阪市北区中之島5丁目3−51)
┃参加海外企業:18社
┃   (企業名や会社概要については、「参加海外企業一覧」をご覧ください)
┃参加費:無 料
┃対 象:海外販路開拓に関心のある新エネルギー関連製品・部品・技術等を
┃    有する企業
┃主 催:日本貿易振興機構(ジェトロ)、大阪府(共催)
┃その他:日英通訳付(無料) 事前申込制
┃※詳細は、ジェトロ大阪本部のウェブサイト(下記URL)をご覧ください。
┃ URL: http://www.jetro.go.jp/jetro/japan/osaka/events/20110118766-event
┃ 最新の参加海外企業の一覧もご確認いただけます。
┃ ※事情により、参加海外企業が変更となる場合もありますのでご了承ください。
┃申込み:ジェトロ大阪本部のウェブサイトよりご確認ください。
┃    ※お申込みの締切は、3月17日(木)となっております。
┃お問合先:ジェトロ大阪本部 事業推進課 
┃     担当:吉積(よしずみ)、飯泉(いいずみ)
┃     TEL:06-6447-2316 
┃     FAX:06-6447-2336
┃     E-mail:BPOS@jetro.go.jp 
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2011年03月08日

環境技術の国際標準化ミーティング エネルギー最適化社会をめざして 〜標準化を通じてアジアの未来像を考える〜

経済成長に伴いエネルギー需要の増大が見込まれるアジア地域と、環境先進都市
をめざす大阪市にとって、環境負荷の低減に資するエネルギー最適化社会の構築
は、共通の課題となっています。
この課題解決に向け、都市環境問題に関わる国内外のキーパーソンを招聘し、エ
ネルギー施策の実情やエネルギー最小化への取組状況、優先順位の高いニーズ等
に関して、相互理解のための議論を行います。
また、地球環境と共生するためのアジア諸都市の望ましい姿や、経済の活性化と
両立する都市環境の規制・誘導のあり方、関西が有する省エネ・新エネ関連の環
境技術の活用方策、さらにはアジアの協力体制についても触れる予定です。
エネルギー最適化社会の実現に向けた方向について、参加者の皆さまと認識を共
有するとともに、「環境」をテーマとする「うめきた」(大阪駅北地区)の世界・
アジアへの情報発信と、アジア全体の環境負荷低減に向けた第1 歩として、「環
境技術の国際標準化ミーティング」を開催いたします。

◆日時:2011年3月24日(木)15時:30〜18時30分
◆場所:大阪国際会議場 特別会議場(530-00大阪府大阪市北区中之島5-3-51)

<プログラム>
《 主催者挨拶 》大阪市長 平松邦夫
《 基調講演 》
「アジアの共通の利益と日本に期待される役割」
  講演者:松本 満男( 東アジア・アセアン経済研究センター研究部 次長)
「低炭素社会に向けた新潮流と制度化について」
  講演者:仲尾 強(イー・アール・エム日本株式会社プリンシパルコンサルタント)
《 パネルディスカッション 》
「アジアの取り組みと大阪市への期待」
パネリスト:
・Dominic Yin (香港ESCO協会 議長)
・Venkatachalam Anbumozhi(アジア開発銀行研究所 キャパシティ・ビルディング・
 スペシャリスト)
・井上 悟志 (経済産業省基準認証政策課工業標準調査室 室長)
・光岡 和彦 (公益財団法人地球環境センター 常務理事)
・コーディネーター:下田 吉之 (大阪大学大学院 教授)
◆参加費:無料 ≪定員200名≫
◆参加申込:
 環境技術の国際標準化ミーティング参加登録係(日本コンベンションサービス(株)内)
・企業名、所属・役職、氏名(フリガナ)、および連絡先(電話、FAX、e-mail)
 を記載のうえ、FAX:06-6221-5939までお送り頂くか、
 HP ( https://www3.convention.co.jp/ISMET )からお申込下さい。
・参加登録に係る問合先 Tel:06-6221-5931 E-mail:standards@convention.co.jp

◆主催:大阪市、環境技術の国際標準化ミーティング実行委員会
◆特別協力:(社)関西経済連合会
◆協賛:独立行政法人都市再生機構
◆後援:近畿経済産業局、(財)大阪科学技術センター、(財)都市活力研究所
    (財)大阪市都市工学情報センター

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2011年02月02日

新エネルギー産業への参入を目指す」連続講座<風力発電編>

http://www.osaka.cci.or.jp/b/pdf11/230308en.pdf

 風力発電は、世界全体で年間20〜30%増の勢いで設置が進められ、その発電容量
は2010年末に200ギガワット(原子力発電所200基分に相当)に到達しています。風
力発電の市場・開発動向やビジネス化への課題などについて体系的に情報を提供し、
ビジネスチャンス獲得を支援します。
◇日時:2011 年 3 月 8 日(火) 13:00〜16:30
◇場所:大阪商工会議所 会議室
◇料金:無料
◇問合先:産業・技術振興担当  ◇TEL :06-6944-6300
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2010年12月22日

大阪カーボンカンファレンス2010 〜2013年以降の気候変動対策の国際枠組みの展望と企業における対応〜

気候変動問題(地球温暖化問題)は環境問題の枠を超えて、社会経済的側面での
影響や課題もすでに広く認識されています。特に気候変動の原因である温室効果
ガス(GHG)を削減することは、世界的にその必要性が認められていますが、
GHGである二酸化炭素(CO2)は人間活動(企業活動を含む)から必ず排出される
ため、企業にとっては生産量増加など企業経営の拡大がGHG排出増につながり、
GHG排出量を削減するために何らかの方策を取る必要があります。しかし具体的に
どのような対応を取るべきかについては、どのような規制が導入されるのかと
いうことと表裏一体となっています。これはすなわち、「環境VS経済」という
伝統的な議論に立ち戻ってしまうように思われますが、国際的な潮流は低炭素型
企業経営が求められつつあることを踏まえると、国際社会においてどのような
温暖化対策が導入されようとしているのかの情報をいち早く獲得し、積極的に
対応を取ることが不可欠です。国際社会の規制が、国際競争のみならず、
国内にも影響を及ぼすことを考えると、国内での企業経営に温暖化対策の方針を
導入することは、極めて重要です。
大阪CDMネットワーク(O-CDM)では、関西圏でいち早く気候変動枠組条約
(UNFCCC)の最新の締約国会議の結果など地球温暖化対策に関する最新情報が
入手できるイベント「大阪カーボンカンファレンス2010」を、2011年1月5日(水)
に大阪産業創造館にて開催します。2010年11〜12月にメキシコ・カンクンにて
開催される気候変動枠組条約第16回締約国会議(COP16)の出席者が会議の結果を
報告し、今後予想される方向性ととるべき対応策について議論します。
関西で、温暖化対策とビジネスの方向性に関する情報を得られる貴重な機会です。
皆様のご参加をお待ちしています。

◆日 時:2011年1月5日(水) 13:00〜16:00 (12:30 受付開始)
◆場 所:大阪産業創造館 4階イベントホール
◆定 員:180名
◆参加費:無料(事前にお申込下さい)
◆申込先:大阪CDMネットワーク事務局 ((公財)地球環境センター内)
    (申込締切:1月3日(月))
◆問合せ:(公財)地球環境センター 事業部 気候変動対策課 TEL:06-6915-4122
     詳細及び申込方法は下記ホームページをご覧下さい。
      ホームページ:http://www.o-cdm.net  

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2010年12月14日

第2回/第3回カーボンオフセット普及セミナーin Kansai 2010

======イベント1======
第2回カーボンオフセット普及セミナーin Kansai 2010(市民向け)
〜市民ひとりひとりにとってのカーボンオフセット〜

◆日時:2010年12月24日(金)10:30〜12:00(受付開始:13:00)
◆場所:大阪産業創造館 6階会議室A・B(〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5)
    http://www.sansokan.jp/map/
◆プログラム(予定):
1.基調講演
「カーボンオフセットって何やねん?どうやってやったらええねん?:実施の目的と手段」
 カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net)事務局 加藤 真 氏
2.講演「ANAカーボン・オフセットプログラム:飛行機に乗ることで排出されるCO2
 をオフセットしよう」 全日本空輸(株)(ANA)CSR推進部マネジャー 佐藤 祐子 氏
3.発表「OCONOMIが目指す関西でのカーボンオフセットの普及」
(株)日本スマートエナジー(大阪CDMネットワークカーボンオフセット事業
    化研究会リーダー)吉田 麻友美 氏
4.Q&Aセッション
◆参加費:無料(事前申込要)
◆主催:大阪CDMネットワーク
◆申込方法:
 ウエブサイト(http://www.o-cdm.net)のセミナー申し込みページより申し込み
◆問合せ先:大阪CDMネットワーク事務局((公財)地球環境センター)
      TEL:06-6915-4122   E-mail:o-cdm@gec.jp
◆定員:80名

======イベント2======
第3回カーボンオフセット普及セミナーin Kansai 2010(企業向け)
〜カーボンオフセットを通じた企業経営の改善〜

◆日時:2010年12月24日(金)13:30〜16:30(受付開始:13:00)
◆場所:大阪産業創造館 6階会議室A・B(〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5)
    http://www.sansokan.jp/map/
◆プログラム(予定):
1.基調講演
「省エネを通じた温暖化対策:国内クレジット制度を活用して」
 (株)日本スマートエナジー 代表取締役社長 吉田 麻友美 氏
2.講演「カーボンオフセットによる企業イメージの改善と契約先の開拓に向けて」
 (株)伸和 坂本 晋介 氏
3.発表「関西でのカーボンオフセットの普及に向けて」
  大阪CDMネットワーク・大阪カーボンオフセットコンシェルジュ(OCONOMI)
  事務局 元田 智也
4.カーボンオフセットなんでも質問会
 講師及び大阪CDMネットワーク会員団体が、参加者からの質問・相談にお答えします。
 カーボンオフセットに関する一般的な質問から、省エネ診断や排出権クレジット
 の創出方法、そのために必要となる業務と受けられる支援等の具体的な相談まで、
 なんでもお気軽にご質問ください。
◆参加費:無料(事前申込要)
◆主催:大阪CDMネットワーク
◆申込方法:
 ウエブサイト(http://www.o-cdm.net)のセミナー申し込みページより申し込み
◆問合せ先:大阪CDMネットワーク事務局((公財)地球環境センター)
      TEL:06-6915-4122   E-mail:o-cdm@gec.jp
◆定員:80名

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大阪カーボンカンファレス2010

気候変動問題(地球温暖化問題)は環境問題の枠を超えて、社会経済的側面での
影響や課題もすでに広く認識されています。特に気候変動の原因である温室効果
ガス(GHG)を削減することは、世界的にその必要性が認められていますが、
GHGである二酸化炭素(CO2)は人間活動(企業活動を含む)から必ず排出される
ため、企業にとっては生産量増加など企業経営の拡大がGHG排出増につながり、
GHG排出量を削減するために何らかの方策を取る必要があります。しかし具体的に
どのような対応を取るべきかについては、どのような規制が導入されるのかと
いうことと表裏一体となっています。これはすなわち、「環境VS経済」という
伝統的な議論に立ち戻ってしまうように思われますが、国際的な潮流は低炭素型
企業経営が求められつつあることを踏まえると、国際社会においてどのような
温暖化対策が導入されようとしているのかの情報をいち早く獲得し、積極的に
対応を取ることが不可欠です。国際社会の規制が、国際競争のみならず、
国内にも影響を及ぼすことを考えると、国内での企業経営に温暖化対策の方針を
導入することは、極めて重要です。
大阪CDMネットワーク(O-CDM)では、関西圏でいち早く気候変動枠組条約
(UNFCCC)の最新の締約国会議の結果など地球温暖化対策に関する最新情報が
入手できるイベント「大阪カーボンカンファレンス2010」を、2011年1月5日(水)
に大阪産業創造館にて開催します。2010年11〜12月にメキシコ・カンクンにて
開催される気候変動枠組条約第16回締約国会議(COP16)の出席者が会議の結果を
報告し、今後予想される方向性ととるべき対応策について議論します。
関西で、温暖化対策とビジネスの方向性に関する情報を得られる貴重な機会です。
皆様のご参加をお待ちしています。

◆日 時:2011年1月5日(水) 13:00〜16:00 (12:30 受付開始)
◆場 所:大阪産業創造館 4階イベントホール
◆定 員:180名
◆参加費:無料(事前にお申込下さい)
◆申込先:大阪CDMネットワーク事務局 ((公財)地球環境センター内)
    (申込締切:1月3日(月))
◆問合せ:(公財)地球環境センター 事業部 気候変動対策課 TEL:06-6915-4122
     詳細及び申込方法は下記ホームページをご覧下さい。
      ホームページ:http://www.o-cdm.net  
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2010年12月06日

欧州における環境・新エネルギー市場の現状と 今後の展開について」の開催と参加者募集のお知らせ!【12月21日(火)】

http://www.ibo.or.jp/html02/seminar.php?mode=show&seq=13

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
近年、欧州においては、環境問題に対する市民や企業の意識が高く、
リサイクルやリユースといった資源の有効利用に注目が集まっています。
このような状況の中、EU構成国を中心に、欧州の各政府は環境・新エネルギー
分野に特化した政策を戦略的に進め、低炭素社会を目指すことをテコにして、
力強い経済成長を図ろうとしています。このような欧州の環境・新エネルギー
市場には、ビジネス拡大を望む世界各国の企業からの熱い視線が注がれて
います。
本セミナーでは、エネルギー分野の専門家をお招きして、欧州の環境・
新エネルギー市場の現状と今後の展開、大阪企業のビジネスチャンスについて
ご講演いただき、また、欧州市場に先駆的に進出された企業経営者の方に
実際の進出体験をご講演いただきます。多数のご参加をお待ちしております!

日 時: 12月21日(火) 14:00〜17:00 (受付13:30〜)
場 所: マイドームおおさか8階 第3会議室 (大阪市中央区本町橋2-5)
定 員: 90名 (先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。) 
参加費: 無料
内 容:「欧州エネルギー市場、環境政策の展望と
日本・関西のビジネスチャンス」
    西村 陽 氏
 関西電力(株)お客さま本部営業計画グループ副部長(マーケティング)、
    前大阪大学大学院工学研究科客員教授
    (ビジネスエンジニアリング専攻)
    「当社が欧州市場に進出した理由」
 三宅 泰明 氏
 三星ダイヤモンド工業(株) 代表取締役 社長
申 込: 下記ホームページもしくはFAXよりお願いします。
http://www.ibo.or.jp/html02/seminar.php?mode=show&seq=13
    FAX: 06-6942-2258 【締切日:12月17日(金)】
問 合: (財)大阪産業振興機構 国際経済支援課(IBO) 担当: 藤田、勝瀬
     TEL: 06-6942-2674 E-mail: ibo@mydome.jp  
主 催: (財)大阪産業振興機構、大阪府、
   (株)日本政策金融公庫国際協力銀行(JBIC)西日本国際営業部
共 催: (独)日本貿易振興機構(JETRO)大阪本部
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第2回/第3回カーボンオフセット普及セミナーin Kansai 2010

=====イベント1======
第2回カーボンオフセット普及セミナーin Kansai 2010(市民向け)
〜市民ひとりひとりにとってのカーボンオフセット〜

◆日時:2010年12月24日(金)10:30〜12:00(受付開始:13:00)
◆場所:大阪産業創造館 6階会議室A・B(〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5)
    http://www.sansokan.jp/map/
◆プログラム(予定):
1.基調講演
「カーボンオフセットって何やねん?どうやってやったらええねん?:実施の目的と手段」
 カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net)事務局 加藤 真 氏
2.講演「ANAカーボン・オフセットプログラム:飛行機に乗ることで排出されるCO2
 をオフセットしよう」 全日本空輸(株)(ANA)CSR推進部マネジャー 佐藤 祐子 氏
3.発表「OCONOMIが目指す関西でのカーボンオフセットの普及」
(株)日本スマートエナジー(大阪CDMネットワークカーボンオフセット事業
    化研究会リーダー)吉田 麻友美 氏
4.Q&Aセッション
◆参加費:無料(事前申込要)
◆主催:大阪CDMネットワーク
◆申込方法:
 ウエブサイト(http://www.o-cdm.net)のセミナー申し込みページより申し込み
◆問合せ先:大阪CDMネットワーク事務局((公財)地球環境センター)
      TEL:06-6915-4122   E-mail:o-cdm@gec.jp
◆定員:80名

======イベント2======
第3回カーボンオフセット普及セミナーin Kansai 2010(企業向け)
〜カーボンオフセットを通じた企業経営の改善〜

◆日時:2010年12月24日(金)13:30〜16:30(受付開始:13:00)
◆場所:大阪産業創造館 6階会議室A・B(〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5)
    http://www.sansokan.jp/map/
◆プログラム(予定):
1.基調講演
「省エネを通じた温暖化対策:国内クレジット制度を活用して」
 (株)日本スマートエナジー 代表取締役社長 吉田 麻友美 氏
2.講演「カーボンオフセットによる企業イメージの改善と契約先の開拓に向けて」 
 (株)伸和 坂本 晋介 氏
3.発表「関西でのカーボンオフセットの普及に向けて」
  大阪CDMネットワーク・大阪カーボンオフセットコンシェルジュ(OCONOMI)
  事務局 元田 智也
4.カーボンオフセットなんでも質問会
 講師及び大阪CDMネットワーク会員団体が、参加者からの質問・相談にお答えします。
 カーボンオフセットに関する一般的な質問から、省エネ診断や排出権クレジット
 の創出方法、そのために必要となる業務と受けられる支援等の具体的な相談まで、
 なんでもお気軽にご質問ください。
◆参加費:無料(事前申込要)
◆主催:大阪CDMネットワーク
◆申込方法:
 ウエブサイト(http://www.o-cdm.net)のセミナー申し込みページより申し込み
◆問合せ先:大阪CDMネットワーク事務局((公財)地球環境センター)
      TEL:06-6915-4122   E-mail:o-cdm@gec.jp
◆定員:80名
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2010年11月14日

フィンランド エネルギー・イノベーションセミナー

 http://r26.smp.ne.jp/u/No/149357/I0TTg1H7ci0D_103395/1129_finland.html

====================================================■□■

来る11月29日 (月曜日)、ザ・リッツ・カールトン大阪にて、
「フィンランド エネルギーイノベーションセミナー」を開催致します。

フィンランド大使館フィンランド技術庁からフィンランドの
イノベーションシステムについてご講演いただくほか、
新しい技術・サービスを提供するエネルギー系フィンランド企業が、
プレゼンテーションを行う予定です。

各位におかれましては、業務ご多端の折誠に恐れ入りますが、
奮ってご参加賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


◆日 時: 平成22年11月29日(月) 
       9:30〜12:45(セミナー)
      12:45〜13:45(交流会)        

◆定 員: 80名

◆参加費: 無 料(セミナー・交流会とも)

◆場 所: ザ・リッツ・カールトン大阪2階ザ・ガーデン・ルーム(セミナー)
     (大阪市北区梅田2−5−25)
http://www.ritz-carlton.co.jp/access/index.html

◆プログラム(予定・日英同時通訳付):

 9:30〜 9:35 開催の辞
 9:35〜10:00 講演「フィンランドのイノベーションシステム」
            フィンランド大使館 科学技術参事官
            フィンランド技術庁(Tekes)東京事務所長
            レイヨ・ムンター氏
10:00〜12:45 フィンランド企業によるプレゼンテーション
            (途中、コーヒーブレイク有り)

(1) Rautaruukki社 (www.ruukki.com) 
  ゼロエネルギー建築を目指す持続的発展に根差したスチール生産の開発

(2) VTTフィンランド国立技術研究センター (www.vtt.fi/?lang=en)
  北欧最大の総合技術研究機関。フィンランドの持続可能な建築環境分野の研究開発

(3) Gyproc社 (www.gyproc.com)
  革新的軽量建築ソリューション、省エネ型建築、新素材開発

(4) Fortum 社 (www.fortum.com)
  持続的発展を可能にする都市生活向上のためのスマートグリッド・ソリューション

(5) RYM 社 (www.rym.fi)
  建築環境関連事業の斬新なイノベーション実現のための戦略センター

(6) Neapo 社 (www.neapo.fi/english/www)
  革新的エネルギー効率と耐久性を備えたモジューラーハウジングソリューション

12:45〜13:45 交流会


◆お申込み、セミナーの詳細は下記PDFをご覧ください。
 http://r26.smp.ne.jp/u/No/149357/I0TTg1H7ci0D_103395/1129_finland.html

■お問合せ先:
 大阪商工会議所(GCP事業受託機関)担当 大林
 TEL:06-6944-6403 FAX:06-6944-6249

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WHY OSAKA?〜大阪市経済成長戦略と環境・新エネルギー関連産業の集積〜

大阪市では、「大阪駅周辺地区」及び「臨海部(夢洲・咲洲)」を2大重点戦略エ
リアと位置づけ、次世代産業の集積を図り、新産業を創出することで、将来の大
阪・関西、ひいては日本経済を牽引していくまちづくりに取り組んでいます。
今回のセミナーでは、環境・新エネルギー産業の集積や、知的創造拠点"ナレッジ
キャピタル"を抱える大阪駅北地区(北ヤード)における都市開発に焦点を当て、
外資系企業も含めた在京の企業・研究機関等へ、大阪のビジネスポテンシャルや投
資環境等を紹介します。
今後、更なる成長が期待される太陽電池やリチウムイオン電池など、関西に集積す
る電池関連産業の展望とビジネスチャンスについて、株式会社日本政策投資銀行か
らご講演いただき、大阪市内最後の一等地として注目されている大阪駅北地区(北
ヤード)の再開発について、三菱地所株式会社とオリックス不動産株式会社から、
また省エネルギー・環境分野における世界有数のリーディングカンパニーであるパ
ナソニック株式会社から、同社におけるエコアイディアの取組みについてご紹介い
ただきます。
また、大阪市から、経済成長戦略と2大重点戦略エリアの企業立地環境についてプ
レゼンテーションを行い、セミナー終了後の交流会では、大阪進出等の個別の相談
に応じるとともに、ご参会の皆さまに有益なネットワーキングの場をご提供します。

◆日時:2010年11月26日(金) 15:00〜18:45
◆場所:第一ホテル東京(東京都港区新橋1-2-6)
http://www.daiichihotel-tokyo.com/web/access/index.html
◆プログラム:第一部 セミナー 15:00〜17:15 5階「ラ・ローズ」
1) 開会 大阪市代表挨拶
2)「関西に集積する環境・新エネルギー関連産業の特徴と展望(仮題)」
株式会社日本政策投資銀行 常務執行役員・関西支店長 前田 正尚 氏
3)「関西の経済活性化を牽引する北ヤード再開発(仮題)」
三菱地所株式会社 代表取締役 専務執行役員 長島 俊夫 氏
4)「北ヤード再開発における知的創造拠点"ナレッジキャピタル"について(仮題)」
オリックス不動産株式会社 専務執行役員 西日本営業本部長 間渕 豊 氏
5)「パナソニックのエコアイディアの取組み」
パナソニック株式会社 環境本部 環境推進グループマネージャー 理事
  立上 和男 氏
6)「大阪市経済成長戦略と重点戦略エリアの企業立地環境について(仮題)」
   大阪市長 平松 邦夫(予定)
7) 質疑応答
8) 閉会
第二部 交流会 17:15〜18:45 4 階「プリマヴェーラ」

◆言語:日本語(英語による同時通訳あり)
◆主催:大阪市、(財)大阪国際経済振興センター(IBPC大阪企業誘致センター)
◆後援:経済産業省近畿経済産業局、日本貿易振興機構(ジェトロ)大阪本部
大阪商工会議所、大阪外国企業誘致センター(O-BIC)、夢洲・咲洲地区
企業等誘致協働チーム、独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
在日米国商工会議所、在日フランス商工会議所、在日ドイツ商工会議所
◆定員:200名(先着順)
◆参加費:無料
◆パンフレット:案内パンフレット(PDF)はこちら↓↓↓
http://www.investosaka.jp/event/pdf/101126_seminar.pdf
◆申込:
(1) こちらのURLより、オンライン登録をしてください。
http://www.investosaka.jp/event/form/101029.cgi
(2) 上記の案内パンフレット2ページ目のFAX参加申込書よりお申し込みください。
(3) 「氏名」、「住所」、「電話番号」、「FAX 番号」、「Emailアドレス」、
お勤めの方は「会社名」「部署」「業種」「分野」「情報入手経路」もご記
入の上、FAXもしくはEmailにてお申し込みください。
FAX 番号: 06−6615−5518 Email: ipc@ibpcosaka.or.jp
◆申込期間:11月22日(月)までにお申込ください。
◆問合せ:IBPC大阪企業誘致センター 担当:在田、松本
TEL:06-6615-7131 FAX:06-6615-5518 Email: ipc@ibpcosaka.or.jp

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2010年11月10日

ジェトロ・新エネルギー・ビジネスミーティング・イン・大阪(仮称)」                            参加者募集のご案内

ジェトロ大阪本部は、来る2011年3月「大阪 新エネルギーフォーラム 2011」開催
に伴い、フォーラムの趣旨に沿った併催事業として商談会「ジェトロ・新エネル
ギー・ビジネスミーティング・イン・大阪(仮称)」を実施します。詳細が決ま
り次第、本メルマガにてお知らせいたします。

【大阪 新エネルギーフォーラム 2011 概要】
◆会 期:2011年3月24日(木曜)〜26日(土曜)
◆会 場:大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
◆主 催:大阪府      

【商談会 概要(案)】
◆日 時:2011年3月25日(金曜)
◆会 場:大阪国際会議場 8階(予定)
◆主 催:ジェトロ大阪本部
◆対 象:EV(電気自動車)を中心とした新エネルギーに関連する国内外の企業
     ※新エネルギーとは太陽光発電、風力発電、太陽熱利用、温度差エネ
     ルギー、廃棄物発電、廃棄物熱、廃棄物燃料、バイオマス関連、燃料
     電池、天然ガス利用、クリーン自動車等を指す。

◆お問い合わせ先:ジェトロ大阪本部 事業推進課(担当:山室・内場・吉積)
         TEL:06-6447-2316 
         E-mail:BPOS@jetro.go.jp 
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2010年11月08日

平成22年度 AMPI 機能性材料技術講演会」のご案内 

「低炭素社会を実現する新エネルギー」
   〜電池・燃料電池・大陽・風力エネルギー技術の展望〜
http://www.ampi.or.jp/

【日 時】11月26日(金)14:00〜17:00
【場 所】エーリックビル 2階 小ホール(尼崎市道意町7−1−3)
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2010年09月29日

「国内クレジット制度」活用セミナー (10月6日) 〜地球温暖化対策とともに省エネ設備導入やコスト削減を実現〜

本セミナーでは、中小企業における省エネルギー・地球温暖化対
策を促進する「国内クレジット制度」の概要及び制度活用のため
のソフト支援事業をご紹介します。

<国内クレジット制度とは>
中小企業等が大企業から資金や技術の提供を受け、二酸化炭素
の排出量を削減した場合、第三者認証機関により認証された削
減量(国内クレジット)を大企業等が自ら削減したとみなすこ
とができます。

▼日 時:10月6日(水) 14:00〜16:00

▼場 所:クオリティホテル2F(神戸商工会議所会館)
     (神戸市中央区港島中町6-1)

▼内 容:・国内クレジット制度について
     ・国内クレジット制度ソフト支援事業について
      講師:日本商工会議所 産業政策第二部 担当者

▼参加費:無料

▼定 員:80名

【申込み・問合せ】
 神戸商工会議所地域振興部 TEL078-303-5800
(WEB申込)
 https://www.kobe-cci.or.jp/contact/form/s-ippan/?id=859
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2010年09月11日

MoTTo 省エネ・創エネ OSAKA フォーラム(通称:もっと大阪)』第4回例会の開催について


http://r26.smp.ne.jp/u/No/141664/CDSU72H7ci0D_103395/1001_motto.html

====================================================■□■

同フォーラムでは、「省エネ」や「創エネ」の設備機器の分野で、大企業と
中堅・中小企業が早い段階からチームを組み、材料・部材や要素製品、
さらには機器間を制御するシステムなど互いの優れた技術・ノウハウを結び
つける、ビジネスマッチング方式の共同開発を進めています。

今回の例会では、太陽電池、二次電池、スマートエナジーシステム、省エネ
ソリューションなどの事業に積極的に取り組む三洋電機株式会社が、エナジー
・環境分野における中堅・中小企業からの技術提案を求めて情報提供を行います。
また、中小企業3社から“省エネ・創エネに関連した得意技術"を、さらに
“中小工場におけるESCO事業(省エネに必要な技術・設備などを包括的に
提供するサービス事業者)の導入事例"を紹介します。


◆日 時: 平成22年10月1日(金)13:30〜18:30

◆場 所: 大阪商工会議所 地下1階 1号会議室
     (大阪市中央区本町橋2−8)
 http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html

◆プログラム:
(1)大手メーカーからの最新情報提供(13:30〜15:00)

「三洋電機のエナジー・環境分野における事業概要と社外技術連携の取組み紹介」
 三洋電機株式会社 研究開発本部 技術クロスファンクション推進センター
  技術連携推進部  松本 幸則 氏

三洋電機は、エナジー分野を中心とした独創的な技術と優れた商品の開発を目指し、
太陽電池、二次電池、スマートエナジーシステム、省エネソリューションなどの
事業を積極的に展開している。世界の顧客に価値ある「エナジー・環境技術」を
提供し、発展させていくためには、企業内で技術開発を進めるだけではなく、産学
官連携、ならびに他社とのパートナーシップなど外部連携がきわめて重要との考え
方から、本フォーラムの参加企業から、エナジー・環境分野における技術提案を募
る。

(2)中小企業からの省エネ・創エネ促進ツールの事例紹介(15:10〜16:10)

 @(株)コンテック(太陽光発電データ計測表示システム)
 A中央自動車工業(株)(ワイヤレス電力計測システムとモータ節電装置)
 B(株)東洋スタンダード(空調機の安全・確実な省エネ制御と見える化)

(3)省エネ・創エネ設備機器導入に向けたアドバイス
〜ESCO事業を中心に〜(16:10〜16:50)

「中小工場におけるESCO事業の導入事例
  〜株式会社マルカン と 株式会社ファーストエスコによる取り組み」

 (株)マルカン 総務部 次長 宮谷 健一 氏
 (株)ファーストエスコ 関西事業所 部長代理 川見 俊之 氏

(4)交流会(17:00〜18:30)


◆受講料: 無料(交流会参加費 お1人あたり、1,000円)

◆お申込み:
下記HPから申込書をダウンロードの上、必要事項をご記入いただき、
事務局までFAXにてご送信ください。<FAX送信先:06-6944-6249>
 http://r26.smp.ne.jp/u/No/141664/CDSU72H7ci0D_103395/1001_motto.html

■お問合せ先:
 大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
 TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249


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2010年09月09日

9月14日(東京)「植物医科学シンポジウム〜低炭素社会の実現に向けて〜           『植物医師・植物医科学の最前線!』」

2006年に始まった農作物などを対象とする「植物医科学」の取組みに焦点を当て
る。新たに開発された臨床技術を紹介し、植物医科学を活かした新事業に言及する。
東京大学大学院教授・総長特任補佐、JST低炭素社会戦略センター上席研究員の難
波成任氏による基調講演「植物医科学の目指すもの 〜日本植物医科学協会設立と
今後の展開〜」のほか、パネルディスカッション「植物医科学を活かした新たな事
業への期待」などがある。参加費は無料(事前登録制)。

主催:東京大学
場所:東京大学農学部弥生講堂一条ホール(東京都文京区弥生1-1-1)
WEB:http://papilio.ab.a.u-tokyo.ac.jp/cps/data/100914/
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2010年08月08日

省エネ&CO2削減量売却で設備償却を短縮! ┃       国内クレジット制度活用セミナー

  http://www.ooaana.or.jp/seminar/credit1008/
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ 豊中商工会議所では、今年度も中小企業と大企業が共同となって
┃CO2削減をする「国内クレジット制度」を活用する事業所を支援します
┃(平成22年度経済産業省委託事業)。
┃当セミナーでは、この制度の概要および制度活用のための「ソフト支援事業」を
┃ご説明いたします。特に蒸気・温水利用の多い工場を持つ事業所や、
┃温泉・病院・介護施設、ホテル等は設備を省エネ型に更新することにより、
┃多くのCO2削減を見込めますので、奮ってご参加下さい。
┃皆様のご参加をお待ちしております。

┃日時:8月23日(月)14:00〜16:00
┃場所:豊中商工会議所 4F大会議室
┃内容:「国内クレジット制度の概要について」
┃   「国内クレジット制度ソフト支援事業について」
┃講師:日本商工会議所ご担当者(予定)
┃費用:無料
┃定員:50名(先着順)
┃申込:上記URLよりお願いします。
┃主催:豊中商工会議所 環境問題委員会
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2010年07月31日

環境ビジネス交流会」     −他地域との「Win&Win連携」構築に向けた               事業プレゼンテーション会−★★

   「プレゼンテーション・
    展示会参加企業募集のための事業説明会」 開催のご案内  
★☆★〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜★☆★〜〜☆★☆  
 当センターは平成18年度から平成21年度まで、近畿経済産業局
産業クラスター計画「環境ビジネスKANSAIプロジェクト」
推進組織として環境ビジネスの創出・事業拡大について支援活動を
行って参りました。
 その一環として平成21年度には「環境ビジネス」に関心の高い
事業者、環境ビジネスシーズを保有されている事業者の方々を
中心に、他地域の関連事業者の方々との事業連携を目指した
「環境ビジネス交流会」を開始し、具体的な連携展開も始まって
います。
 平成22年度はこれらの実績・ノウハウ等をベースに
近畿経済産業局「平成22年度地域新成長産業創出促進事業
(エコプロダクツ推進事業)」において、東北地域、中国地域、
沖縄地域等の支援機関とも連携して、「環境ビジネス交流会」
事業を開催することとなりました。
 つきましては、「環境ビジネス交流会」にて、事業連携に
向けてのプレゼンテーション・展示を希望する企業を募集するため、
下記にて当事業の「事業説明会」を開催致しますので、
他地域企業も含め事業連携に関心のある方々など、多数ご出席
賜りますようご案内申し上げます。

◆「環境ビジネス交流会」事業説明会◆
【日 時】8月6日(金) 
     事業説明:15:00〜16:00 個別相談:16:15〜16:45
【場 所】中小企業基盤整備機構近畿支部
            経営支援プラザUMEDA セミナールーム
     大阪市北区梅田1−1−3 大阪駅前第3ビル 19階
【対 象】自社の技術や製品等を活かして、事業拡大に向けた
     連携を希望する企業様や、「環境ビジネス交流会」に
関心のある企業様等
【申込み】参加加をご希望の方は下記より「参加申込書」を
     ダウンロードしていただき、必要事項をもれなく
     ご記入の上、FAXまたはメールにてお申し込み下さい。
     *参加申込書(word文書) ▼▼▼
   http://www.npo-rsc.org/pdf/100715koryukai.doc
     ●申込締切:7月30日
      資源リサイクルシステムセンター
       FAX:06-6942-0290
      E-mail:info@npo-rsc.org
【問合せ】〒540-0012 大阪市中央区谷町二丁目3-8 
              ピジョンビル7階 A号室
     特定非営利活動法人資源リサイクルシステムセンター
     環境ビジネス支援事業 統括コーディネーター高田愛三
       TEL:06-6942-0310 FAX:06-6942-0290
       E-mail:takata@npo-rsc.org

★「環境ビジネス交流会」の概要の詳細については、説明会で
 行います。

※詳細は、下記ホームページをご覧下さい。▼▼▼ 
  http://www.npo-rsc.org/seminar.html#100716
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2010年07月18日

京都経済4団体・共同事業    「地球温暖化対策と企業経営を考える講演会」開催のご案内

◎CO2の削減と経済成長の両立が求められている今、京都の
経済4団体は、積極的に取り組むべき課題として地球温暖化対策を
捉えています。
 そこで今回、これからの企業経営のあり方をオール京都で考え、
京都企業が率先してCO2削減に取り組む機運を醸成することを
目的に、環境と今後の経営に関する講演会を実施致します。

【テーマ】『日本が目指すべき低炭素社会とこれからの企業経営』
     *2050年の世界の姿とは? 
     *日々の暮らしを中心にCO2削減はできる?
     *高度なものづくり力が産業創造を可能に!
     *新しい産業・雇用・経済の活性化とは?
【講 師】小宮山 宏(こみやま ひろし)氏  
     三菱総合研究所 理事長・東京大学 総長顧問 
【日 時】7月28日(水) 15:00〜17:00
【場 所】京都ホテルオークラ 4階 暁雲の間
【対 象】京都企業の経営者をはじめ、企業の方は誰でもご参加
     いただけます。 
【定 員】300名(先着順となりますのでご了承下さい)
【参加費】無料
【主 催】京都商工会議所、京都経営者協会、
     (社)京都経済同友会、(社)京都工業会
【問合せ】京都商工会議所 
        産業振興部まちづくり推進担当(山浦、荻野)
      TEL:075-212-6443 FAX:075-255-0428
       e-mail:shinkou@kyo.or.jp

※申込み・詳細は下記HPをご覧下さい。▼▼▼ 
 http://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_091458.html 
 ●定員になり次第、締切りとさせて頂きます。
posted by Mark at 23:34| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平成22年度地域新成長産業創出促進事業              (エコプロダクツ推進事業)」       「環境経営手法普及・啓発セミナー」開催のご案内

◎地球温暖化をはじめ環境問題が深刻化する中、企業活動に
おいても環境負荷の低減は重要な課題となっています。
 環境に配慮した製品開発等の促進を図るため、環境経営手法を
活用した先進的な取り組み事例の紹介や、各種手法の概要
(製品ライフサイクルにおける環境負荷を見える化するLCA
(ライフサイクルアセスメント)、製造プロセスにおける資源や
エネルギーのロスを見える化するMFCA(マテリアルフローコスト
会計)等)をご紹介します。
 なお、環境経営手法の導入に関心をもっていただいた企業様に
対し、今後さらに実践的なワークショップや専門家の派遣による
導入支援事業を実施していく予定ですので奮ってご参加ください。

【日 時】7月26日(月) 14:00〜17:00
【場 所】中小企業基盤整備機構近畿支部 
         経営支援プラザUMEDA セミナールーム
     (大阪市北区梅田1-3-3 大阪駅前第3ビル 19階)
【内 容】◆基調講演 14:10〜15:00
     「コクヨS&T株式会社における
           環境経営手法の活用(仮題)」
     和田 貴夫 氏
      (コクヨS&T株式会社 監査部QM室室長)
     ◆「環境経営手法概論」概要説明 他 15:10〜17:00  
【定 員】70名
【参加費】無料
【問合せ】特定非営利活動法人
       資源リサイクルシステムセンター (担当:阿藤)
      大阪市中央区谷町二丁目3−8 
             ピジンビル7階 A号室
     TEL:06-6942-0310 FAX:06-6942-0290 
     E-mail:info@npo-rsc.org(阿藤)
       
※参加ご希望の方は下記HPから「参加申込書」をダウンロード
して頂き、必要事項をもれなく記入の上、FAXまたはメールにて
お申込み下さい。▼▼▼
 http://www.npo-rsc.org/pdf/100726hukyukeihatsuseminar.pdf
 ●申込締切:7月22日(木)
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2010年07月15日

低炭素社会の実現に向けたテクノロジーの活用とビジネスチャンス

http://mg.sansokan.jp/r/c.do?8iQ_kZhd_sP_hmp
8月5日(木) 15:00〜17:00

低炭素社会実現に向けて「電力供給」側、「電力利用」側それぞれの立場から
現状を聞くとともに、必要とされる技術を整理した上で、
新規参入のビジネスチャンスを徹底検証する。
posted by Mark at 19:18| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月10日

【セミナー】低炭素社会の実現に向けたテクノロジーの活用とビジネスチャンス

日時:2010年8月5日(木) 15:00-17:00
場所:ロボットラボラトリー (大阪駅前第3ビル16階)
料金:無料 
定員:50名 *事前申込制、定員になり次第締切

講師:
・関西電力株式会社 ネットワーク技術グループ  マネジャー 酒井 康晴 氏
・東京都環境科学研究所 主任研究員 藤原 孝行 氏
対象:
スマートグリッド、エネルギーマネジメント、低炭素社会に興味がある企業経営者、
開発担当者、ロボット関連企業・ものづくり企業の開発担当者、技術者、IT技術者など

▼詳細・お申込はこちら
http://mg.sansokan.jp/r/c.do?8hp_kZhd_sO_hmp
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2010年06月23日

「改正『省エネ法』・『温対法』対策実務講座」のご案内


http://r26.smp.ne.jp/u/No/131633/ha_12FH7ci0D_103395/0712_shoene.html

====================================================■□■

 ――――――――――――――――――――――――――――――――――
○「省エネ法」・「温対法」の改正に伴う対応が本格化!!        ●
●法定届出書類の作成方法や法令対応のポイントを分かりやすく解説します!○
 ――――――――――――――――――――――――――――――――――

 本年4月から「改正省エネ法(エネルギーの使用の合理化に関する法律)」
が完全施行され、規制対象となる事業者は「改正温対法(地球温暖化対策の
推進に関する法律)」と同様に法定届出書類の作成や省エネ対策にかかる社内
体制の整備など、様々な対応が求められます。

 本講座は、こうした改正法への対応に取り組む事業者を対象に、両改正法の
ほか「大阪府の温暖化防止条例」にも触れ、法令内容の説明だけでなく、届出
書類やエネルギー管理マニュアル、中長期計画書の作成方法や、省エネ対策の
実務で役立つポイントに力点を置いて経験豊富なコンサルタントが分かりやす
く解説します。


◆開催概要:
 (A)「エネルギー使用状況届出書」・「定期報告書」作成コース
   日時:平成22年7月12日(月) 10:00〜17:00
   場所:大阪商工会議所 5階 502号会議室(大阪市中央区本町橋2−8)
http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html

 (B)「管理標準」・「中長期計画書」作成コース
   日時:平成22年9月 7日(火) 10:00〜17:00
   場所:大阪商工会議所 4階 401号会議室
       ( 同 )

 *プログラムの詳細はHPをご覧ください。
  http://r26.smp.ne.jp/u/No/131633/ha_12FH7ci0D_103395/0712_shoene.html


◆講 師: エコエナジー株式会社 代表取締役 伊藤 智教 氏
   大手メーカー・設備会社での省エネコンサルティングで豊富な経験と
   実績があり、分かりやすい解説で経営者や現場の実務担当者から多く
   の支持を受けておられます。


◆主な受講対象: 改正「省エネ法」・「温対法」の規制対象事業者

 *省エネ対策担当者向けの講座となります。


◆定 員: 各コースとも50名(FAX先着順)


◆受講料: 各コースとも
      大商会員:7,500円 / 特商・一般:15,000円
       ※いずれも1名あたり、テキスト代、昼食(弁当)代、消費税込み

◆お申込み: 下記HPから申込書をダウンロードの上、必要事項をご記入頂き、
事務局までFAXにてご送信ください。
       <FAX送信先:06-6944-6249>
         
http://r26.smp.ne.jp/u/No/131633/ha_12FH7ci0D_103395/0712_shoene.html


■お問合せ先:
 大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
 TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
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2010年06月04日

上海万博開催記念国際シンポジウム「日中低炭素社会の実現に向けて」

5月1日から、「Better City, Better Life」をテーマとした万国博覧会が上海で
開催されています。大阪は「環境先進都市・水都大阪の挑戦」を基本テーマに、
環境技術の開発や環境共生型まちづくりを進めてきた経験・技術などを中国・上
海や世界の人々に情報発信し、世界の都市環境改善に貢献することを目的として
「ベストシティ実践区」に出展しています。
大阪が世界の都市環境改善に貢献していること、そしてこうした取組が上海万博
の出展に結びついていることについて、市民に理解を深めていただき、「上海万
博大阪出展」の意義をアピールするとともに、世界の都市環境改善の中でも、今
後の持続可能な世界を構築する上で重要な鍵を握る「低炭素社会の構築」につい
て議論するため、国際シンポジウムを開催します。

◆日時:2010年6月15日(火)13:00〜17:00 (受付開始 12:00) 
◆場所:ヴィアーレ大阪 ヴィアーレホール(大阪府大阪市中央区安土町3-1-3)
    地下鉄御堂筋線本町駅1・3号出口より徒歩3分・地下鉄堺筋線堺筋本町駅
    17号出口より徒歩5分
◆プログラム
 第一部:上海万博の紹介(基調講演)
     鄭 祥林(中華人民共和国駐大阪総領事)
     橋爪 紳也(大阪府立大学特別教授、上海万博大阪館プロデューサー)
 第二部:日本・中国における低炭素社会づくりへの取組(講演)
     中村 武洋(UNEP国際環境技術センター所長)
     周  イ生(立命館大学政策科学部教授)(前立命館孔子学院長)
     松本 高秋(大阪市環境局環境施策部長)
     染野 憲治(東京財団研究員・政策プロデューサー)
     畠山 忠久(日中経済協会事業開発部部長)
 第三部:パネルディスカッション
     コーディネーター:植田 和弘(京都大学大学院経済学研究科教授)
     パネリスト:第二部参加者
◆申込方法
 地球環境センターホームページからお申し込みください。申込締切:6月11日(金)
 http://gec.jp/main.nsf/jp/Activities-PR-expo2010
  なお、参加証・登録証は発行いたしません。申込が定員(350名)を超え、
  ご参加いただけない場合は、連絡を差し上げます。
◆お問合せ:公益財団法人地球環境センター事業部
 〒538-0036 大阪市鶴見区緑地公園2-110
 TEL: 06-6915-4122  FAX:06-6915-0181
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2010年06月02日

「改正『省エネ法』・『温対法』対策実務講座」のご案内


http://r26.smp.ne.jp/u/No/128797/HIzkj7H7ci0D_103395/0712_shoene.html

====================================================■□■

本年4月から「改正省エネ法(エネルギーの使用の合理化に関する法律)」
が完全施行され、規制対象となる事業者は「改正温対法(地球温暖化対策の
推進に関する法律)」と同様に法定届出書類の作成や省エネ対策にかかる社内
体制の整備など、様々な対応が求められます。

本講座は、こうした改正法への対応に取り組む事業者を対象に、両改正法の
ほか「大阪府の温暖化防止条例」にも触れ、法令内容の説明だけでなく、届出
書類やエネルギー管理マニュアル、中長期計画書の作成方法や、省エネ対策の
実務で役立つポイントに力点を置いて経験豊富なコンサルタントが分かりやす
く解説します。


◆開催概要:
 (A)「エネルギー使用状況届出書」・「定期報告書」作成コース
   日時:平成22年7月12日(月) 10:00〜17:00
   場所:大阪商工会議所 5階 502号会議室(大阪市中央区本町橋2−8)
http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html


 (B)「管理標準」・「中長期計画書」作成コース
   日時:平成22年9月7日(火) 10:00〜17:00
   場所:大阪商工会議所 4階 401号会議室
       ( 同 )

 *プログラムの詳細はHPをご覧ください。
  http://r26.smp.ne.jp/u/No/128797/HIzkj7H7ci0D_103395/0712_shoene.html


◆講 師: エコエナジー株式会社 代表取締役 伊藤 智教 氏
  大手メーカー・設備会社での省エネコンサルティングで豊富な経験と
   実績があり、分かりやすい解説で経営者や現場の実務担当者から多く
  の支持を受けておられます。

◆主な受講対象: 改正「省エネ法」・「温対法」の規制対象事業者
 *省エネ対策担当者(エネルギー管理企画推進者など)向けの講座となります。

◆定 員: 各コースとも50名(FAX先着順)

◆受講料: 各コースとも
      大商会員:7,500円 / 特商・一般:15,000円
       ※いずれも1名あたり、テキスト代、昼食(弁当)代、消費税込み

◆お申込み: 下記HPから申込書をダウンロードの上、必要事項をご記入頂き、
事務局までFAXにてご送信ください。
       <FAX送信先:06-6944-6249>
   http://r26.smp.ne.jp/u/No/128797/HIzkj7H7ci0D_103395/0712_shoene.html


■お問合せ先:
 大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
 TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
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2010年04月11日

環境経営推進講座・中堅企業と環境法−−その場でわかる貴社に適応される環境法 と対応策

地球温暖化対策への関心が高まるなかで、企業の社会的責任として「環境経営」が
求められています。政府は「地球温暖化対策基本法」を成立させ温室効果ガス25%
削減に取り組む方針を打ち出しており、今後、企業はより環境経営の推進を迫られ
ます。次々に環境規制に関する法律の制定、改正で規制強化が進むなかで、主に中
堅企業を対象に、自社に適用される環境法と対応策をご理解いただき、環境経営を
推進していたくだのが環境経営推進講座の趣旨です。今回の講座では主に流通、サ
ービス、運輸業界、メーカーの販売部門をなど今後、さらなる環境対策が求められ
る業界を中心に、環境法の対応策をわかるやすく説明します。
ホームページ http://semi.newsmedia.jp/

講師は企業の環境監査などで豊富な実務経験を積んでいる環境省・環境カウンセラ
ー。環境規制法の体系をわかりやすく説明するとともに、マトリックス表を用意、
学習を進めながらマトリックス票を完成していただき、あなたの会社はどの法律が
適用され、なにをする必要があるのか簡単に理解していただけます。専門的な知識
がなくても十分、ご理解いただけます。

主催は環境ビジネスセミナーの開催や東商のエコ検定学習の携帯公式サイトの運営
などで環境問題の人材育成に取り組んでいるエコ実践塾コンソーシアム、ニューズ・
メディアです。

【開催日時】5月27日(木)午後2時30 分〜午後5 時
【会 場】 文京シビックホール(文京区春日1−16−21)
   ■営団地下鉄丸ノ内線/南北線 後楽園駅 4bまたは5番出口 徒歩0分
   ■都営地下鉄三田線/大江戸 春日駅(文京シビックセンター前) 徒歩0
    分
   ■JR中央線/総武線 水道橋駅 徒歩8分

【参 加 費】 1 名 6800円(当日資料、消費税含む)
        
【申し込み】 
 ・サイト(http://semi.newsmedia.jp/)の「お申し込み」メールフォームに所定
の項目に記載のうえお送りく ださいhttp://semi.newsmedia.jp/mailform.html
・メールの場合はsemi@newsmedia.jp あてにお名前、会社名、担当部署、をご記入
のうえ、お送りください。
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2010年01月24日

関西エコプロダクツ・フォーラム」ワークショップ開催    のご案内

 カーボンフットプリント(CFP)制度は、2011年の国際標準化の
発行に向けて、現在、ISO/TC207で作業が進められているところです。
我が国においても、経済産業省が中心となり、昨年度よりCFP制
度試行事業を実施しています。
 試行事業におけるCFPの製品表示には、先ずPCR(製品種別算
定基準)を策定し、認定されたPCRを基にしたCFPの値を計算し、
CFPマークの製品への使用許諾を得るという手続きが必要となりま
す。
 関西エコプロダクツ・フォーラムでは、今般、(社)産業環境管理協
会から小関氏をお迎えし、CFP制度の概要を解説いただくとともに、
(株)チクマの宮之原氏から事例紹介をいただいた上で、資源リサイク
ルシステムセンターの吉見氏、阿藤氏も交えて、参加者でディスカッ
ション等を行うこととしております。
 ご多用とは存じますが、多くの皆様にご参加いただきますようご案
内申し上げます。

    ○●:。・:。・:。・:。・:。・:。・:。・:●○

【日時】  平成22年2月1日(月) 13:30 〜 16:30(受付 13:00〜)
【場所】  大阪合同庁舎1号館 第2別館 3階ミーティングルームB
      大阪市中央区大手前1-5-44 
      会場地図 http://www.kansai.meti.go.jp/map.html

    ○●:。・:。・:。・:。・:。・:。・:。・:●○

【主催】  関西エコプロダクツ・フォーラム
      (事務局:近畿経済産業局、NPO法人 資源リサイクルシ
       ステムセンター)
【対象】  CFP制度への参加を検討されている企業の実務担当者等
【定員】  30名 ※申し込み多数の場合、現在進みつつある業種に関
          連する方を優先させていただきます。
【参加費】 無料
【お問合せ】近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 環境・リサイクル課
       〒540-8535 大阪市中央区大手前1−5−44
       (TEL:06-6966-6018 FAX:06-6966-6081)
      NPO法人 資源リサイクルシステムセンター(RSC)
       〒540-0012 大阪市中央区谷町2−3−8
       (TEL:06-6942-0310 FAX:06-6942-0290)
【詳細URL】 http://www.kansai.meti.go.jp/3-6kankyo/business/H22kansai-ecopro-cfpws0201.html
 
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2010年01月17日

山東省 省エネルギー環境セミナー(東京)開催のご案内

山東省の省エネ・環境分野に携わる政府関係者によるセミナーを開催いたしま
す。山東省の省エネ・環境産業の最新状況とビジネスの可能性について紹介を
行うほか、法整備状況・関連政策についても情報提供いたします。山東省は昨
今、省エネ・環境産業の促進に積極的に取り組んでいます。山東省における省
エネ・環境ビジネス情報を入手できる絶好の機会です。当日は講演者・山東省
企業関係者とのネットワーキングの場も設けておりますので、是非ともご参加
ください。

◆日 時:2010年2月3日(水)13時30分〜17時30分(受付開始13時00分〜)
◆場 所:東京ミッドタウンカンファレンスルーム Room5、6
     http://www.tokyo-midtown.com/jp/facilities-service/hall/pdf/map-02.pdf
◆主 催:ジェトロ/山東省人民政府/中国国際貿易促進委員会山東省委員会
◆内 容:別添ご覧ください。
http://www5.jetro.go.jp/newsletter/tnc3/shangdong203tokyoinfo.pdf
◆参加費:無料
◆定 員:100名 (先着順)※定員に達した場合のみご連絡します。
◆お申し込み方法:添付の申込書に必要事項をご記入の上、ジェトロ環境・エ
         ネルギー技術課(FAX:03-3582-7508、またはE-mail:
         tnc-kankyo@jetro.go.jp)までお申し込みください。
申込書はこちら
http://www5.jetro.go.jp/newsletter/tnc3/shangdong203tokyo.pdf

◆お申し込み締め切り:2010年1月27 日(水)
◆お問い合わせ先:
 ジェトロ環境・エネルギー技術課(古賀・弓納持)
 TEL:03-3582-4877 FAX:03-3582-7508
 E-mail:tnc-kankyo@jetro.go.jp
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第4回グリーンサロン(埼玉県環境ビジネスセミナー)」開催のご案内

埼玉県・関東経済産業局と関係機関では、環境の先進技術をビジネスに取り
入れた企業事例を学びながら、参加者同士が気軽に会話(情報交換)できる
お得なセミナー「グリーンサロン」を開催中です。

今回は中国を主とした「海外展開」をテーマに、中国環境ビジネスの専門家
である日本経団連の青山主幹による講演や海外展開の事例をご紹介いたしま
す。参加者は県内外を問いません。お気軽にご参加ください。

◆日 時:平成22年1月20日(水) 15:00〜
◆場 所:新都心ビジネス交流プラザ
    (北与野駅徒歩1分、さいたま新都心駅徒歩8分)
     http://www.pref.saitama.lg.jp/A07/BB00/plaza/
◆定 員:100名
◆参加費:1,000円(交流会費)
◆内 容:
   ・「環境ビジネス海外への展開!中国環境ビジネス編」
      (社)日本経済団体連合会 国際協力本部 主幹 青山 周
   ・「環境9217会-中小企業連携による環境ビジネスグループの魁-」
      環境9217会 事務局長 村上 哲司
   ・「海外、特に中国及び東南アジアの水処理の現状」
      中川化学装置(株) 代表取締役社長 中川 武

   ・交流会(17:00〜)

<詳細・申込方法>
 → http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BA00/forum/forum.html
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2009年12月10日

環境エグゼクティブセミナー            : :           今改めて考える、企業のCO2対策   

http://www.atmarkit.co.jp/misc/ct.php?id=EV9Z1701
━………………………………………………………………………………………………━

CO2排出量25%削減の国際公約やCOP15の開催など、2009年は今まで以上にCO2排出量
削減が注目された年になりました。また、国内においても改正省エネ法、改正東京都
環境確保条例が施行されるなど、企業にとってはCO2排出量削減が努力目標でなく、
義務として位置づけられた年であったともいえます。そして、2010年以降も、企業を
取り巻くCO2排出量削減の圧力は高まることが確実です。

しかし、まだ具体的な行動計画が立てられていない企業も多くあるのではないでしょ
うか?

そこで本セミナーでは、企業を取り巻くCO2排出量削減に関する情勢を解説すると
ともに、“今日からできる”CO2排出量削減の方法を各ベンダーが紹介します。


【開催概要】

 日時・会場 : 2009年12月17日(木) TEPCO銀座館
 定員・費用 : 100名、無料 ※定員に達し次第、締め切り
 企画・主催 : アイティメディア株式会社 環境メディア編集部
 詳細・申込 : http://www.atmarkit.co.jp/misc/ct.php?id=EV9Z1701


【プログラム概要】

┏━┓
┃1┃基調講演に東京大学生産技術研究所 山本良一教授が登壇!
┗━╋…──────────────────────────────────
  ┗エコプロダクツ2009実行委員長でもある東京大学の山本良一教授をお招きし、
   低炭素社会構築に向けて、企業が環境対策を経営に取り込むメリットと、
   その指針を示します。

   【詳細・申込】 http://www.atmarkit.co.jp/misc/ct.php?id=EV9Z1701

┏━┓
┃2┃特別講演は改正環境確保条例で注目される東京都環境局 宮沢氏が登壇!
┗━╋…──────────────────────────────────
  ┗2010年4月から本格的にスタートする改正東京都環境確保条例で注目される
   東京都環境局から、宮沢浩司 排出権取引担当課長をお招きし、制度の仕組み
   と企業はどのように取り組むべきなのかをお話しいただきます。

   【詳細・申込】 http://www.atmarkit.co.jp/misc/ct.php?id=EV9Z1701

┏━┓
┃3┃CO2削減に役立つさまざまなソリューションベンダーが登壇!
┗━╋…──────────────────────────────────
  ┗[セッション1:日東工業株式会社]
    サーバーシステム運用・データセンターの空調効率改善による
                省エネ手法を考える【最小電力で最大空調効率】

   [セッション2:株式会社大塚商会]
    環境対策の可視化がコスト削減につながる。
                手元から始める環境ソリューションとは

   [セッション3:東京電力株式会社]
    低炭素社会づくりに貢献するヒートポンプ

   【詳細・申込】 http://www.atmarkit.co.jp/misc/ct.php?id=EV9Z1701


┏………………………………………………………………………………………………┓
:  環境エグゼクティブセミナー                      :
:  今改めて考える、企業のCO2対策                    :
:  大企業だけの問題ではない ― 省エネ法、環境確保条例、排出量取引…   :
:                                    :
:  <日時> 2009年12月17日(木) 12:55〜16:10 (受付 12:30〜)      :
: <会場> TEPCO銀座館                        :
:  JR「有楽町駅」徒歩8分、東京メトロ「銀座駅」A3出口 徒歩3分 :
: <定員> 100名 ※定員になり次第、締め切らせていただきます     :
: <費用> 無料                            :
: <主催> 環境メディア編集部                     :
: <協賛> 株式会社大塚商会、日東工業株式会社             :
: <協力> 東京電力株式会社                      :
: <詳細・申込> http://www.atmarkit.co.jp/misc/ct.php?id=EV9Z1701   :
┗………………………………………………………………………………………………┛
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2009年12月02日

欧州の環境・エネルギー・ビジネス最新事情  〜各国政府・企業の動向と日本企業のビジネスチャンス〜」参加者募集中!

COP15(国連気候変動枠組み第15回締約国会議)を前に、EU各国の環境政策への
取り組みが注目されています。
本セミナーでは、欧州ビジネスの中心となるロンドンとブリュッセルから現地
事情に精通する駐在員を講師に迎え、EU各国の重要政策と共に、EUならではの
環境ビジネスの最新トレンド、企業動向をお伝えします。
また、芦田譲氏からは、欧州で活躍している日本の環境技術、今後の日本企業
のビジネスチャンスについて幅広くご紹介します。
ぜひこの機会にご受講ください。

<東京会場>
◇日時:2009年12月8日(火)14:00〜17:45
◇会場:ジェトロ本部 9BCD会議室
◇定員:120名(先着順)
◇申込締切:2009年12月7日(月)
◇お問い合わせ:
 産業技術課 担当:藤田、南澤、紀伊
 TEL:03-3582-7571 FAX:03-3582-7508 E-mail:tnareport@jetro.go.jp


<川崎会場>
◇日時:2009年12月10日(木)14:00〜17:45
◇会場:川崎日航ホテル 11F藤楓の間
◇定員:100名(先着順)
◇申込締切:2009年12月9日(水)
◇お問い合わせ:
 ジェトロ横浜 担当:岸本
 TEL:045-222-3901 FAX:045-662-3901 E-mail:yok@jetro.go.jp

<両会場共通>
◇参加費:
 ジェトロ・メンバーズ、中国経済情報研究会、農水産情報研究会 2,000円
 一般 3,000円
◇主催:ジェトロ

↓詳細はこちら
http://www.jetro.go.jp/events/seminar/20091016703-event

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2009年11月11日

再生エネルギー活用の切り札 『蓄電池』の最新動向を探るセミナー 〜“低炭素社会”の実現、ライフスタイルの変革へ〜


http://r26.smp.ne.jp/u/No/98959/2dozjgH7ci0D_103395/1124_chikudench2.html

====================================================■□■

充電して何度も再利用できる「蓄電池」は、自動車のバッテリーから、家電、
パソコン、玩具、携帯電話など、我々の生活の隅々で活用されており、今後は
電気自動車やプラグインハイブリッド自動車等の次世代自動車の動力源として、
また太陽光や風力などの再生可能エネルギー活用の切り札として、大きな期待が
寄せられています。

こうした動きを踏まえ、本セミナーでは、蓄電池技術の最新の開発動向や次世代
蓄電池がもたらす社会変革についての基調講演の後、蓄電池の高性能化に向けた
取り組みや蓄電池併設型太陽光発電、電気自動車用電池と高速充電器などを
テーマに、蓄電池を活用したモノづくりに取り組む企業が事例発表を行います。


◆日 時: 平成21年11月24日(火)13:30〜17:00

◆場 所: 大阪商工会議所 7階 国際会議ホール(大阪市中央区本町橋2-8)
    http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html

◆参加費: 会員 3,000円 / 特商・一般 6,000円
      ※お1人あたり、消費税込み
 
◆詳細は下記HPをご覧下さい。
http://r26.smp.ne.jp/u/No/98959/2dozjgH7ci0D_103395/1124_chikudench2.html

■お問合せ先:
 大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
 TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
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2009年10月30日

ラジオから低炭素社会づくりを発信! | |全国AMラジオ33局共同キャンペーン「ほめられタウン100」がスタート!

全国AMラジオ放送局の33局では、チーム・マイナス6%と
連携して、地域における低炭素社会づくりに向けた共同キャンペーン
「ほめられタウン100」を10月20日(火)より開始しました。

各地域で始まっている「低炭素社会」が実感できる新しい技術や
キープレイヤーの活動、自治体や商店街の取組などの事例を、
「ほめられタウン」としてリスナーにわかりやすく伝えることで、
地域の「低炭素社会づくり」実現に向けた行動を啓発していきます。

AMラジオ放送局33局 のアナウンサーが「低炭素社会づくり特命大使」
として本キャンペーンを推進。
キャンペーン期間は、2009年10月20日〜2010年1月末(予定)で、
期間中に、各放送局がそれぞれ3つ以上の「ほめられタウン」を紹介し、
33局で合計100以上の事例を集めます。


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/10/091021c.html
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映画『ウルルの森の物語』とチーム・マイナス6%の | |タイアップポスターを無料配布!  

チーム員である映画会社が社会貢献事業の一環として製作した、
映画『ウルルの森の物語』とチーム・マイナス6%のタイアップポスター
(縦B2判)を、希望するチーム員企業・団体に無料配布しています(送料も無料)。
ポスターは4枚を1セットとします。

希望される企業・団体におかれましては、下記URLから申請フォームに
必要事項を記入のうえ、希望セット部数を申請願います。
なお、数に限りがございますので、送付可能か否かのご連絡は、
発送をもってかえさせていただきます。


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/10/091028a.html
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第2回 オフセット・クレジット(J-VER)全国説明会開催!

環境省などは、国内のプロジェクトにより実現される
木質バイオマス活用による温室効果ガス排出削減量や、森林整備による吸収量を、
カーボン・オフセットに用いるクレジットとして認証する、
オフセット・クレジット(J-VER)制度の普及を目的として、
地方公共団体及び事業者等を対象に、第2回全国説明会を7箇所で開催します。

当説明会では、カーボン・オフセットの仕組みやJ-VER制度の概要説明を
おこなうとともに、J-VER制度の活用事例を紹介します。
あわせて、J-VER制度の申請書の書き方講座や個別相談会も実施します。

参加は事前登録制ですので、御希望の会場の開催日の7日前までに
お申込をお願いします。

低炭素社会実現のため、カーボン・オフセットにJ-VERをご活用いただきたいと
考えております。
皆様のご来場をお待ちしております!!


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/10/091028b.html
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2009年09月30日

NEDOかんさい産業技術フォーラム2009 ┃「関西発 オープンイノベーション ┃ 〜低炭素社会の基盤技術となる「蓄電池」〜」開催のご案内!

https://app3.infoc.nedo.go.jp/gyouji/events/SR/nedoevent.2009-08-20.3300190455/
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ NEDO関西支部ではオープンイノベーションの連携強化、中部・関西・四国
┃地域における新事業・新産業の創出を目的として、「NEDOかんさい産業技術
┃フォーラム2009」を開催いたします。
┃ 第9回となる今回のフォーラムでは、関西発のオープンイノベーション
┃「低炭素社会の基盤となる蓄電池」をテーマに、次世代の基盤となる蓄電池に
┃関わる最新の情報等をご紹介いたします。多数のご参加をお待ちしております。

┃日時:10月15日(木) 13:00〜16:55(受付12:00〜) 
┃場所:ブリーゼタワー 7階 小ホール
┃    http://www.breeze-plaza.com/map/index.html
┃参加費:無料(要事前申込)
┃定員:200名
┃内容:「関西を元気にするエネルギー・環境アクションプラン
┃       −関西メガ・リージョン活性化構想より−」
┃   「NEDOテーマ公募型事業の紹介」
┃ 「グリーン社会を拓く蓄電池技術」
┃   「事例紹介」
┃講師:竹中 篤氏(近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 次長) 
┃   宮田 真人氏(NEDO 関西支部 イノベーション・オフィサー)
┃ 小久見 善八氏(NEDO 蓄電技術開発室 プログラムマネージャー
┃     京都大学 産学官連携センター 特任教授)   
┃申込:下記ホームページより、またはホームページより申込書をダウンロードの
┃   上、FAXよりお願いします。(ホームページ申込優先)
https://app3.infoc.nedo.go.jp/gyouji/events/SR/nedoevent.2009-08-20.3300190455/
┃    FAX:06-6344-4575 締切日:10月14日(水)
┃問合:NEDO関西支部 担当:総務部/徳安・事業管理部/竹田
┃    TEL:06-4306-5020
┃主催:(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)関西支部
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2009年09月29日

「低炭素都市推進国際会議2009」を開催!   | | 国内外の環境都市とともに、未来のまちづくりを考えよう

地球に優しい低炭素社会を実現しながらまちを元気に!

そんな「環境モデル都市構想」の一環として、チーム員である全国の多くの
自治体、国、関係団体等で構成される低炭素都市推進協議会の主催により、
「低炭素都市推進国際会議2009」が開催されます。

この国際会議では、国内外の環境都市や有識者等が一堂に集まり、
優れた事例を国内外に広めるとともに、海外からの参加者の
有益なアドバイスを得ながら、未来のまちづくりを議論していきます。

市民、企業、大学、行政・・・
それぞれの立場からみなさんもご一緒に考えてみませんか?

■ 開催概要

日程:2009年10月5日(月)
場所:パシフィコ横浜 会議センター(神奈川県横浜市)
主催:低炭素都市推進協議会(全国の多くの自治体、国、関係団体等で構成)

日本・スウェーデン環境セミナーも、同会議センターにて同時開催されます。
(主催:環境省、スウェーデン大使館)

同セミナーでは、地域における地球温暖化対策の取組と今後の展望について、
日本とスウェーデンの先進自治体(各2都市)がそれぞれの取組を紹介し、
パネルディスカッションを行います。


詳しくはこちら(「低炭素都市推進国際会議2009」HP)
<< http://www.icplcc2009.org/
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一般公開シンポジウム「実感!地球温暖化   | |〜地球温暖化予測をあなたはどう役立てますか〜」開催!|

地球温暖化は重要な問題として社会に認識され、
対策の必要性が叫ばれています。
地球温暖化により、100年後に気温が何度上昇する、異常気象が増える、
といった予測を聞いたことのある方は多いと思います。
しかし、それがあなたにとってどんな意味を持つのかをよく考えたことが
ある方は少ないのではないでしょうか。

たとえば、日々の天気予報はコンピュータが予測した天気図を基にして、
晴れのち曇り、降水確率何パーセント、洗濯指数はいくつといった情報に
翻訳され、人々の生活に活用されています。
同じように、コンピュータが予測した数十年から百年後の温暖化した
気候の状態も、人々が活用できる情報に翻訳される必要があります。

チーム員である環境省地球環境研究総合推進費S-5が主催する
本シンポジウムでは、そのために行われている研究活動の一端をご紹介し、
地球温暖化の予測情報を社会に、そしてあなた自身のために、
どう役立てていくことができるのかを一緒に考えていきます。

多くの皆様のご参加をお待ちしています。


■シンポジウム開催概要

日時:10月15日(木)16:30〜19:30(16:00開場)
場所:東京大学安田講堂(本郷キャンパス)
主催:環境省地球環境研究総合推進費S-5
共催:サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/09/090925c.html
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2009年08月22日

新たなビジネスチャンスを求めて〜   「地球温暖化をテーマに・講演&ゼミナール」


http://r26.smp.ne.jp/u/No/84584/f8mH7aH7ci0D_103395/0903_ondanka.html

====================================================■□■

米財界はオバマ大統領のグリーン政策を支持、その影響は日本の再生可能
エネルギー企業にも飛び火しそうです。本年4月1日には改正省エネ法と
改正温対法が施行され、中小規模の施設も規制対象になります。

長年、温暖化問題に取り組んでこられた自然エネルギー市民共同発電の大崎氏を
囲んで、新たなビジネスシャンスを求めて温暖化について研究、自社をPRし、
討論しようではありませんか。

☆特定非営利活動法人自然エネルギー市民共同発電とは…
 2004年に、市民による自然エネルギー発電所の設置をめざして設立された
 団体です。http://www.parep.org/


◆日 時: 2009年9月3日(木)15:30〜17:30
      【講演】    15:30〜16:00
      【ゼミナール】 16:00〜17:30

◆場 所: 大阪商工会議所 北・都島・福島支部 セミナー会場
      (大阪市北区西天満5−1−1 ザ・セヤマビル2階)
       http://www.osaka.cci.or.jp/s/map/2310.html

◆講 師: 大崎義治氏(自然エネルギー市民共同発電)

◆受講料: 会員 無料 / 特商・一般 3000円

  ☆大商会員入会の資料請求はこちらから↓
   http://r26.smp.ne.jp/u/No/84584/FczY3cBbe-j0_103395/09_s_seikyu10.html

◆定 員: 30名(定員になり次第締め切らせて頂きます。)

◆自社PR:
 ・自社PR<1社あたり60秒程度>の時間を設けます。
 ・パンフレット<A4サイズ1種のみ>を配置いただけます。
 ※ご希望の有無はお申込み時にお知らせください。

◆お申込み:
 下記のいずれかの方法で、お申し込みください。
 (1)下記HPからお申し込みください。
       ↓
  https://www.osaka.cci.or.jp/s/2310/seminar_form.php3?sid=305&shibu=2310

 (2)本メール下部の申込書に必要事項をご記入の上、
    メール(kmf@osaka.cci.or.jp)もしくは
    FAX(06-6130-5113)でお申し込みください。

 ※お申込みいただいた方には、開催の1週間前頃に「参加票」を
  FAXにてお送りします


■お問合せ先:
 大阪商工会議所 北・都島・福島支部 福留、狭間
 TEL:06-6130-5112 FAX:06-6130-5113
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2009年08月07日

新しいビジネスチャンスを求めて!〜 ┃  地球温暖化をテーマに・講演&ゼミナール

http://www.osaka.cci.or.jp/s/2310/seminar.php3?sid=305
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ 米財界はオバマ大統領のグリーン政策を支持、その影響は日本の再生
┃可能エネ企業にも飛び火しそうです。
┃ 本年4月1日には改正省エネ法と改正温対法が施行され、中小規模の
┃施設も規制対象になります。長年、温暖化問題に取り組んでこられた自
┃然エネルギー市民共同発電の大崎氏を囲んで、新たなビジネスチャンス
┃を求めて温暖化について研究、自社PRし、討論しようではありませんか。
┃ 特定非営利活動法人自然エネルギー市民共同発電とはとは…2004年に
┃市民による自然エネルギー発電所の設置をめざして設立された団体です。
http://www.parep.org/
┃講演とゼミナールです。その際、希望があれば自社PR(60秒程度)もOK
┃です。新しいビジネスチャンスを求めて、経営に活用してみませんか? 
┃ 奮ってのご参加をお待ち申し上げています。

┃日時:平成21年9月3日(木)  
┃   PM3時半〜5時半(うち 講演:30分ゼミナール:1時間半)
┃場所:大阪商工会議所 北・都島・福島支部 会議室
┃対象:大阪府内の中小企業者等
┃内容:事業に上手く取り入れる事例。いち早く温暖化対策に力を入れて
┃   いたヨーロッパとその他の国の現状や世界の動きをみなさんと一
┃   緒に考えてみたいと思います。
┃講師:大崎 義治 氏 (自然エネルギー市民共同発電)
┃受講料:会員 無 料、非会員 3,000円
┃定員:30名
┃  (受講票は発行致しません、お申込後、連絡がない場合は受付済みです。)
┃問合:大阪商工会議所 北・都島・福島支部 TEL 06-6130-5112 担当 狭間
┃申込:FAX又はメールでお申込ください。  FAX 06-6130-5113
┃   E-mail: kmf@osaka.cci.or.jp
┃主催:大阪商工会議所 北・都島・福島支部
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2009年08月05日

Re-Style Talk Show Tour 2009 | |『低炭素社会って何だ?』in High School」参加高校を募集中! |

JFN(株式会社ジャパンエフエムネットワーク)の
系列全国38局ネットプログラム「やまだひさしのラジアンリミテッドDX」では、
次世代を担う高校生に向けた地球温暖化防止の普及啓発活動として
「Re-Style Talk Show Tour 2009『低炭素社会って何だ?』in High School」を
2009年9月から11月(予定)にかけて実施することになりました。

番組DJであり、「うちエコ!」特命大使でもあるやまだひさしさんが、
当企画に賛同してくれたアーティストたちとともに全国の高校を巡り、
「低炭素社会って何だ?」をメインテーマに、各地における低炭素社会に関する
情報等をわかりやすく楽しく紹介していく予定です。

この企画に参加したい高校からの応募は、
「やまだひさしのラジアンリミテッドDX」サイト内専用ページにて受付中です。
ご応募をお待ちしています。

■実施概要

期間:2009年9月〜11月(予定)
主催:やまだひさしのラジアンリミテッドDX
特別協力:チーム・マイナス6%(環境省)
参加対象:全国の高校在学生
※学校側との調整により、地元一般のリスナーも検討


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/07/090713b.html
posted by Mark at 00:41| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2010」| |第3回「ストップ!温暖化部門」の公募受付をスタート!

ショートショート実行委員会(代表:別所哲也)が、
2010年度に実施するショートフィルムの映画祭
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2010」の公募受付を
8月1日(土)より開始しました。

チーム・マイナス6%がプロジェクトパートナーとしてサポートする
第3回「ストップ!温暖化部門」では、地球温暖化やその対策を
メインテーマとするショートフィルム作品を全世界から募集しています。
映像の力を通じて、多くの方に温暖化防止のメッセージを伝えてください。


詳しくはこちら
(「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2010」公募サイト)

<< http://www.shortshorts.org/2010prepage/index.html
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低炭素社会の構築に向けた行動の実践を呼びかけるキャンペーン | |「低炭素夏休みin湘南」実施中!   


公共交通機関等のパブリックスペースでのクールビズの実践を推進し、
地球温暖化問題について考える機会を創出することを目的として、
チーム員である小田急電鉄株式会社と江ノ島電鉄株式会社が
クールビズトレインを運行しています。

これらのクールビズトレインが運行される江の島、湘南地域において、
「低炭素夏休みin湘南実行委員会」が、チーム・マイナス6%の
特別協力により、低炭素社会の構築に向けて、夏休みに訪れる方々に、
様々なイベントを通じて行動の実践を呼びかけるキャンペーン
「低炭素夏休みin湘南」を実施しています。

■「低炭素夏休みin湘南」の概要

実施期間:8月2日(日)〜16日(日)
主催:低炭素夏休みin湘南実行委員会
協力:小田急電鉄株式会社、江ノ島電鉄株式会社、藤沢市、
社団法人 藤沢市観光協会、新江ノ島水族館、FM横浜、
日本ビーチバレー連盟、NPO法人ベアフット協会
特別協力:チーム・マイナス6%(環境省)

内容:
ライブやビーチバレーイベントなどの期間中の様々なイベントを通じ、
参加者に低炭素社会の構築に向けた行動の実践を促します。

江の島においては、低炭素社会への取組に協賛した店舗や観光施設に
「チーム・マイナス6%風鈴」と「ポスター」が掲出されます。
さらに江ノ島展望灯台は8月2日から31日の間、チーム・マイナス6%の
カラーである緑色でライトアップされます。

また、小田急電鉄(新宿駅、成城学園前駅、藤沢駅、片瀬江ノ島駅)、
江ノ島電鉄(藤沢駅・江ノ島駅・長谷駅、鎌倉駅)、
FM横浜auビーチカフェにスタンプ台を設置します。
スタンプ台で、チーム・マイナス6%のチーム員宣言をし、
スタンプカードを作れば、上記、江の島の協賛店舗や観光施設及び
FM横浜auビーチカフェにおいて割引等のサービスが受けられます。


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/07/090727b.html
posted by Mark at 00:38| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

CO2削減/ライトダウンキャンペーン」にご参加ありがとうございました

チーム員である環境省では、2003年より温暖化防止のため、ライトアップ施設の
消灯を呼びかける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を毎年夏至の日を
中心として行ってきました。

本年は、6月20日(土)〜7月7日(火)までをキャンペーン期間とし、全国の
ライトアップ施設を夜8時〜10時までの間、一斉に消灯していただく、
6月21日(日)/ブラックイルミネーション2009と、7月7日(火)/七夕ライトダウン
の呼びかけを行いました。

最終日、7月7日(火)に「クール・アースデー記念 七夕ライトダウン in 北九州」
を開催し、無事終了することができました。
多くの企業/団体の皆様、ご参加、ご協力いただきありがとうございました。

ライトダウンに参加登録いただいた施設数は、
6月21日(日)実施分で76,650施設、7月7日(火)実施分で85,583施設となりました。

今後も引き続き、ライトダウンキャンペーンへのご参加について
よろしくお願いいたします。


詳しくはこちら
<< http://coolearthday.jp/
posted by Mark at 20:13| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

爆笑レッドシアター×チーム・マイナス6%『どっちがテイタンでショー』 スタンプラリー

チーム員である株式会社フジテレビジョンでは、主催イベント
「めざせ!お台場合衆国〜フジがやらなきゃ誰がやる!〜」
(開催期間:7月18日(土)〜8月31日(月))において、同局(系列局含む)で
放送中の人気番組「爆笑レッドシアター」とチーム・マイナス6%が連携し、
「爆笑レッドシアター×チーム・マイナス6%『どっちがテイタンでショー』
スタンプラリー」を実施しています。

このスタンプラリーは、地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出を
大幅に低減した低炭素社会を「テイタン」と名付け、低炭素社会について
来場者に楽しく学んでいただくことを目的として実施するもので、
フジテレビ本社屋及びお台場周辺エリアに12箇所のスタンプ台を設置し、
「爆笑レッドシアター」の出演者から出題された「テイタン」に関する
二択クイズの正解スタンプを集めていただく仕組みとなっています。

■実施概要

期間:2009年7月18日(土)〜8月31日(月) ※45日間
時間:10:00〜19:00
主催:フジテレビジョン
スペシャルサポーター:チーム・マイナス6%(環境省)

内容:フジテレビ本社屋及びお台場周辺エリアに12箇所のスタンプ台を設置し、
   「爆笑レッドシアター」の出演者から出題された「テイタン」に関する
   二択クイズの正解スタンプを集めていただきます。


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/07/090716a.html
posted by Mark at 20:13| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月12日

Green Device 2009

Green Device2009には低炭素社会実現に向けた新エネルギー、省エネルギー「グリーンデバイス」が展示されます。米国製グリーンデバイスをご体験ください。10月28-30日パシフィコ横浜にて開催です。

http://expo.nikkeibp.co.jp/greend/index.html4
会期: 2009年10月28日(水) 〜30日(金) 10:00〜17:00
会場: パシフィコ横浜
主催: 日経BP社
来場予定者数: 68,000人
Green Device2009には、LED/有機ELなどの新照明、太陽電池などの新エネルギー、二次電池などの省エネルギー「グリーンデバイス」が出展されます。これらの低炭素社会実現に向けたソリューションをご体験ください。
グリーン化が進むフラットパネル産業の総合展示会、FPD International 2009が同時開催されます。
posted by Mark at 01:29| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

エネルギー削減セミナー 東京 7月10日開催

昨今の経済事情で、あらゆる分野で節約することが求められています。原材料とエネルギー消費の最適化はコスト削減のための最も有望な分野といえます。エネルギーの効率化を進めることは、直近の省エネ法の改正にも対応でき、特にエネルギー市場の自由化や環境面の規制(排出権など)にも対応することができるようになります。そのような理由で、エネルギー削減やCO2排出が抑制できるプロジェクトに多くの関心が集まっています。

インスター・イッツは欧州の最も近代的な手法を使ったエネルギー管理に20年近い経験を持ち、1991年以来、その顧客に600億円以上のコスト削減をもたらしており、ほとんどのプロジェクトの投資回収は2年以内です。

日時: 2009年7月10日(金)13:30-18:00 *
場所: チェコ共和国大使館 東京都渋谷区広尾2-16-14
主催: インスター・イッツ・ジャパン株式会社
対象部署: 海外子会社統括部門、工場管理部門
参加費: 無料
*受付は13:00から行っております。

プログラム:
13:30  ウエルカムスピーチ(ペトル・カシチカ経済・商務部主管)
13:40  インスター・イッツ概略説明 (ミラン・グロマン本社社長)
13:45  IS ENERGIS説明 (稲岡社長)
14:50  コーヒーブレーク
15:00  ケーススタディ (秋田CIO)
16:00  IS ENERGIS 導入方法(稲岡社長)
16:20  助成金プログラム(稲岡社長)
16:40  Q&A (チェコビールとモラビアンワインをお楽しみいただけます)

申し込み方法
サイト登録:www.instar.jp/seminar_Tokyo
email: seminar@instar.jp
FAX:(079)427-7883 
電話:(079)454-4311 www.instar.jp


会社名:
出席者名・役職名: /
            /
連絡先(電話番号): (     )      −
連絡先(メールアドレス)           @

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2009年06月02日

「排出量取引の国内統合市場の試行的実施」における第2次集中募集期間の開始及び全国説明会の開催について(お知らせ)

http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=11090
<名古屋>
日時: 平成21年6月4日(木)14時〜16時 会場: 名古屋商工会議所 第5会議室
名古屋市中区栄2-10-19名古屋商工会議所ビル <大阪>
日時: 平成21年6月8日(月)13時〜15時 会場: 大阪商工会議所 1号会議室
大阪市中央区本町橋2−8 2.説明会の概要
<プログラム>
 (1)試行排出量取引スキームの概要について
 (2)国内クレジット制度の概要について
 ※東京・大阪会場については、上記説明会に引き続き、「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」を行う予定です。

<主催等>
 主催:試行排出量取引スキーム運営事務局(内閣官房、経済産業省、環境省)
 協力:排出量取引試行協議会、国内クレジット推進協議会 3.説明会の参加申込及び問い合わせ先
 「排出量取引の国内統合市場の試行的実施及び国内クレジット
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2009年05月28日

めざせ!1人、1日、1kg CO2削減運動

http://www.team-6.jp/try-1kg/

 1人1日1kg CO2削減運動事務局
 TEL:03-3545-1231
 e-mail:info@1kg-co2.jp
【対応時間】10:00〜18:00(土日、祝祭日を除く)

posted by Mark at 21:51| Comment(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◇「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」参加登録受付中!

本年は、6月20日(土)〜7月7日(火)までをキャンペーン期間としており、
全国のライトアップ施設を夜8時〜10時までの間、一斉に消灯していただく、
6月21日(日)/ブラックイルミネーション2009と、
7月7日(火)/七夕ライトダウンへの参加を広く呼びかけています。

参加のご登録をいただきますと、「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」
ホームページや各種メディア等で「参加施設」として紹介させていただきます。

また、啓発ツールとして、ホームページ上でポスター・バナーデータが
ダウンロードできますので、ご活用ください。

電気を消すことで、いかに照明を使用しているかを実感し、地球温暖化問題に
ついて考えましょう。

 http://coolearthday.jp

【お問合せ】
ライトダウンキャンペーン事務局
e-mail:info@coolearthday.jp
TEL:03-3545-1008
対応時間:10:00〜18:00
6/20(土)・6/21(日)、7/4(土)・7/5(日)以外の土日は休み
開設期間:2009年7月17日(金)まで

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2009年05月16日

排出量取引の国内統合市場の試行的実施」の募集及び説明会のご案内

試行排出量取引スキーム運営事務局(内閣官房、経済産業省、環境省)では、
「排出量取引の国内統合市場の試行的実施」について、更なる業種・企業にご
参加いただくため、第2次集中募集期間(4/28〜6/30)を開始します。
 これに伴い、試行的実施及び国内クレジット制度の説明会を開催します。

◆大阪会場 ※東京、福岡、札幌、名古屋でも開催
 日時:6月8日(月) 13:00〜17:00(予定)
 会場:大阪商工会議所1号会議室(大阪市中央区本町橋2-8)
 プログラム:
  1.試行排出量取引スキームの概要について
  2.国内クレジット制度の概要について
  3.国内クレジット制度に関する先進事例セミナー(予定)

 詳細・お申し込みは以下のURLをご確認下さい。
  ※参加申込(別添5)が必要です。
http://www.meti.go.jp/press/20090428002/20090428002.html

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「低炭素でオドロイTown!〜学んで救おう地球の未来!〜」「東京国際アニメフェア 2009」で低炭素社会を楽しく学ぼう

!(第2報)「第1回全国小学生エコ漫才グランプリ」
決勝戦への斉藤環境大臣の出席について(お知らせ)
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10950

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2009年03月04日

「カーボン・オフセットに用いられるVER(Verified Emission Reduction)の認証基準に 関する検討会(第8回)」及びカーボン・オフセットモデル事業報告会等の開催について

http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10777
「1人1日1kgのCO2削減」応援キャンペーンの協賛企業について(お知らせ)
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10773
改正温対法説明会(〜温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度について〜)の開催に
ついて(お知らせ)
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10772
平成20年度温室効果ガス排出量算定方法検討会(第2回)の開催について(お知らせ)
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10766

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2009年02月23日

ローカーボン・シンポジウム2009    | |〜低炭素社会実現めざす技術と経営〜

チーム・マイナス6%(環境省)は、企業の経営層・経営企画・環境/CSR等の
マネージャー・管理職、研究者などを対象に開催する
「ローカーボン・シンポジウム2009 〜低炭素社会実現めざす技術と経営〜」
(日経BP 環境経営フォーラム/日経エコロジー主催)に特別協力を行います。

当シンポジウムは、本年「ポスト京都」の枠組みが決定し、いよいよと迫った
ローカーボン時代の幕開けを前に、企業が“環境”というテーマにどのように
取り組んでいけばよいかを討論するものです。

企業が抱える「京都議定書の目標達成」や「2050年CO2半減」といった
課題の解決に加え、経済的に見ても成長分野である“環境”に着目することで、
世界的な景気の後退感をどう乗り越えていくのか考えます。

■開催概要
日時:2009年2月25日(水)13:30〜17:00(開場13:00)
会場:経団連ホール(東京都千代田区大手町1-9-4 経団連会館14階)
受講定員:500名(事前登録制先着順)
受講料:無料


詳しくはこちら
<< http://www.team-6.jp/report/news/2009/02/090219a.html

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2008年12月18日

中小企業のための“環境法”基礎講座

◆日時・会場: ※各回とも同一内容です。ご都合の良い方にご参加ください。
【第1回】
 ◇日 時: 平成21年2月16日(月) 10:00〜17:00
 ◇会 場: マイドームおおさか(大阪商工会議所北隣)8階 第6会議室
      (大阪市中央区本町橋2−5)
       http://www.mydome.jp/mydomeosaka/04.html
【第2回】
 ◇日 時: 平成21年2月25日(水) 10:00〜17:00
 ◇会 場: 大阪商工会議所 4階 402会議室(大阪市中央区本町橋2−8)
       http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html

◆参加費: 大商会員:5,000円 / 特商・一般:10,000円
      ※1人あたり。消費税込み。
      ※簡単な昼食(弁当)をご用意します。

◆定 員: 50名 ※先着順に受付し、定員になり次第締め切らせて頂きます。

◆詳細・申込については下記HPをご覧ください
 http://r26.smp.ne.jp/u/No/46414/bJKv5EH7ci0D_103395/0216kankyou.html

■お問合せ先:
  大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
  TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249

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2008年11月13日

ニューアース 2008

【会 期】  11月26日(水)〜28日(金)<3日間>
       10:00〜17:00(最終日は16:30まで)
【会 場】  インテックス大阪
       (大阪市住之江区南港北1-5-102)
【出展内容】 バイオマスエネルギー、太陽光発電、風力発電、廃棄物発電
       などの再生可能エネルギー、省エネルギー効率の改善、省エネ
       ルギーを支援するESCO事業、CO2 の分離・回収・地中貯留、
       循環型社会形成を担う「大気・水・廃棄物・リサイクル・土壌
       修復・環境創造」に関する技術等
【入場料】 無料(登録制)
※インターネットで事前登録か、当日会場で登録所にお越しください
【申込・問合】 (社)大阪国際見本市委員会
TEL:06-6612-3883 FAX:06-6612-8585 Eメール:earth@fair.or.jp
http://www.fair.or.jp/earth/
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ニューアース2008 地球温暖化対策技術 国際シンポジウム


【日 時】  11月27日(木) 10:30〜17:00(予定)
       (10:00受付開始)
【会 場】  ハイアット・リージェンシー・オーサカ 3階
       (大阪市住之江区南港北1-13-11)
【定 員】  350名
【参加費】  無料
【内 容】(同時通訳あり)
◆基調講演1:「セクター別アプローチによる地球温暖化政策の大転換」
・Prof.Gwyn Prins(Professor, London School of Economics & Political
  Science(英国))
◆講演1:「技術開発・普及とセクター別アプローチによる温暖化抑制」
・秋元 圭吾氏((財)地球環境産業技術研究機構 システム研究グループ
  グループリーダー・主席研究員)
◆基調講演2:(依頼中)
◆講演2:「電気事業における地球温暖化対策への取り組みについて」
・渡邊 広志氏(電気事業連合会 立地環境部長)
◆講演3:「持続可能な鉄鋼業の実現に向けて〜POSCOの実効的なCO2対策〜」
・Dr.Hyeon Park(Environment Team Leader,
Environment & Energy Department, POSCO(韓国))
◆講演4:「APP鉄鋼タスクフォース〜鉄鋼業のクリーン開発・気候変動への
      本格的挑戦〜」
・北口 久継氏
(新日本製鐵(株)環境部地球環境対策グループ マネージャー)
◆講演5:「持続可能なモビリティーの実現を目指して〜環境問題と自動車
      技術〜」
・篠原 道雄氏(本田技研工業株式会社 環境安全企画室 室長)
【申込・問合】(財)地球環境産業技術研究機構(RITE) 企画調査広報グループ
TEL:0774-75-2301 FAX:0774-75-2314 Eメール:ne2008@rite.or.jp
http://www.rite.or.jp/Japanese/kicho/ne2008/ne2008top.html
※申し込みは、ご氏名(フリガナ明記)、所属企業・団体・機関名(フリガナ
明記)、所属部署・役職、郵便番号・ご住所、電話番号、Eメールアドレスを
記入の上、Eメールよりお願いします。 締切日:11月17日(月)

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